映画:デイアフタートゥモロー2018

「デイアフタートゥモロー2018」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

SF映画

デイ・アフター・トゥモロー2018の紹介:氷河期を迎えた地球を舞台にしたSF映画。希望の地「シャングリラ」を求めて旅する一行の危険な道のりを描いていく。2018年アメリカ製作。

あらすじ動画

デイアフタートゥモロー2018の主な出演者

ヴァルガス(エリック・ズマンダ)、ケイロ(パトリック・バティスト)、ジェン・ホリストン博士(マーシー・マリック)

デイアフタートゥモロー2018のネタバレあらすじ

【起】– デイアフタートゥモロー2018のあらすじ1

デイアフタートゥモロー2018のシーン1

画像引用元:YouTube / デイアフタートゥモロー2018トレーラー映像

物語の舞台は近未来の地球

このとき、地球は氷河期に突入していました

地球がこうなってしまったのは、「コングリング」と呼ばれる謎の生命体が原因でしたコングリングは巨大な虫のような形をした生命体で、人類に次々と寄生し、人類を滅亡の危機に追いやっていました

そんな中、ミッドナイトサン計画が始動

それは、人工衛星からコングリングを破壊する光線を地球に向けて照射する、というものでした この光線はコングリングを攻撃する有効な手段となりましたが、思わぬ副作用も地球にもたらしました

特殊な光線は地球の天候を激変させ、地球をブリザードが吹き荒れる極寒の大地に変えてしまったのです

次のページで起承転結の「承」を見る

次のページへ
1 2 3 4 5

「デイアフタートゥモロー2018」と同じカテゴリの映画

関連記事はこちら

こちらもおすすめ