サスペンス映画のネタバレあらすじ一覧(2ページ目)

邦画、洋画を問わず、映画史に残る名作やおすすめの新作などのサスペンス映画をまとめています。サスペンス映画は多重人格や謎解き、心理戦等が扱われることが多く、どんでん返しのあるストーリーが多いことも魅力の一つです。

キラー・セラピーの紹介:2019年製作のアメリカ映画。「狼の死刑宣告」のエリザベス・キーナーや「バタリアン」のトム・マシューズらが出演、少年が殺人鬼に変貌していく様を活写したホラー。ブライアンの凶暴性を危ぶんだ父親は彼を病院に連れていくが、秘密のセラピーは彼を闇の世界に引きずり込んでいき……。監督は、数々のホラー作品を手がけるバリー・ジェイ。劇場発信型映画祭『未体験ゾーンの映画たち2022』にて上映。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2020年製作のイギリス映画で、実際に起きた一家惨殺事件を元に描いたサスペンス・スリラーです。足をケガして自宅療養することになったティーンの少女が、隣人の様子が怪しいことに気付き、更に18年前に起きた未解決の殺人事件の犯人ではないかと疑い始める・・・という物語で、少女が友人と共に徐々に真相に近づいていく展開が見どころになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
サイコハウス 血を誘う家の紹介:2020年製作のアメリカ映画。民泊サイトに潜む闇が惨劇を招くサイコスリラー。チャーリーとミッシェルの夫婦とジョシュとミナのカップルは、休暇に海辺のゲストハウスをインターネットでレンタル。彼らは羽目を外して楽しんでいたが、シャワー室に仕掛けられたカメラを発見し…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「Uターン」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

Uターンの紹介:1997年製作のアメリカ映画。監督はオリヴァー・ストーン。ある田舎町を訪れたよそ者の男が、そこの住民達に振り回され遂には殺し合いの愛憎劇に巻き込まていく様子をユーモアを交えて描く。出演はショーン・ペン、ジェニファー・ロペス、ニック・ノルティ、ビリー・ボブ・ソーントン、ホアキン・フェニックスらである。音楽はエンニオ・モリコーネが作曲した。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
花と蛇ZEROの紹介:2014年製作の日本映画。団鬼六の官能小説を原作にした人気SMシリーズ。今作では、オーディションを勝ち抜いた天乃舞衣子、濱田のり子、桜木梨奈の3人を主役に、それぞれが禁断の快楽に目覚め溺れていく姿を描く。脚本は「私の奴隷になりなさい」の港岳彦、監督は「探偵はBARにいる」の橋本一。「模倣犯」の津田寛治、「利休にたずねよ」の川野直輝らが脇を固める。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
偽りの隣人 ある諜報員の告白の紹介:2021年製作の韓国映画。「7番房の奇跡」のイ・ファンギョンが監督、軍事政権下の韓国を舞台にした社会派サスペンス。国家安全政策部は野党政治家ウィシクを逮捕。自宅軟禁中のウィシクを監視するデグォンは、家族と国民のことを思う彼の声を盗聴するうちに、上層部に疑念を抱く。「レッド・ファミリー」のチョン・ウが正義感の強い諜報員ユ・デグォンを演じ、「朝鮮名探偵 鬼<トッケビ>の秘密」のオ・ダルスが政治家イ・ウィシク役で約2年ぶりに映画界に復帰した。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「絶対の愛」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

2年間、付き合っていたカップルが、次第に互いの愛に疑いを感じ始め、女性が自分の顔を美しく整形し、別人として男の前に現れる...そこから次第に歯車が狂い出す様子を描いたサスペンスラブストーリー。2006年製作、キム・ギドク監督。95分。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
犯罪組織のTOP2であった男性達が刑務所内でタッグを組んだが、弟分の男は警察が秘密裏に送り込んだ潜入捜査官であった...。男と男の友情、裏切りを描いたサスペンス。主演は ソル・ギョング、イム・シワン。監督はビョン・ソンヒョン。第70回カンヌ国際映画祭のミッドナイト・スクリーニング部門で上映された。2018年劇場公開作品。120分。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2008年製作のアメリカ映画で、別荘に来た若いカップルの元に、正体不明の訪問者が現れたことから、2人は恐ろしい惨劇に巻き込まれることになる・・・というサスペンス・スリラー作品です。「ダーク・アンド・ウィケッド」などのホラー映画で知られるブライアン・ベルティノが監督・脚本を務め、「アルマゲドン」「ロード・オブ・ザ・リング」のリヴ・タイラーが、理不尽な恐怖に苛まれるヒロインを熱演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2005年製作のフランス映画で、交通事故で昏睡状態に陥った男が、うわ言のように呟いていた幾つかの言葉を手掛かりに、記憶の底に隠されていた「ブラック・ボックス」を開けることを試みる・・・・というサスペンス・ミステリーです。製作総指揮に「レオン」「グラン・ブルー」のリュック・ベッソンが携わっており、「エディット・ピアフ~愛の賛歌~」でアカデミー主演女優賞を受賞したマリオン・コティヤールが、ミステリアスなヒロイン役を演じています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「薄化粧」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

薄化粧の紹介:1985年製作の日本映画。別子銅山の社宅で起きた実際の事件に基づいた西村望の同名小説を原作とする。妻子を殺した上に刑務所を脱走した男の生きんがための逃亡生活を描く。実際の事件に基づいて書かれた西村望の同名小説を、古田求が脚色し五社英雄が監督。妻子と愛人を殺し逮捕され脱獄・逃亡する藤吉を、緒形拳が熱演している。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
悪のクロニクルの紹介:2015年製作の韓国映画。自ら犯した殺人事件を隠蔽したことがきっかけで罠にはまっていく刑事の運命を描いた韓国製サスペンス。名誉ある賞を受賞され昇進を目前にした敏腕刑事チェ班長は、同僚たちとの会食の後、帰宅途中のタクシーの運転手にナイフで襲われる。乱闘の末に運転手を殺してしまったチェは昇進への影響を恐れ、証拠を隠滅してその場を後にする。ところが翌朝、チェが殺した運転手の死体が、警察署の目の前にある工事現場のクレーンに吊るされた状態で発見される。チェは事実を隠し通すべく奔走するが、不可解な出来事が続発し次第に追いつめられていく。主人公の刑事チェ役に、「シークレット・ミッション」のソン・ヒョンジュ。「TUBE チューブ」のペク・ウナクが監督・脚本を手がけた。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
TUBE チューブ 死の脱出の紹介:2020年製作のフランス映画。シッチェス・カタロニア国際映画祭やトリエステ国際SF映画祭などで上映されたSFアクションスリラー。さまざまなトラップが仕掛けられたチューブがつながっている空間で目覚めた女性が、決死の脱出に挑む。監督を務めるのは『ホスティル』などのマチュー・テュリ。『スクランブル』などのガイア・ワイス、『巨山』などのペーテル・フランツェーンらが出演する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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