SF映画のネタバレあらすじ一覧(3ページ目)

最新作からおすすめの名作まで、様々なSF映画をまとめています。SF映画はエイリアンや宇宙船、宇宙戦争、深海、タイムトラベル、超能力などの題材が多く扱われます。

ジョン・カーペンター監督が、前作「ニューヨーク1997」の15年後に当たる1996年に製作した続編です。前作に続いて、コアなファンも多い主人公の凶悪犯罪者スネーク・プリスキンをカート・ラッセルが演じ、ラッセルは本作で製作と脚本も担当しています。「津波サーファー」を演じるピーター・フォンダを始め、スティーヴ・ブシェミ、ブルース・キャンベル、パム・グリアなど、B級映画ファンにはたまらない顔ぶれが名を連ねています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2003年に製作されたディザスターパニック映画で、動きを停止してしまった地球中心部にある核=「コア」を再び動かすため、壮絶なミッションに挑む者たちを描いた、「アルマゲドン」の地底版のような内容になっています。最新のSGを用いながらも、どこか古き良き時代のSF冒険映画を思わせるような雰囲気も漂う作りになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が0件届いてます
2014年公開のアメリカ映画。監督はジョゼ・パジーリャ。1987年に公開された「ロボコップ」のリメイク版。主演はジョエル・キナマン。共演にゲイリー・オールドマン、マイケル・キートン他。 デトロイト警察のアレックスは、銃の密売を調べていくうちにそれがきっかけで爆発に巻き込まれひどい怪我を負ってしまう。そんな彼に新たな道を示したのが、ロボットを国内にも広めようとしているオムニコープ社だった。アレックスを民衆に受け入れられるロボットにし、ロボット反対法とも言えるドレイファス法の撤廃を目指すオムニコープ社。一方アレックスは自分の事件を調べるうちに警察内の汚職まで暴いていく。しかしその活躍はオムニコープ社にとっては都合の悪いものとなっていく。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
高校生で16歳のドニーは精神が不安定で医師の治療を受けていた。ある晩不思議な声に導かれ庭へ出たドニーは、世界の終わりまであと28日と6時間42分12秒だと銀色のウサギから告げられる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2001年公開の日本映画。ゴジラシリーズの25作目の作品。 最初にゴジラが日本の東京を襲撃してから約50年が経過、防衛軍はグアム島沖付近で行方不明になった原子力潜水艦の探索のために、特殊潜水艦「さつま」に出動命令を下します。探索に当たっていたクルーの一人が、現場付近で青白く光利ながら動く背びれを目撃します。一方、その頃日本の様々な場所で不思議な事件が起こり始め、テレビリポーターの立花由里は、事件場所が『護国聖獣伝記』という伝説に登場する聖獣(バラゴン・モスラ・キングギドラ)が眠る場所だという事に気がつき…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
月面で資源採掘のために3年間働くことになった宇宙飛行士のサム。機械の故障で家族との通話も出来ず孤独な生活を送るサムですが、後2週間で終わる時に作業中の事故によって怪我を負い治療室に運ばれました。そして、そこで衝撃の事実を知ることに。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「ジョン・カーター」のネタバレあらすじ結末

SF映画

2012年製作のアメリカ映画。原作は、エドガー・ライス・バローズの小説『火星のプリンス』。 1881年のニューヨーク。叔父のジョン・カーターの住む豪邸に呼び出されたエドガー・ライス・バローズはジョンの住む豪邸にたどり着くも、直前にジョンが亡くなったことを知らされ、ジョンの遺言には全財産がエドガーに相続されるよう書かれており、それを知ったエドガーは驚愕します。さらにエドガーはジョンの執事からジョンがつけていた日記を渡され、早速その日記を読み始めるエドガーでしたが、その日記には、ジョンが体験した火星での大冒険について書かれており…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2012年製作のアメリカ映画で、同名のボードゲームを題材として作られた作品です。突如飛来したエイリアンの猛攻に立ち向かう海軍兵士の奮闘ぶりを描き、アツい展開と決めゼリフが絶品で、TV放映される際には毎回SNSで盛り上がりを見せるほどの人気作になっています。海上自衛隊の艦長役で、日本人俳優の浅野忠信も出演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国の紹介:2010年に公開された作品。ゼロは見知らぬエネルギーを調べる為に別の宇宙に行く事になった。そこで出会ったナオとエメラナとランの身体と共にバラージの盾を探しに向かうのだが...。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2016年制作のイギリスの映画。監督はコーム・マッカーシー。主演に「プリンス・オブ・ペルシャ」や「ヘンゼル&グレーテル」のジェマ・アータートン。 タイワンアリタケの真菌感染によって、人間が「ハングリーズ」と言う人肉を貪るゾンビと化してしまった未来。感染していた妊婦から生まれたゾンビの第二世代の子供達がいた。 軍の基地で育ったメラニー(第二世代)は教師役を務めていたヘレン達と基地の外へと逃げることになってしまう。初めて見る広い外の世界で、ゾンビと人間のハイブリッドであるメラニーは何を感じ成長して行くのか、人類に未来はあるのだろうか。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2003年製作のアメリカ映画。第一作に続き、監督はウォシャウスキー姉妹。主演も第一作と同じキアヌ・リーヴス。 救世主としての自覚を持ったネオは次にすべきことを知る為に預言者オラクルに会いに行き、アーキテクト(設計者)に会わなければならないことを知る。その為には古いシステムであるキーメーカーを手に入れなければならない。一方実際に人々が生活するザイオンには機械による一斉攻撃が迫っている。 アーキテクトに会い、人々の命とトリニティの命の選択を迫られるネオ。ザイオンとは?マトリックスとは?内容の本質に迫る第二作目。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
メン・イン・ブラック:インターナショナルの紹介:2019年製作のアメリカ映画。F・ゲイリー・グレイ監督作品。地球上に潜伏するエイリアンの監視・取り締まりを任務とする秘密組織MIBのエージェントの活躍を描くSFアクションシリーズの、第4弾。最高機密機関「MIB」のロンドン支局を舞台にし、先輩エージェントHと、エリート新人のエージェントMのバディが、世界中で派手で華麗に武器を扱い、MIB内部に潜むスパイと宇宙人から地球を守るミッションに挑む。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2003年製作のアメリカ映画。監督は1作目2作目と同じくウォシャウスキー姉妹。主演も同じくキアヌ・リーヴス。今作がマトリックス三部作の完結編となる。 自分自身もシステムの一部だったと気づいたネオはその上で自分が何をすべきなのかを預言者に乞う。ザイオンにはマシンの一斉攻撃が迫り、トリニティと2人でネオは誰も足を踏み入れたことのないマシンシティへ向かう。 全てを破壊する勢いで増幅を続けるスミスとの最終決戦が、ザイオンとマトリックスの人々の命をかけた戦いになる。ネオは救世主となれるのか。   ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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