ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(4ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

2019年制作のアメリカのホラー映画。監督は「My Friend Dahmer」などのマーク・メイヤーズ。主演に「パーシー・ジャクソン」シリーズなどのアレクサンドラ・ダダリオ。 1980年代のアメリカ。ヘヴィメタは悪魔信仰だと解く牧師がいる中、アレクシス・バル・ビバリーの3人はヘヴィメタの格好をして車に乗って遠くのライブ会場へ向かっている。最近は物騒でカルト集団による連続殺人も起こっている様子。ライブへ向かう道すがら別の車からフロントガラスへシェイクを投げつけられて怒る3人だったが、ライブ会場でその車を見つけ、仕返しに爆竹で悪戯をする。中にいたのはアイバン・コバックス・マークの音楽好きに3人。意気投合した6人は一緒にライブを楽しみ、さらに打ち上げと称して、アレクシスのパパの家へとやってくる。豪華な家にやってきた一同は中庭で焚き火をし、ゲームを始めるがゲームを始めるとだんだんと不穏な空気になってくる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:真・事故物件/本当に怖い住民たち
真・事故物件/本当に怖い住民たちの紹介:2022年2月18日公開の日本映画。YouTuber とアイドルの卵の3人が「バズる」ために番組の企画で移り住んだ部屋が「事故物件」というより「地獄」と化していく怒涛のバイオレンス・スプラッター。オカルトメディアのTOCANA編集長・角由紀子原案によるTOCANA映画第1弾 。監督・脚本はスプラッター映画を撮り続ける新鋭・佐々木勝己。主演は本作が映画デビュー作となる海老野心、共演はグラビアアイドルの小島みゆ、RaMuに、『天装戦隊ゴセイジャー』の小野健斗、「劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼」の渋江譲二ほか。ゴア表現と残虐描写の限界に挑んだ超過激なバイオレンス描写が見る者を圧倒する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
パート2から14年の時を経て製作されたシリーズ3作目で、監督はパート2と同じくブライアン・ユズナが務め、狂気の天才学者ハーバート・ウェストも再登場します。その他のキャストは一新され、これまで数々の惨劇を引き起こして来たウェストが遂に刑務所に収監されるのですが、その刑務所で再び惨劇が巻き起こる・・・という物語になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
1980年代を席巻した、スプラッタブームの火付け役となった前作から4年後に製作された続編です。監督は、前作で製作を担当したブライアン・ユズナが務め、狂気の天才学者ハーバート・ウェスト役のジェフリー・コムズと、ウェストに振り回される友人ダン・ケイン役のブルース・アボットが、前作に続いて登場します。当時のスプラッタ映画でその腕を振るった、特殊効果担当のスクリーミング・マッド・ジョージが手がけたクリーチャーのおぞましい造形が見ものです。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:牛首村

映画「牛首村」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

牛首村の紹介:2022年2月18日公開の日本映画。「呪怨」シリーズの清水崇が監督を務め、『犬鳴村』『樹海村』と日本各地の心霊スポットを舞台にしてきた「恐怖の村」シリーズ第3弾。富山県魚津市に実在する北陸の心霊スポット、坪野鉱泉を舞台に、恐怖に飲み込まれる人々の姿を描く。国内外問わずモデルとして活躍するKōki,が女優デビューにして映画初主演を飾り、17歳の女子高生、奏音とその妹の詩音の2役を演じ分けた。共演は、萩原利久、高橋文哉、芋生悠ら。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
「死霊匣SHIRYOBAKO」は2019年制作のイギリスのホラー映画。アメリカからやって来たケイシーはアンティークに興味があり、田舎町の小さな博物館でアルバイトを始めます。そこの博物館の保管室で大きなアンティークのビックリ箱を見つけます。ダイヤルを「JACK」と合わせると、中から不気味なピエロの人形が飛び出すようになっていました。ケイシーはビックリ箱に興味を持ちますが、その日を境に博物館の周りで次々と人々が行方不明になっていきます・・・。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ
バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティの紹介:2022年1月28日公開のアメリカ映画。カプコンの人気ゲーム「バイオハザード」シリーズの原点を描くサバイバル・アクション。「海底47m」シリーズ、『ストレンジャーズ 地獄からの訪問者』のヨハネス・ロバーツが監督を務める。『メイズ・ランナー』のカヤ・スコデラリオがヒロインのクレアを演じるほか、『ザ・ベビーシッター』のロビー・アメル、ハナ・ジョン=カーメン、トム・ホッパー、アヴァン・ジョーギアらが出演。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2016年製作のアメリカ映画で、ゾンビによる災害が収まった後の世界が舞台となり、人間的な機能を取り戻したゾンビも現れたという設定で、ゾンビの権利を訴える人々や、ゾンビは抹殺すべきだと主張する人々の対立などをスチャラカに描いた、ゾンビコメディです。「悪魔の毒々モンスター」で有名なトロマ映画の代表、ロイド・カウフマンが、ゾンビ狩りに参加しようと意気込む役どころでゲスト出演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「アルカディア」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

2017年製作のアメリカ映画で、カルト教団を抜け出した兄弟が、数年ぶりにカルト教団を訪れたことで、理解しがたい不可思議な現象に巻き込まれる様を描いた作品です。本作の主役であり監督を務めたジャスティン・ヘンソンとアーロン・ムーアヘッドのコンビは、2012年に「キャビン・イン・ザ・ウッズ」(クリス・ヘムズワース出演の「キャビン」とは別の映画)という作品を撮っており、本作はその作品の続編であり「解決編」と言える内容になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2006年に製作された、ドイツ・南アフリカ・アメリカの合作映画で、孤島に遊びに来た若者たちが、凶暴な犬の群れに襲われる恐怖を描いた作品です。「ワイルド・スピード」や「バイオザード」シリーズなどで有名なミシェル・ロドリゲスがヒロイン役を務め、「エルム街の悪夢」のウェス・クレイブン監督が製作総指揮を担当しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「地獄の警備員」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

1992年製作の日本映画で、凶暴な殺人鬼と化した警備員に付け狙われた、若いOLが体験する恐怖を描いた作品です。「CURE」「クリーピー 偽りの隣人」などを手掛けた黒沢清が監督を務め、「孤独のグルメ」の松重豊が残忍な警備員を怪演しています。2020年には、デジタルリマスター版が劇場で上映されました。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:シークレット・マツシタ/怨霊屋敷
シークレット・マツシタ/怨霊屋敷の紹介:2022年1月21日公開のアメリカ映画。ペルー共和国にまことしやかに伝わる怨霊伝説を映画化。日本人一家がかつて住み、数々の超常現象が目撃されている実在の“マツシタ邸”を舞台に描く<日系ペルー・ホラー>。屋敷に潜入して消息を絶った撮影チームの失踪の謎が、残されたビデオデータから明らかになる。2014年、ペルー全土150館で公開され、興行成績初登場第1位を記録。監督はペルーの大ヒットホラー映画「へネラル・セメンタリー」などのドリアン・フェルナンデス=モリス。ブルーノ・エスペホ、ルピタ・モーラ、エドゥアルド・ラモスのほか、ウィリー・グティエレス、ミゲル・ルデオンらが出演する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「ビバリウム」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

2019年製作の、アイルランド・デンマーク・ベルギー合作映画で、新鋭ロルガン・フィネカン監督の長編映画2作目になります。新居を探していた若いカップルが、迷宮のような住宅地に捕らわれてしまう不条理な恐怖を描いていて、第72回カンヌ映画祭ではプレミア上映され話題を呼びました。主役となるカップルの男性を、「ソーシャル・ネットワーク」のジェシー・アイゼンバーグが演じています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2019年製作の日本映画で、TSUTAYAの主催する映像企画発掘コンペ「TSUTAYA CREATERS'PROGRAM FILM 2016」で準グランプリを受賞した企画の映画化です。父親がアメリカ人で母親が日本人というヤング・ポール監督の好きな、「死霊のはらわた」や「スペースバンパイア」などのホラー映画へのオマージュが散りばめられた作品になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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