映画:グーニーズ

「グーニーズ」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

ファンタジー映画

グーニーズの紹介:1985年公開。海賊が隠した宝物を探す子供達の冒険を描いた作品。製作総指揮は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのスティーヴン・スピルバーグ、フランク・マーシャル、キャスリーン・ケネディ。監督は「オーメン」のリチャード・ドナー。脚本は「ホームアローン」で監督を務めたクリス・コロンバス。音楽は「ミラグロ/奇跡の地」のデイヴ・グルーシン。主題歌はシンディー・ローパーで「The Goonies ‘R’ Good Enough」。

あらすじ動画

グーニーズの主な出演者

マイケル・ウォルシュ「マイキー」(ショーン・アスティン)、クラーク・デヴリュー「マウス」(コリー・フェルドマン)、ローレンス・コーエン「チャンク」(ジェフ・コーエン)、リッキー・ワン「データ」(キー・ホイ・クァン)、ブランドン・ウォルシュ「ブランド」(ジョシュ・ブローリン)、アンドレア・カーマイケル「アンディ」(ケリー・グリーン)、ステファニー・スタインブレンナー「ステフ」(マーサ・プリンプトン)、フラテリー・ママ(アン・ラムジー)、ジェイク・フラテリー(ロバート・デヴィ)、フランシス・フラテリー(ジョー・パントリアーノ)、ロトニー・フラッテリー「スロース」(ジョン・マツザック)

グーニーズのネタバレあらすじ

【起】– グーニーズのあらすじ1

悪名高いフラテリー一家は、協力して長男のジェイクを刑務所から脱獄させます。そして夏の間しか開いてないレストランに行きます。

少年マイキーは、雨が降っていて喘息を悪化させないためにも、外に出ないように言われています。見張るのは兄のブランドです。

マイキーの家に、友達でスペイン語が堪能なマウス、食いしん坊のチャンク、発明好きなデータがやってきます。彼等はグーニーズのメンバーでもあります。

家にいると、ゴルフ場の建設を計画している大人達が、立ち退きの書類を持ってきます。マイキーはお金さえあれば、立ち退かなくて良いのにと考えます。

マイキーの家の屋根裏部屋は立入禁止になっていました。なぜなら博物館に寄付する貴重な古い品々があったからです。

皆は屋根裏部屋に忍び込みます。そこで海賊「片目のウィリー」の宝の地図を見つけます。

外出禁止の命令に背いて、グーニーズは地図に記された場所へ向かいます。ブランドは隣の子の自転車を借りて追いかけます。

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