映画:ひみつのアッコちゃん

「ひみつのアッコちゃん」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(2件)

ファンタジー映画

ひみつのアッコちゃんの紹介:国民的人気を誇る赤塚不二夫のコミックが原作。おしゃれが大好きな小学生・アッコが何にでも変身できる魔法のコンパクトを手にしたことで起こる不思議なストーリー。22歳になった元気でキュートなアッコを綾瀬はるかが好演し話題となった映画です。

あらすじ動画

ひみつのアッコちゃんの主な出演者

アッコ=加賀美あつ子(綾瀬はるか)、早瀬直人(岡田将生)、熱海(谷原章介)、小学生のアッコ(吉田里佳)、大庭鶴子(もたいまさこ)、守衛さん(塚地武雄)、鬼頭(鹿賀丈文)、鏡の精(香川照之)

ひみつのアッコちゃんのネタバレあらすじ

【起】– ひみつのアッコちゃんのあらすじ1

主人公の加賀美あつ子・通称アッコはお化粧に興味がある小学生の女の子。

ある日亡くなったパパから貰った大切な鏡を割ってしまい落ち込んでいたが、その夜現れた鏡の精に、何にでも変身できる魔法のコンパクトを渡される。

ただし、誰にもこの秘密を明かしてはいけないという約束で客室乗務員やフィギュアスケーターなど様々な変身を楽しんだアッコは、大人に変身して大人の世界を満喫しようと思い立つ。

大人になったアッコは、訪れた化粧品のお店で、苦境に立たされている化粧品メーカーの開発部社員・直人と出会う。

直人はアッコの自由で素直な発想を化粧品開発に生かしたいと思い、アッコにアルバイトに誘う

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