ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(3ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

映画:案山子KAKASHI
案山子 KAKASHIの紹介:死者が案山子として甦る伊藤潤二の短編コミック「案山子」「墓標の町」などをモチーフにした2001年公開の日本/香港合作映画。主演は「愛を乞うひと」の野波麻帆、敵役を「バトルロワイヤル」の柴咲コウが演じ、香港からは「レジェンド・オブ・ヒーロー 中華英雄」のグレース・イップが参加している。監督/脚本は「予言」「おろち」の鶴田法男。特殊メイクは「富江」シリーズのピエール須田。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:オキナワノコワイハナシ2019(令和元年夏)
オキナワノコワイハナシ2019(令和元年 夏)の紹介:2004年スタートの沖縄琉球放送制作のオムニバス・ホラードラマ。2012年以降は特番化されて夏の風物詩となり、本作はその2019年夏放送分。女性の嫉妬心を悪戯に煽る闇系アプリ=下地ゆみな監督の「シュウシンカネイリ」、スマホを介して伝播する謎アプリ=宮城孝広監督の「from AI」、過去の過ちに責め苛まれる男の苦悩を描いた川北貢輔監督の「キュウボン」の3作品。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:エクスクロス魔境伝説
エクスクロス 魔境伝説の紹介:2007年に公開されたアクションホラー映画です。第1回『このミステリーがすごい!』大賞の隠し玉として出版された小説「そのケータイはXXで」を原作としています。「バトル・ロワイアルII 鎮魂歌」の深作健太氏と「デスノート」の大石哲也氏が、それぞれ監督と脚本を務めています。深作監督曰く、本作は「ツッコミを入れながら見てほしい映画」だそうです。そのためホラー映画でありながら、コミカルな要素も多めとなっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:フォースカインド
フォース・カインドの紹介:アラスカの小村で頻発する不可解な失踪、殺人事件が実は地球外生命体によるモノだとする2009年公開のアメリカのホラー・モキュメンタリー。案内役と再現ドラマの主人公を「バイオハザード」シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチが演じた事で話題となった。監督/原案/脚本は「エビデンス-全滅-」のオラトゥンデ・オスンサンミ。原題の『The Fourth Kind』とは「第4種接近遭遇=地球外生命体による拉致」の意。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ドルフラングレンゾンビハンター
ドルフ・ラングレン ゾンビハンターの紹介:2017年に公開されたB級のゾンビアクション映画です。「人間核弾頭」として有名なドルフ・ラングレン氏が主演を務め、ゾンビハンター役を演じています。ただしタイトルにはゾンビとついてはいますが、実際に登場するのは悪霊です。この映画の特徴は「殺した人間に憑りつく悪霊が出てくる」という一風変わった設定にあります。さらに結構グロテスクなシーンも多く、血の描写も頻繁に出てくるため、苦手な人は注意が必要かもしれません。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:マッドネス闇に潜む者
マッドネス 闇に潜む者の紹介:2016年に制作されたオーストラリアのホラー映画です。超低予算のホラー映画であるため、メインキャストの数も4人と少なく、制作に携わっているスタッフもそこまで多くはありません。舞台となっている古い発電所は本物の廃墟のようです。本作はクリス・ブロードハースト氏とジェームス・ブロードハースト氏の兄弟が監督と製作を担っており、片方のジェームス氏はメインキャストの1人として出演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:コンジアム
コンジアムの紹介:70年代末、患者の集団自殺、院長の失踪により閉鎖された精神病院の廃墟=韓国に実在する最恐の心霊スポット『コンジアム(昆池岩)』に潜入したYouTuberたちの恐怖を描いた2018年公開のPOVホラー。監督/脚本は「ワーキングガール」のチョン・ボムシク。ドラマ「あの日のコーヒー」のウィ・ハジュン、「ウンジュの部屋」のパク・ジヒョンなど新進の役者陣が出演している。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:パラダイム
パラダイムの紹介:「ハロウィン」「ニューヨーク1997」などで有名なジョン・カーペンター監督が手がけた、1987年製作のオカルトホラーです。教会が長い間秘密裏にしていた謎の物体を解析しようと試みた研究チームが、予想もしない恐怖に見舞われる・・・!という物語で、悪魔的な存在を科学で実証しようという設定が珍しいオカルトものになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ヴァンパイア最期の聖戦
ヴァンパイア/最期の聖戦の紹介:「ハロウィン」「遊星からの物体X」などで知られるジョン・カーペンター監督の手がけた、ヴァンパイアとその「始末人」との死闘を描いた作品です。始末人のリーダーを演じるジェームズ・ウッズ始め、ダニエル・ボールドウィン、マクシミリアン・シェル、「ツイン・ピークス」のローラ・パーマー役で有名なシェリル・リーなど、豪華キャストが揃ったヴァンパイアものになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ブライトバーン恐怖の拡散者
ブライトバーン/恐怖の拡散者の紹介:「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のジェームズ・ガンが製作を担当した、超人的な能力を持った少年が巻き起こす恐怖を描いた作品です。自分の理解を越え「怪物化」していく息子を必死に守ろうとするヒロインの母親を、ガン監督の「スリザー」に出演し、「チャーリーズ・エンジェル」の新作では監督も務めたエリザベス・バンクスが熱演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ほんとにあった!呪いのビデオ75
ほんとにあった!呪いのビデオ75の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2018年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第75作。自死した母親の本意に愕然とさせられる「母の願い」、季節外れの湖に出現して生者を誘う「下見」、山あいの無人駅に出現する異形「無人駅」など6本を紹介する。演出/構成は「×ゲーム」「アイズ」の福田陽平、「境界カメラ」シリーズ「ミテハイケナイ都市伝説」の寺内康太郎。ナレーションは中村義洋。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ゴーストランドの惨劇
ゴーストランドの惨劇の紹介:鮮烈な残酷描写が衝撃的だった「マーターズ」のパスカル・ロジェ監督の、「トールマン」以来6年ぶりの新作となる作品です。引っ越してきたばかりの家に突然現れた、恐るべき襲撃者により人生を狂わされた若い姉妹を、ヒネりを加えた構成で描いています。物語の構成上、あらすじの「結」ではなく、「転」の部分に重要な「ネタバレ」がありますので、ご注意下さい。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:SHOOT X ~霊撮ゲーム~
SHOOT X ~霊撮ゲーム~の紹介:2018年に公開された日本のホラー映画です。藤江れいな、桃咲まゆ、古野あきほの3人の女性芸能人が実名で登場するモキュメンタリーホラーとなります。そのため全編通してハンディカメラの映像で物語は進んでいきます。さらに主演女優の3人以外はほとんど名前が出てこず、詳細な説明もあまりないため、どういう役柄かも作中ではほぼ明らかにされていません。ですので役名もなく、数人の名前はよく分からないという状態になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ゾンビランド:ダブルタップ
ゾンビランド:ダブルタップの紹介:ゾンビコメディとして大ヒットした前作から10年後に製作された待望の続編で、この10年でそれぞれ名を上げた監督や主なスタッフ、主要登場人物が前作から引き続き登板しています。新たな登場人物も加わり、更に過酷でバラエティに富んだ「ゾンビとの対決」が見どころになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます