「母という名の女」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

サスペンス映画

映画「母という名の女」の感想

ライターの感想

途中から話が想像の斜め上を突っ走っていったので、衝撃的でした。 途中までは「17歳のバレリアがえらく甘いなあ」程度の認識だったのですが、そこからがすごい。 アブリルが養子縁組で子どもを里子に出したあと、赤ん坊も恋人も自分のものにするとは。 驚きました。一度子どもを奪われた経験が生きたことだろうと思う。 ラストでバレリアはようやく、カレンの母親になれたのでしょうね。
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