「きみがくれた物語」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

ラブストーリー

映画「きみがくれた物語」の感想

ライターの感想

「君に読む物語」の著者ニコラス・スパークス原作の感動ラブストーリーを映画化した作品。王道ラブストーリーで、ラストが予想できてしまい「君に読む物語」に比べると薄ぺらく感じてしまいますが、ラスト30分は感動で涙なしで見られませんでした。ロマンチックで美しいシーンも沢山あり、特にトラヴィスの「一生僕をイラつかせて」という直球のプロポーズがとても素敵。「人生は選択でできていている。自分の選択が正解でも間違っていても、それが未来に繋がっている」という台詞が心に響きました。
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