ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(3ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

2020年製作の、ウクライナ・ジョージア合作映画です。ジョージアの雪山にスノーボ-ドを楽しみに来たカップルが、若い娘を殺された恨みを晴らそうとする、何者かの執念深く理不尽な復讐に巻き込まれる恐怖を描いた作品です。原題の「LET IT SNOW」は、『ダイ・ハード』1作目のエンディング曲にも使われている、クリスマスソングの定番曲のタイトルでもあります。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2019年製作のアメリカ映画で、美しい湖の広がる森の奥地の別荘に遊びに来た若者たちが、得体のしれない恐怖にさいなまれ、そこから抜け出せなくなる様を描いた作品です。恐怖の対象となるものの正体がわからないまま、周囲に謎の現象が起き始め、徐々に若者たちが追い詰められていく展開は、なかなかにスリリングな仕上がりになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2022年製作のアメリカ映画で、タイトルに「シャーク」と付いてはいるものの、「ノー」という冠が現すように、本編中にサメが一切出てこないという、前代未聞のサメ映画です。内容としては、サメに食べられて死ぬことを願う一風変わった若い女性が、自分を食べてくれるサメを求めてビーチを訪ね歩くという構成になっていて、全編ほぼこの女性のモノローグのみで進んでいく、設定も構成も奇抜な作品になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
便座・オブ・ザ・デッドの紹介:2013年製作のイギリス映画。クリスマスの夜、社内でパーティーが繰り広げられる中、修理工の男が女子トイレに入ってきた。工具箱にはなぜか大量の紙幣。こそこそしていると酔っ払った女子社員が二人入ってきた。あわてて個室に隠れる男。ドアの隙間からのぞいていると、突然相手の喉を噛みちぎる女!驚いていると、次々とゾンビ化した社員たちがトイレになだれ込んできた。個室に立て篭もる男に気づいたゾンビたちが扉に襲いかかる。修理工の男は人間のまま脱出することはできるのか!? ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「デストイレ」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

2018年製作のアメリカ映画で、ベトナム戦争帰りの兵士が、トイレの便器に憑りついた悪霊に気付き、その正体を暴こうと孤独な戦いを挑む姿を描いた作品です。かなりの低予算映画で、ランニングタイムも1時間弱と短い上に、途中でインターミッション(休憩)まで入るという構成が突飛で、トイレに取り憑く悪魔という奇想天外な発想に拍車をかけた、ある意味問題作と言える仕上がりになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2020年製作の台湾映画で、日本の国会にあたる台湾の「立法府」と呼ばれる議会で、議員たちがゾンビ化して大騒動が巻き起こるという、ホラーアクション・コメディです。台湾の議会は乱闘のような「大荒れ」になることが多いことで知られていて、その現実を踏まえたゾンビ騒動という設定が面白く、終盤はゾンビに噛まれた仲間との別れもあったりと、ゾンビ映画の「王道」もきちんと踏襲した作品になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
キラー・ジーンズの紹介:2020年製作のカナダ映画。人喰いジーンズが引き起こす惨劇を描いたコメディタッチのホラー。誰にでもフィットする魔法のようなジーンズを、あるアパレルメーカーが開発。慌ただしく発売準備を進める店舗でそのジーンズが勝手に動き出し、人間たちを次々と血祭りに上げていく……。「快楽を貪る本能」のロマーヌ・ドゥニが出演。「ターボキッド」のアン=マリー・ゲリナスが製作を務める。シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション2021にて上映。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ハッチング-孵化-
ハッチング-孵化-の紹介:2022年4月15日公開のフィンランド&スウェーデン合作映画。2018年に短編『Puppet Master(原題)』でモントリオールのファンタジア国際映画祭、オースティンのファンタスティック・フェストなどに選出されたハンナ・ベルイホルムの初長編監督作品となるホラー映画。家族に秘密で大きな卵を育てる少女を描く。主演は1200人のオーディションから選ばれたシーリ・ソラリンナ。共演はソフィア・ヘイッキラ、ヤニ・ヴォラネン、レイノ・ノルディンら。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:TITANE/チタン

映画「TITANE/チタン」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

TITANE/チタンの紹介:2022年4月1日公開のフランス&ベルギー合作映画。第74回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞したヒューマンドラマ。『RAW~少女のめざめ~』でデビューした女性監督ジュリア・デュクルノーの長編2作目にあたり、幼少期に交通事故で頭蓋骨にチタンプレートを埋め込むことになった女性アレクシアと、消防士のヴァンサンの奇妙な共同生活が描かれる。ヴァンサン・ランドンが主演を務めるほか、アガト・ルセル、ギャランス・マリリエらが共演。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
ブラック・ストーン 呪いの召喚石の紹介:2016年製作のアメリカ映画。19世紀初頭、トレジャーハンターに封印を解かれた悪魔のクランプス。見るもおぞましい姿をしたこの怪物は、血の渇きを癒すかのように次々と彼らを襲った。数十年後、偶然少年が手にした召喚石により、悪魔が再び甦る。アリゾナの片田舎を訪れた家族に襲いかかる恐怖のホラー・スリラー! ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
オレゴン・ホテル 恐怖の館の紹介:2017年製作のアメリカ映画。人里離れたオレゴン・ホテルに暮らす、狂気の親子の罠にはめられた女性の恐怖を描いたホラー作品。不気味なひとり息子に端を発する期待どおりの展開と、想像を超える結末は一見の価値あり。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2019年製作の、アイルランド・アメリカ・イギリス・スウェーデン・ベルギー合作映画です。博士号の単位を取得するため、漁船に乗りこむ実習を受けることになった女学生が、未知の海域で遭遇する恐怖を描いています。タイトルの「シー・フィーバー」は劇中で「海洋病」と訳され、航海中の密閉空間で精神が錯乱するような症状を差しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ゴースト・キラーズ -血塗られた少女の謎-
2018年製作のブラジル映画で、「ゴースト・ハンターズ」のマネをしてヤラセの幽霊退治動画をYou Tubeに挙げていた若者たちが、本物の凶悪な幽霊と血まみれの対決をするハメになる様を描いた、ホラー・コメディです。コメディタッチではありますが吹き出す血糊の量は多く、おちゃらけた前半に比べて、後半はかなりスプラッタなモードに突入していきます。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「テリファー」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

2016年製作のアメリカ映画で、ハロウィンの夜に、ピエロの扮装をした殺人鬼「アート・ザ・クラウン」が巻き起こす惨劇を描いた作品です。低予算ながら、過激な惨殺描写が海外で話題になり、日本では未公開のままでしたが、2019年に期間限定で劇場公開されました。続編の製作も発表されていて、コロナ禍の影響で一時期撮影が中断していましたが、2022年に公開予定になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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