ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(5ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

2020年製作のドイツ映画で、ナチスゾンビが空飛ぶサメに乗って、世界征服を企てる!という、B級映画の要素をこれでもかとばかりに詰め込んだ、奇想天外なコメディホラーです。「処刑軍団ザップ」のリン・ローリィや、「キャンディマン」のトニー・トッドなど、ホラー映画ファンには嬉しい顔ぶれがカメオ出演していて、日本からは「女体銃 ガン・ウーマン」の監督・主演コンビである光武蔵人監督と亜紗美がゲスト出演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2017年製作の、フランス・カナダ・アメリカの合作映画で、「ゲーム・オブ・デス」という古いゲーム盤の遊びを始めた若者たちが、実際に殺し合いを始めるようになっていく様を描いています。この手の作品では、主役となる若者たちが互いに殺し合う内容が描かれることが多いですが、本作はそこにもうひとヒネリ違う展開を加えているところが特徴と言えます。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2021年製作のアメリカ映画で、動物園の動物たちがゾンビ化して人々を襲う「ズーンビ」を撮ったグレン・ミラー監督が監督を務め、今度は新たに水族館で起きた水生生物によるパニックを描いています。劇中、「ズーンビ」の舞台となったエデン動物園のことも語られ、本作も「動物ゾンビものシリーズ」の1作と捉えることが出来ると思います。   ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ラストナイト・イン・ソーホー
ファッションデザインに興味を持つ一人の女性が、自分が持っている”第六感”がとあるきっかけで、過去の有名歌手の身体でタイムスリップしてしまう。現在の本当の自分と、過去の歌手の身体で恐ろしい体験をしてゆく...。2021年、第78回ヴェネツィア国際映画祭でワールド・プレミア上映された、同年、東京国際映画祭でジャパンプレミア作品として上映された。主演はトーマシン・マッケンジー。2021年劇場公開作品、エドガー・ライト監督。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2004年制作のアメリカ映画。監督はドン・マンシーニ。チャッキーの声をブラッド・ドゥーリフ、ティファニーの声をジェニファーティリーが演じた。 腹話術師の元で囚われている、生きている人形のシットフェイス。自分は何者で、両親はどんな人形だろうと思いを馳せることが生き甲斐で、実際は腹話術の人形役として乱暴に扱われている。そんなある日、檻の中から見たテレビに映っていたチャッキーとティファニーの人形に、自分の体にあるのと同じメイドインジャパンの文字を見て両親だと思い、腹話術師の元を逃げ出しハリウッドへと向かう。無事チャッキーとティファニーに出会うことができたシットフェイスは呪文を唱え、ただの人形になっていた二人を元にもどす。自分達の子供だと聞かされた二人は、動揺しながらもあっという間に受け入れおかしな家族生活が始まる。子供のために殺人を止めようとするティファニーとチャッキーだが・・・。   ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ダーク・アンド・ウィケッド
ダーク・アンド・ウィケッドの紹介:2021年11月26日公開のアメリカ映画。「ストレンジャーズ/戦慄の訪問者」のブライアン・ベルティノが放つ戦慄のホラー・ムービー。父の最期を看取るため帰郷した姉弟は突然母の死に見舞われる。母の日記に記された恐ろしい体験、家畜たちの大量の死骸。姉弟は次々と血も凍るような恐怖に見舞われてゆく。主演は「アイリッシュマン」「最後の追跡」の女優マリン・アイルランドと、「ディック・ロングはなぜ死んだのか?」のマイケル・アボット・Jr。シッチェス・カタロニア国際映画祭で最優秀女優賞、撮影賞の2部門を受賞。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2019年製作のアメリカ映画で、上手くいかない高校生活に悩む主人公が、自宅の裏にある「小屋(=シェッド)」に住み着いた「何か」によって、思わぬ惨劇に巻き込まれる・・・という、青春ホラーと言える作品です。悩める高校生たちが、自分達の力で謎の怪物に立ち向かう姿を、鮮烈に描いています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2014年製作のアイルランド映画で、片田舎で道に迷った若いカップルが、助けを求めて立ち寄った一軒家で体験する恐怖の一夜を描いた作品です。登場人物を若いカップル2人だけに絞り込み、忍び寄る恐怖から2人がどう逃れるかをじっくりと描写した作風が特徴的です。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2018年製作のオーストリア映画で、夏休みに孤島で行われる一大イベントに参加した高校生たちが、謎の殺人鬼により次々に命を落としていく、その惨劇と真相を追うヒロインの奮闘ぶりを描いた作品です。夏休みを満喫しようと大はしゃぎする若者たちと惨劇との対比が、印象深い内容になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:聖地X

映画「聖地X」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

聖地Xの紹介:2021年11月19日公開の日本映画。『太陽』『散歩する侵略者』を手がけた前川知大主宰の劇団「イキウメ」のホラー舞台を、『SR サイタマノラッパー』の入江悠監督のメガホンで映画化。入った者は精神を病み、奇妙な死を遂げていくと言われる場所“聖地X”での恐怖を映しだす。『CUBE 一度入ったら、最後』の岡田将生が主演、『一週間フレンズ。』の川口春奈がヒロインを務める。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2018年製作のアメリカ映画で、列車の中で起きた殺人事件の謎を解くというイベントの行われる「殺人ミステリー急行」に乗り込んだ乗客たちが、思いもしない惨劇に直面する恐怖を描いています。ミステリー仕立ての作品かと思いきや、列車が脱線した後の後半は、クリーチャーホラーになっていくという予想外の展開が意表を突く内容になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2020年製作のオーストラリア映画で、誘拐された若い女性たちが、深い森の中で覆面をした殺人鬼に追われる「死のゲーム」に挑戦することになる恐怖を描いています。被害者となる女性たちの惨殺描写を、CGを使わず特殊メイクで表現しており、強烈なインパクトを残します。死のゲームのルールにもヒネリを加えていて、被害者であるはずの女性たちが互いに対立し始める展開がサスペンスを盛り上げています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:マリグナント 狂暴な悪夢
マリグナント 狂暴な悪夢の紹介:2021年11月12日公開のアメリカ映画。「死霊館」ユニバースの生みの親で、「ソウ」シリーズや「インシディアス」シリーズなどを手がけてきたジェームズ・ワン監督の完全オリジナルストーリーによるホラー。悪夢体験に苛まれる女性に迫る恐怖と、彼女の秘められた過去を描く。主演は『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』『アナベル 死霊館の人形』のアナベル・ウォーリス。また、マディー・ハッソン、ジョージ・ヤング、マイコール・ブリアナ・ホワイトらが脇を固める。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ドーン・オブ・ザ・ビースト/魔獣の森
ドーン・オブ・ザ・ビースト/魔獣の森の紹介:2021年11月12日公開のアメリカ映画。真夜中の森を舞台に、人間とUMAと第三の生物が死闘を繰り広げるホラー。ビッグフットの目撃が多発する森に、大学の未確認生物学の実習チームが調査に来る。夜、ある者は死霊に取り憑かれ、ある者は謎の人喰鬼の餌食となる中、ついにビッグフットが現れる。監督は、「タイムトラベルZ」のブルース・ウェンプル。クリーチャーデザインと特殊メイクアップ効果は、「デッド・ドント・ダイ」のジャレッド・バログ。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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