サスペンス映画のネタバレあらすじ一覧(5ページ目)

邦画、洋画を問わず、映画史に残る名作やおすすめの新作などのサスペンス映画をまとめています。サスペンス映画は多重人格や謎解き、心理戦等が扱われることが多く、どんでん返しのあるストーリーが多いことも魅力の一つです。

映画:真夜中の処刑ゲーム
真夜中の処刑ゲームの紹介:日本では劇場未公開、TVの洋画劇場での放映のみながら、暴徒に襲われた一般市民のスリリングな一夜を鮮烈に描き出し話題になった、1982年度製作の作品です。特に有名な俳優も出演していませんが、その分リアルな感触の恐怖を味わえる作品になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:バルカン超特急
バルカン超特急の紹介:アルフレッド・ヒッチコック監督によるミステリースリラー。エセル・リナ・ホワイトの小説を映画化した作品で、突然姿を消した老婦人の謎を追う若い男女の姿をスリリングに描いていく。1938年イギリス製作。第4回ニューヨーク映画批評家協会賞では、監督賞を受賞した。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:コンフィデンスマンJPロマンス編
コンフィデンスマンJP ロマンス編の紹介:2019年5月17日公開の日本映画。「リーガルハイ」などの人気脚本家・古沢良太が手がけ、長澤まさみ、東出昌大、小日向文世演じる信用詐欺師たちが繰り広げるユニークな騒動を描いた人気TVドラマの劇場版。香港マフィアの女帝が持つと言われる伝説のパープルダイヤを手に入れようとするメンバーたちと、彼らと因縁深きキャラクターたちが大騒動を巻き起こす。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:4×4殺人四駆
4×4殺人四駆の紹介:2018年製作のアルゼンチン&スペイン合作映画。外から中は見えず、防弾ガラスで傷一つつかず、防音で声は一切届かない。車上荒らしで押し入った車に閉じ込められ、脱出不可能な状況に陥った男に待ち受ける衝撃の結末とは…。カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2019参加作品。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ザフォーリナー復讐者
ザ・フォーリナー/復讐者の紹介:2017年制作のイギリス&中国合作映画。ジャッキー・チェン&ピアース・ブロスナン共演によるサスペンス・アクション。愛する娘をテロによって奪われてしまったクァン・ノク・ミン。復讐を誓った彼は、元特殊部隊のスキルを活かし犯人を捜索するなか、北アイルランドの副首相が絡んでいることを掴むが…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:マリオネット私が殺された日
マリオネット 私が殺された日の紹介:2019年3月15日公開の韓国映画。「アトリエの春、昼下がりの裸婦」のイ・ユヨン主演のミステリー。14年前、女子高生だったミナは同級生によって強姦され、その動画はネットにアップロードされた。ミナは名前を変え人生を取り戻しつつあったが、彼女を再び悪夢へと誘う一通のメールが届く…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:フレンチコネクション2
フレンチ・コネクション2の紹介:「フレンチ・コネクション」の続編で、ニューヨーク市警の刑事ポパイと麻薬組織の戦いを描いていく。監督はジョン・フランケンハイマー、主演は前作に引き続きジーン・ハックマンが務めた。1975年アメリカ製作。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:フレンチコネクション
フレンチ・コネクションの紹介:ウィリアム・フリードキン監督、ジーン・ハックマン主演のアクションスリラー。ロビン・ムーアのノンフィクション小説を映画化した作品で、ニューヨークを舞台に国際麻薬組織と闘う刑事たちの姿を描いていく。第44回アカデミー賞では、作品賞、主演男優賞、監督賞、脚色賞、編集賞を制した。1971年アメリカ製作。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:アルカトラズからの脱出
アルカトラズからの脱出の紹介:ドン・シーゲル監督による脱獄をテーマとしたスリラー映画。J・キャンベル・ブルースによる同名のノン・フィクションを映画化した作品で、1962年にアルカトラズ刑務所で実際に起きた脱獄事件をクリント・イーストウッド主演で描いていく。1979年アメリカ製作。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:Dinerダイナー
Diner ダイナーの紹介:2019年7月5日公開の日本映画。日本冒険小説協会大賞と大藪春彦賞に輝いた平山夢明の小説を、藤原竜也主演で映画化したバイオレンステイスト満載のサスペンス。殺し屋専門のダイナーを舞台に、店を仕切る天才シェフと殺し屋らが繰り広げる出来事がつづられる。写真家でもある蜷川実花が監督を務め、初めてのアクションシーンに挑戦。独特の映像美で魅せる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:クロニクル
クロニクルの紹介:本作がデビュー作となる新人監督の作品で、アメリカでトップの興行成績となる「サプライズ・ヒット」になったサイキック・アクション映画です。謎の物体に触れたことにより超能力を持つことになった高校生が次第に暴走していく様を、切なく、そしてキレのいいアクションと共に描いています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:アホーマンス
ア・ホーマンスの紹介:狩撫麻礼原作・たなか亜希夫作画による同名の漫画を基に、故・松田優作が監督・主演を務めた作品です。諸事情により別の監督から受け継いだ形になりましたが、松田優作さんにとって初の監督作であり、そして生涯唯一の監督作になりました。全編を貫く「静かなる狂気とバイオレンス」は、今見ても鮮烈です。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:スペイン一家監禁事件
スペイン一家監禁事件の紹介:スペインの平凡な一家を突然襲った、バイオレンスに満ちた悲劇を描いた作品です。スペインで多発しているという押し込み強盗の被害にあった家族を主役として、理不尽な暴力にさいなまれる恐怖の一夜を、長回しのワンカット撮影や画面分割などを用いてリアルに描き出しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:サイレント
サイレントの紹介:2006年に公開されたホラーテイストのサスペンススリラー映画です。タイトルからも分かる通り、サイレント、つまり音のない恐怖をテーマとしています。主人公は時々耳が聞こえなくなる女性で、現在と過去が交互に挿入される構成となっています。一見するとホラー映画のようなタイトルと設定ですが、実際はサスペンステイストのほうが強く、幽霊のような怖さを一切ないです。というか幽霊はまったく出てきません。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます