ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(5ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

ココディ・ココダの紹介:2019年製作のスウェーデン&デンマーク合作映画。「いつも心はジャイアント」で注目を集めたヨハネス・ニホームが贈るシュールな“ループもの”ホラー。娘を亡くした夫婦がキャンプに出かけたところ、3人のサイコパスと人喰い犬の襲撃を受け、惨殺される。さらにその惨劇は、何度も繰り返されることに……。出演はデンマークで60年代に人気を博したロック歌手のペーテル・ベッリ。シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション2020で上映。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「サメデター」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

サメデターの紹介:2021年製作のアメリカ映画。『エボラ・レックス』のダスティン・ファーガソン監督によるシャークパニックホラー。ビーチで人がサメに襲われる事件が連続発生し、サメ研究者のウェストウィンは、サメのDNAに異常を発見する。その頃、ビーチでは盛大なパーティーが開催され…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
ザ・ビーチ(2019年)の紹介:2019年製作の映画。正体不明の生物に寄生される恐怖を描いたホラー。休暇でビーチを訪れた一組のカップルと夫婦。楽しい時間を過ごしていた矢先、あたり一面が霧に包まれる。やがて海岸にネバネバした謎の生物が打ち上げられ、人々は次々と正気を失い、肉体が変容していく……。出演は「かけがえのない人」のリアナ・リベラト、「ラスト・パニッシャー」のノア・ル・グロス。劇場発信型映画祭『未体験ゾーンの映画たち 2022』にて上映。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
恐怖のキャンプの紹介:2014年製作のアメリカ映画。エリック・ロバーツ主演、リアリティショーが殺人ショーに変貌するホラー作品。一癖ある若者ばかりを集めたリアリティショーで本物の殺人が起き、出演者たちが疑心暗鬼に陥っていく。誰が犯人で誰が次の標的なのか先の読めない展開…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:きさらぎ駅

映画「きさらぎ駅」のネタバレあらすじ結末

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きさらぎ駅の紹介:2022年6月3日公開の日本映画。「タイトル、拒絶」の恒松祐里主演でインターネット掲示板発の都市伝説を映画化。大学で民俗学を学ぶ春奈は、都市伝説“きさらぎ駅”を卒業論文の題材に取り上げることに。リサーチの結果、原点となった書き込みの投稿者とされる女性と会う約束を取り付ける。出演は、「ポプラの秋」の本田望結、ドラマ『ファイトソング』の莉子、ドラマ『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』の寺坂頼我、ドラマ『魔進戦隊キラメイジャー』の木原瑠生。監督は、「真・鮫島事件」の永江二朗。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
ゾンビ・オア・ダイの紹介:2019年製作のアゼルバイジャン映画。脱出不可能な状況下でのサバイバルを描いたアゼルバイジャン発のゾンビホラー。謎の武装集団に強制収容所から連れ出され、虐殺されていく住民たち。あるカップルは偶然深い穴に落ちて難を逃れるが、そこで待っていたのは餓死とゾンビ化の恐怖だった。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
MOTHERS/マザーズの紹介:2016年製作のデンマーク&スウェーデン合作映画。カンヌ国際映画祭の「ある視点」部門でグランプリを受賞した「ボーダー 二つの世界」のアリ・アッバシ監督の2016年の長篇デビュー作。代理母となった若きシングルマザーに奇妙な異変が襲い掛かる。ベルリン国際映画祭ほかで、「ローズマリーの赤ちゃん」と並び称されたマタニティ・ホラー。出演は「テルマ」のエレン・ドリト・ピーターセン、「汚れなき祈り」のコスミナ・ストラタン。「特捜部Q -キジ殺し-」のピーター・クリストファーソン。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催される「未体験ゾーンの映画たち2022」にて上映。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
『サンゲリア』『地獄の門』などのインパクト絶大な残酷描写で、「スプラッターのマエストロ」と呼ばれたルチオ・フルチ監督による、1988年製作のイタリア映画です。全寮制の女学院で、他の生徒にいじめられた上に事故に逢い、昏睡状態に陥った女生徒の魂が、編入して来た新しい生徒に乗り移って復讐を開始する・・・という物語で、「カタツムリに全身を覆われて女生徒が死亡するシーン」は、ホラーファンの間で語り草になっています。(邦題は「どれいかい エニグマと読みます) ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
1970年代末から1980年代にかけて、『サンゲリア』『地獄の門』などの作品でスプラッターブームの中心人物となったルチオ・フルチ監督による、1982年製作のイタリア映画です。本作では、それまでのインパクト絶大な残酷描写は抑えめになっていて、エジプトで崇拝されていた「邪心」の呪いを受けてしまった家族の悲劇を描く、オカルトテイストの高い作品になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「墓地裏の家」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

『サンゲリア』『地獄の門』などの作品で、スプラッター映画のマエストロとして名を馳せたルチオ・フルチ監督による、1981年製作のイタリア映画です。人気漫画「ベルサイユのばら」の映画化でヒロイン・オスカルを演じたカトリオーナ・マッコールが、フルチ監督作『地獄の門』『ビヨンド』に続いて、古い一軒家で起きる惨劇に直面する美貌の人妻を熱演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「ビヨンド」のネタバレあらすじ結末

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『サンゲリア』『地獄の門』などの作品で、「スプラッター映画のマエストロ」と称されたルチオ・フルチ監督の、『サンゲリア』と並ぶ代表作と言える、1980年製作のイタリア映画です。人気漫画「ベルサイユのばら」の映画化作品でヒロイン・オスカルを演じたカトリオーナ・マッコールが、『地獄の門』に続いて、血まみれの惨劇に巻き込まれるヒロインを熱演しています。(映画のウィキペディアなどではヒロインの名前は「ライザ」と表記されていますが、あらすじでは現在配信で見られる字幕に沿って「リザ」にしています) ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「地獄の門」のネタバレあらすじ結末

ホラー映画

1970年代末から80年代にかけて、『サンゲリア』などのインパクト絶大なスプラッター映画を手掛けたルチオ・フルチ監督の、代表作のひとつとされる1980年製作の作品です。地獄の門が開いてしまう物語の舞台は「ダンウィッチ」という町で、HPラブクラフトからの影響を伺わせますが、フルチ監督はその題材を、再び強烈なスプラッター映画に仕上げています。ヒロインを演じるカトリオーナ・マッコールは、1979年に公開された人気漫画の映画化『ベルサイユのばら』でオスカル役に抜擢された女優で、本作以降はフルチ映画の常連となりました。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
スペルズ/呪文の紹介:2019年製作のロシア映画。黒魔術と子どもたちの好奇心が交錯するロシア製ホラー。母を亡くし、寄宿舎で暮らすオルガとアルチョム姉弟。アルチョムは亡き母の姿を見たと訴えるが、誰も取り合おうとしなかった。そんなある日、オルガは寄宿舎の部屋で古い鏡を見つけ…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
パラサイティックの紹介:2019年製作のフィリピン&スロベニア&マレーシア&シンガポール&台湾&タイ合作映画。モーテルに巣食うモンスターとの戦いを描くクリーチャーホラー。トラブルに遭い、モーテルでひと晩を過ごすことになった青年・JCと6人の移民。だが、怪現象が立て続けに発生。やがてJCは、このモーテル自体が“ソレ”の胎内であることに気付き…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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