映画:JUDGE ジャッジ

「JUDGE ジャッジ」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

サスペンス映画

JUDGE ジャッジの紹介:2013年公開の日本映画。外海良基の同名コミックを原作としたサスペンス・スリラー。密閉空間に閉鎖された7人の罪人たちが、生き残りをかけて残酷なゲームをおこなう。

あらすじ動画

JUDGE ジャッジの主な出演者

オオカミ(瀬戸康史)、ライオン(有村架純)、イヌ(田中壮太郎)、クマ(平良和義)、ブタ(川手ふきの)、ウサギ(西丸優子)、キツネ(佐藤二朗)

JUDGE ジャッジのネタバレあらすじ

【起】– JUDGE ジャッジのあらすじ1

JUDGE ジャッジのシーン1

画像引用元:YouTube / JUDGE ジャッジトレーラー映像

閉鎖された空間に、着ぐるみをかぶせられた7人の人物が鎖のついた手錠に繋がれ椅子に座っていました。彼らはおのおのスタンガンや静脈注射で気絶させられ、運ばれたようです。

部屋にはカウントダウンの数字が示され、また着ぐるみの眉間にはカメラがあります。

机にはタッチパネル式の画面があり、着ぐるみの人たちの顔写真がありました。

HELPボタンを押すと、唐突にルール説明が始まります。

1.多数決で最も罪の重い罪人を時間内に選ぶ

2.最も多くの票を集めた罪人は処刑される

3.最終審判を生き残った罪人は解放される

4.棄権、脱走は許されない

…罪人とはどうやら7人の人物のようです。

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