映画:アイデンティティー

「アイデンティティー」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(2件)

サスペンス映画

アイデンティティーの紹介:「17歳のカルテ」や「ニューヨークの恋人」などで知られるジェームズ・マンゴールド監督によるサイコ・ミステリー。嵐の夜、身動きの取れない一軒のモーテルで11人が一人ずつ謎の死を遂げて行く。

あらすじ動画

アイデンティティーの主な出演者

エド(ジョン・キューザック)、マルコム(プルイット・テイラー・ヴィンス)マリック(アルフレッド・モリナ)パリス(アマンダ・ビート)

アイデンティティーのネタバレあらすじ

【起】– アイデンティティーのあらすじ1

アイデンティティーのシーン1

画像引用元:YouTube / アイデンティティートレーラー映像

精神科医の医師マリックは、ある患者のファイルを調べていた。

その患者マルコムは大量殺人鬼で、裁判では有罪死刑判決を受けている。

しかし処刑の前夜に、彼の日記から、精神に異常をきたしている可能性があるために再審理が求められたマルコムは現在移送中。

…一方、激しい嵐に閉ざされた一軒のモーテルには、それぞれの事情を抱えた10名の男女が集まってくる。

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