サスペンス映画のネタバレあらすじ一覧(3ページ目)

邦画、洋画を問わず、映画史に残る名作やおすすめの新作などのサスペンス映画をまとめています。サスペンス映画は多重人格や謎解き、心理戦等が扱われることが多く、どんでん返しのあるストーリーが多いことも魅力の一つです。

映画:RED CAPSULEレッドカプセル
RED CAPSULEの紹介:2018年製作の日本映画。「ミスター・バイオレンス」と称される新鋭・石原貴洋監督作。妻を亡くした金城は、非合法安楽死カプセル“レッドカプセル”を売りさばくアウトローに変貌していた。ある日、金城の下に強盗・強姦などで服役していた凶暴な男・氷河から連絡が入り…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:海外特派員
海外特派員の紹介:ヴィンセント・シーアンの回顧録を原案にしたアルフレッド・ヒッチコック監督によるスパイスリラー。第二次世界大戦直前のヨーロッパを舞台に、アメリカ人記者がスパイによる陰謀を追う姿を描く。第12回ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞では、トップテンに選出された。1940年アメリカ製作。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:サムライ
サムライの紹介:ジャン=ピエール・メルヴィル監督がジョアン・マクロードの小説を映画化したフレンチフィルムノワールで、寡黙な殺し屋が思わぬミスを犯し、徐々に追い詰められていく姿を描く。アラン・ドロンが主人公のプロの殺し屋を演じており、当時の妻ナタリー・ドロンが恋人役として共演した。1967年フランス・イタリア合作。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ミッドナイトチェイス
ミッドナイトチェイスの紹介:2012年に公開されたオランダ発のアクションスリラー映画です。警官による殺人を目撃した夫婦が逃亡するというストーリーで、主要な登場人物はそこまで多くはありません。全編通して警察から逃げ回るというシンプルな展開ですが、ハラハラドキドキの逃亡劇が繰り広げられていきます。さらビデオカメラで撮った映像が挟まれるのも特徴的な部分だと言えるでしょう。なお主役を演じるのは「LOFT-完全なる嘘-」のバリー・アツマ氏です。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:惡の華
惡の華の紹介:2019年9月27日公開の日本映画。押見修造による同名コミックを、「覚悟はいいかそこの女子。」の井口昇の監督と伊藤健太郎の主演により実写化。中学2年生の春日高男は、衝動に駆られ佐伯奈々子の体操着を持ち去ったところをクラスの問題児・仲村佐和に目撃され、彼女に隷属することになる。脚本は「心が叫びたがってるんだ。」の岡田麿里。息苦しい日々をやり過ごす春日を伊藤健太郎が、春日を服従させる仲村佐和を「Diner ダイナー」の玉城ティナが演じるほか、オーディションで選ばれた秋田汐梨、「暗黒女子」の飯豊まりえらが出演。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:トラフィッカー運び屋の女
トラフィッカー 運び屋の女の紹介:2018年製作のアイスランド映画。コカイン密輸を企てる兄弟と運び屋の女の運命を綴るクライム・スリラー。多額の借金を抱える弁護士エリックと、刑務所から出所したばかりの弟アトリ。二人は運び屋ソフィアのコカイン密輸を手伝うことになるが、麻薬捜査局の刑事レナの捜査の手が迫ってくる…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:真昼の決闘
真昼の決闘の紹介:レッド・ジンネマン監督、ゲーリー・クーパー、グレース・ケリー主演の西部劇。ジョン・W・カニンガムによる「ブリキの星章」を原作としており、ならず者たちの襲撃が近づく中、町の人々に見放され、孤立無援となった保安官の戦いを描く。第25回アカデミー賞では、主演男優賞、編集賞、作曲賞、歌曲賞を受賞した。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:マルタイの女
マルタイの女の紹介:1997年公開の日本映画。殺人事件の現場を目撃してしまった女優が、身辺保護の刑事に守られながら困難を乗り越え、裁判で証言台に立つまでの姿を描いた社会派コメディ。監督・脚本は「スーパーの女」の伊丹十三で、これが監督としての第10作目だったが、映画が公開された後の97年12月20日に突然の飛び降り自殺をしてこの世を去ったため、同時に遺作ともなった。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:パラダイスネクスト
パラダイス・ネクストの紹介:2019年7月27日公開の日本映画。妻夫木聡と豊川悦司がダブル主演したノワール・サスペンス。1年前、シンルーという女性が不審な死を遂げる。彼女のボディガードをしていたヤクザの島は、以来、日本を離れ台湾でひっそりと生きていた。そこに、事件の真相をほのめかす牧野という男が現れる…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ランナーランナー
ランナーランナーの紹介:2013年公開作品。実在するギャンブラーのナット・アレムをモデルとして人物が主人公の作品である。製作にはレオナルド・ディカプリオがクレジットされている。監督を務めたのは『リンカーン弁護士』『侵入者』などで監督を務めているブラッド・ファーマン。主人公のリッチーを演じたのは、シンガーソングライターとしても活動しているジャスティン・ティンバーレイク。また、DCEU版バットマンとしても知られるベン・アフレックがオンラインカジノを運営する富豪役で、MCUのファルコン役で知られるアンソニー・マッキーがFBI捜査官役で出演している。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:バニーレークは行方不明
バニー・レークは行方不明の紹介:渡英間もないシングルマザーの幼い娘が失踪するが、娘の存在そのものが疑われるという1965年アメリカのミステリー映画。監督は「帰らざる河」「悲しみよこんにちは」のオットー・プレミンジャー。原作は「妖婆の家」の原作でも知られるイヴリン・パイパーの同名小説。母親アン役を「ポセイドン・アドベンチャー」のキャロル・リンレー、刑事役を名優ローレンス・オリヴィエ、アンの兄を「2001年宇宙の旅」「暗闇にベルが鳴る」のキア・デュリアが演じている。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:パラレルワールドラブストーリー
パラレルワールド・ラブストーリーの紹介:2019年5月31日公開の日本映画。映像化不可能と言われた東野圭吾のベストセラーをKis-My-Ft2の玉森裕太主演で映画化したミステリー。恋人と幸せな日々を過ごす世界と、親友が恋人とつきあう別の世界という2つの世界を行き来する男が辿る運命を描く。主人公のミステリアスな恋人を吉岡里帆、中学時代からの親友を染谷将太が演じる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ベンイズバック
ベン・イズ・バックの紹介:2019年5月24日公開のアメリカ映画。薬物依存症で、昔の仲間とのトラブルを抱える息子と、彼を必死で守ろうとする母親との絆を描く、ジュリア・ロバーツ主演の人間ドラマ。『マンチェスター・バイ・ザ・シー』で第89回アカデミー賞助演男優賞候補になるなど、若手演技派として注目を浴びるルーカス・ヘッジズが息子のベンを好演する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます