SF映画のネタバレあらすじ一覧(5ページ目)

最新作からおすすめの名作まで、様々なSF映画をまとめています。SF映画はエイリアンや宇宙船、宇宙戦争、深海、タイムトラベル、超能力などの題材が多く扱われます。

映画:JURASSIC EARTH恐竜惑星
JURASSIC EARTH 恐竜惑星の紹介:2017年に製作された恐竜もののパニック映画です。恐竜が現代に復活したというストーリーの映画ですが、基本的には人と人のバトルがメインとなっています。さらに肝心の恐竜はCGで表現されていますが、昔のゲームのようなクオリティに仕上がっているのが特徴的です。なお本作のメインキャストであるエリック・フランクリン氏は監督や製作、脚本、編集などを1人で担当しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:テイキングアース地球侵略
テイキング・アース 地球侵略の紹介:謎のウイルスが蔓延し、宇宙人の侵略を受けた地球を舞台にしたSFパニック。地球が危機的状況に陥る中、二人の青年のサバイバルを描いていく。2017年南アフリカ製作。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:アイアムマザー
アイ・アム・マザーの紹介:2019年に製作された作品。アメリカとオーストラリアの合作作品である。オーストラリアの配給会社はスタジオカナル、アメリカの配給会社はNetflixであり、Netflixにて配信されるオリジナル作品となっている。監督を務めたのはグランド・スピュートリ。主演はクララ・ルガアードとヒラリー・スワンク。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:無知との遭遇
無知との遭遇の紹介:2010年に公開されたSFドキュメンタリー映画。吉本興業のお笑いコンビである野生爆弾のロッシーの純粋で天然な性格を利用した作品。TBSの製作を務める合田隆信が監督を務め、千原兄弟の千原ジュニアが出演している。UFOが目撃されたという村を番組で取材するジュニアとロッシーが、宇宙全体を巻き込む壮大な物語に巻き込まれていく様子を記録した作品だが、全ては仕込みのドッキリであり、主演のロッシーのみが知らされていないというドッキリ作品である。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:アイアンスカイ2第三帝国の逆襲
アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲の紹介:2019年公開のフィンランド&ドイツ&ベルギー合作のSF映画。月の裏側に秘密基地を建設していたナチスの残党が、人類を侵略すべく戦いを仕掛けるという斬新なアイデアが話題を呼んだSFアクションの続編。前作から30年後の世界を舞台に、荒廃した地球を捨て、月面基地で暮らす人々が、新たなエネルギー源を求めて地球の深部に向かい、恐竜を操る新たな敵と遭遇する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:タイムアフタータイム
タイム・アフター・タイムの紹介:SF小説家として知られるH・G・ウェルズが、実際にタイムマシンを発明していたとしたら?そしてそれを、悪名高き殺人鬼「切り裂きジャック」が使って、「現代」にタイムトリップしてしまったら・・・・?という奇想天外なアイデアで描くタイムトラベルSF映画で、「時計じかけのオレンジ」で知られるマルコム・マクダウェルが、ウェルズ役を好演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:孤独なふりした世界で
孤独なふりした世界での紹介:サンダンス映画祭にて審査員賞に輝いた、2018年のアメリカのSF映画。監督はリード・モラーノ、主演はピーター・ディンクレイジとエル・ファニング。日本公開は2019年。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:アイアンスカイ1
アイアン・スカイの紹介:2012年公開のフィンランド&ドイツ&オーストラリア合作SF映画。ナチスの生き残りが月の裏側で息を潜め、満を持して地球に復讐を開始するという奇想天外なストーリーで注目を浴びるSFアクション。製作費のうちの約1億円を世界中の映画ファンからのカンパで賄ったほか、YouTubeでの予告編再生回数がわずか2か月で800万回を突破。続編や前日譚の製作も決定するほどの人気となっている。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:スリーキラーズ
スリー・キラーズの紹介:2016年に公開されたSFアクション映画です。登場人物はたった3人だけという映画で、いわゆるループものとなります。ストーリーはいたってシンプルで、ループの中で殺し合いをしていくというもので、舞台もほぼ豪邸だけで進んでいます。さらにバイオレンスなアクションシーンも展開されていきます。なおこの映画はカナダで制作されていますが、主役を演じるのは中国系カナダ人です。そのためぱっと見は中国映画っぽいです。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ぼくが処刑される未来
ぼくが処刑される未来の紹介:2012年に公開された映画です。「スーパー戦隊シリーズ」や「仮面ライダー」俳優のステップアップのための企画「TOEI HERO NEXT」の第2弾に当たる作品となります。「仮面ライダーフォーゼ」で仮面ライダーを演じた福士蒼汰氏と吉沢亮氏がメインキャストを務めています。本作は裁判員制度開始直前に思いついたアイデアが原案となっており、死刑制度が廃止された代わりに犯罪者の過去を処刑する近未来を舞台としています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:AEアポカリプスアース
AEアポカリプス・アースの紹介:2013年に公開されたSFサバイバルアクション映画です。ポストアポカリプスを主題とした作品で、エイリアンに侵略されたところから物語は始まります。地球から脱出して未知の惑星に不時着した生存者たちが、透明な異星人と生き残りをかけた戦いを繰り広げるという内容です。様々なSF的要素を盛り込んだ作品であり、低予算ながら意外と迫力のあるB級映画に仕上がっていると言えるかもしれません。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:エンドオブオデッセイ
エンド・オブ・オデッセイの紹介:月面探索に行ったまま、地球へと帰還出来なくなってしまった宇宙飛行士の苦悩と、地上で彼を待つ恋人との物語を描いた作品です。宇宙空間のシーンは少なく、宇宙飛行士がたどり着いた「謎の場所」で見る荒涼とした風景が、印象に残ります。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:リヴォルト
リヴォルトの紹介:2017年に制作されたSF映画で、南アフリカとイギリスの合作です。正体不明の何かに侵略された後の南アフリカを舞台に、ストーリーが描かれています。普段はPVやCMなどを手掛けているジョー・ミアーレ監督の映画で、同氏にとっては本作は初長編作品となります。主演は「ホビットシリーズ」のリー・ペイス氏で、ヒロインは「007 スカイフォール」のボンドガールだったベレニス・マーロウ氏が演じています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ザトランスフォーム地球外機械生命体
ザ・トランスフォーム 地球外機械生命体の紹介:2018年に制作されたSF映画です。題名に「トランスフォーム」とついてはいますが、「トランスフォーマーシリーズ」とは一切関係がありません。そもそも本作に登場するロボットは変形はせず、大ヒットシリーズに便乗しただけのタイトルとなっています。なお本作はPOV風に撮影されており、ゾンビっぽい人々や宇宙船などが登場します。さらにジャケットに描かれているような巨大ロボットも登場しません。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
×