映画:ももドラ(momo+dra)

「ももドラ(momo+dra)」のネタバレあらすじと結末

ラブストーリー

ももドラ momo+draの紹介:2011年公開の日本映画。ももいろクローバーZのメンバー5人が主演を務め、最初はネット限定ながら好評を博したショートムービーを1本の映画として編集し上映した。思春期の少女が抱える悩みを等身大の魅力で演じる。

あらすじ動画

ももドラ(momo+dra)の主な出演者

百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、有安杏果、高城れに(ももいろクローバーZは全員芸名で出演)、千雅(うえむらちか)、河本敦(大石悠馬)、瀬尾聡(健人)、DJ(清野茂樹)

ももドラ(momo+dra)のネタバレあらすじ

【起】– ももドラ(momo+dra)のあらすじ1

夏菜子、詩織、彩夏、杏果、れには、県立桃葉学園高等学校の同級生で、仲良しメンバーです。

『神様だって、』

詩織は陸上部の吉田君に片思いし、思いが通じるようにと買ったお守りは、なんと「家内安全」。

夏菜子とれに、杏果はそれぞれ「恋愛成就」のお守りを買って、詩織にプレゼントしました。お守りが3つなので効果は3倍だと詩織は喜びます。

詩織は恋愛相談を彩夏にします。吉田君が2週間後に転校するのを彩夏が詩織に告げました。

詩織は陸上部が大会前に行く浅間神社にお参りし、願いが通じるよう祈ります。願いがかなって喫茶店に入ってきたのは…?(ぼかしてますが、たぶん吉田君)

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