「復讐するは我にあり」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

サスペンス映画

映画「復讐するは我にあり」の感想

ライターの感想

2時間20分の長編。そして全編を通して、すごく熱のこもった作品です。 映像が荒いのですが、それがむしろ映画のよさになっています。 主演の緒形拳さんはもちろん、父親役の三國連太郎さん(佐藤浩市さんのお父さんですよ)や 奥さん役の倍賞美津子さん、小川真由美さん、刑事役のフランキー堺さん、すごい人たちが顔を連ねています。 昭和30年代って、まだこんな街並みなのねと驚きました。ぜひご覧になることお勧めします。
    1 2 3 4 5

    「復讐するは我にあり」と同じカテゴリの映画

    関連記事はこちら

    ×