サスペンス映画のネタバレあらすじ一覧(5ページ目)

邦画、洋画を問わず、映画史に残る名作やおすすめの新作などのサスペンス映画をまとめています。サスペンス映画は多重人格や謎解き、心理戦等が扱われることが多く、どんでん返しのあるストーリーが多いことも魅力の一つです。

映画:コンフィデンスマンJP 英雄編
コンフィデンスマンJP 英雄編の紹介:2022年1月14日公開の日本映画。長澤まさみ、東出昌大、小日向文世が出演する「コンフィデンスマンJP」シリーズの劇場版第3弾。地中海に浮かぶマルタ島を舞台に、コンフィデンスマン=信用詐欺師が、欲にまみれた人間たちから大金をだまし取る様を描く。江口洋介、生瀬勝久、広末涼子らが前作から続投。さらに、「孤独のグルメ」の松重豊ほか、角野卓造、瀬戸康史、真木よう子らが新たに参戦する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ザ・ミスフィッツ
ザ・ミスフィッツの紹介:2022年1月21日公開のアメリカ映画。『ザ・スナイパー』、『おとなのワケあり恋愛講座』のピアース・ブロスナンが主演を務め、世界を舞台に描くアクション・エンタテインメント。『ダイ・ハード2』、『クリフハンガー』のレニー・ハーリンがメガホンをとり、脚本をカート・ウィマー、ロバート・ヘニーが担当する。共演はマイク・アンジェロ、ハーマイオニー・コーフィールド、ジェイミー・チャンら。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:無聲 The Silent Forest
無聲 The Silent Forestの紹介:2022年1月14日公開の台湾映画。台湾のろうあ学校で実際に起きた性的暴行事件をモチーフにした社会派ドラマ。同級生の少女が性暴力を受けている現場に遭遇した少年が、教師と共に彼女を救おうと奔走する。監督は短編やドラマなどに携わってきたコー・チェンニエン。リウ・ツーチュアン、バフィ・チェン、キム・ヒョンビン、リウ・グァンティンらが出演。台湾の金馬奨で最優秀新人監督賞など8部門にノミネートされ、最優秀音響賞とバフィ・チェンが最優秀新人俳優賞を受賞した。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「8番目の男」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

2008年、ソウル地方裁判所ではじめての国民参与裁判が開かれることになり、性別も年齢も職業もバラバラなお互いを知らない8人が陪審員に選ばれた。 母親殺しですでに自白している容疑者の裁判だったので量刑を審議するだけの陪審員たちのはずだったが、被告人が突然容疑を否認したことから事件の証拠の脆弱さが浮き彫りになって行く。 そんな中、陪審員たちは被告人の有罪か無罪かの判断を迫られることになる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「アシュラ」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

アンナム市の刑事ハン・ドギョンは末期がんである妻の治療費を払うため、悪徳市長の僕となり、犯罪行為を重ねていく。市長の犯罪を追う京畿地検特捜部のキム・チャイン検事は承認を捕まえ証言させようとするがドギョンが証人に脅しをかけフィリピンへ追い出してしまう。キムはドギョンの弱みを掴みそれをネタに市長の犯罪行為の証拠を持って来いと迫り、市長と検察との間で板挟みになったドギョンは・・・。 2016年制作 韓国映画 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:弟とアンドロイドと僕
「どついたるねん」「北のカナリアたち」などで知られる阪本順治監督の最新作。孤独なロボット研究者が自分の存在や実感を感じられず、再確認したいと自分そっくりなアンドロイドを謎の洋館で作り始める。そんな折、ずっと会っていなかった腹違いの弟が訪ねてきたのだった...。 豊川悦司主演、共演は安藤政信。2022年劇場公開作品、94分。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:マニアック・ドライバー
マニアック・ドライバーの紹介:2022年1月7日公開の日本映画。「KARATE KILL/カラテ・キル」「女体銃 ガン・ウーマン/GUN WOMAN」で注目されたLA在住の日本人映画監督・光武蔵人が放つ血と暴力とエロスの物語。美しき獲物を求め、東京の街をさまよう狂気のタクシー・ドライバーが悪夢のような惨劇を引き起こす。光武監督が敬愛してやまないイタリアン・ホラーの巨匠マリオ・バーヴァ、ダリオ・アルジェント、ルチオ・フルチなどの「ジャーロ映画」に原点回帰。狂気のタクシードライバー・フジナガを演じるのは「トータスの旅」の木村知貴。フクナガが狙う超セクシーな女性たちに、古川いおり、卯水咲流、きみと歩実、佐山愛。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2021でワールドプレミア上映された。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE
99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIEの紹介:2021年12月30日公開の日本映画。2016年と2018年に放送されたテレビドラマの劇場版。逆転不可能と言われる事件で、無実の可能性を追い求める弁護士たちの姿を描く。ドラマ版から松本潤、香川照之のタッグが続投するほか、新ヒロイン役の杉咲花をはじめ、西島秀俊、道枝駿佑、蒔田彩珠、高橋克実、ベンガル、渋川清彦、石橋蓮司らが新たに参戦する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2017年公開の韓国映画。監督は「トンマッコルへようこそ」などのパク・クァンヒョン。主演はドラマ「怪しいパートナー」などのチ・チャンウク。 元テコンドー韓国代表選手のクォンは、現在は無職でネットゲームにどっぷりとはまった生活をしている。ネットゲームではチームを率いて隊長と皆に尊敬されている。そんなある日、ゲーム中に見つけた携帯電話に出ると、女から届けて欲しいと言われ謝礼につられて、ホテルの一室へと届ける。謝礼のお金を受け取って、部屋に戻り朝目覚めると、突然警察が踏み込んできて押さえ込まれてしまう。部屋には血のついたナイフがあり、自分の両手も血で真っ赤。無罪を主張し続けるもあっという間に裁判は終わり、無期懲役を言い渡され収監されてしまう。刑務所内では絶対の権力者マ・ドクスに目をつけられ毎日耐え難い暴行を受けるが、ある日面会にきた母親にアリバイの証拠を持っている人を見つけたと聞き、一縷の希望を見出す。刑務所内で暴行に耐えながらも体を鍛え、強く生きているとある日母親が自殺したと担当のミン弁護士から聞かされる。脱力するクォンだが、再びドクスに襲われたのをチャンスに脱走して、真犯人を探し始める。ネットカフェで情報を収集していると、いつものネットゲームのチームのメンバーであるひげ面兄貴に助けられ、さらにチームの面々もリアルで集結してクォンの無実を証明するために動き始める。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ただ悪より救いたまえ
ただ悪より救いたまえの紹介:2021年12月24日公開の韓国映画。「新しき世界」のファン・ジョンミンとイ・ジョンジェが7年ぶりに共演した韓国バイオレンス・アクション。引退を決意した腕利きの暗殺者と、その男に義兄弟を殺された殺し屋が壮絶な死闘を繰り広げる。「チェイサー」などの脚本を手がけたホン・ウォンチャンの監督第2作目。国家に捨てられた暗殺者インナムと彼を追い詰める殺し屋レイの苦悩を暴力描写とスタイリッシュなアクションで包み込み、センチメンタルでありながらもドライという独自の美学を追求している。バンコクでインナムを助けるユイ役にパク・ジョンミン、裏社会のヤクザ役として豊原功補や白竜が出演。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「ユメ十夜」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

夏目漱石の小説「夢十夜」を、異なる映画監督11人で描いたオムニバス作品。西川美和、山下敦弘、市川崑、清水崇など年齢関係なく、さまざまな映画監督が関わっていることでも話題となった。俳優陣も山本耕史、阿部サダヲ、松山ケンイチなどさまざまな俳優が主演を張る。2007年劇場公開作品、110分。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男
ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男の紹介:2021年12月17日公開のアメリカ映画。大企業に挑む弁護士を描く法廷サスペンス。実際にニューヨーク・タイムズ紙に掲載された、環境汚染を巡る弁護士と大企業の戦いを綴った記事に触発された「アベンジャーズ」シリーズのマーク・ラファロが、主演とプロデューサーを兼任し映画化。共演は『レ・ミゼラブル』のアン・ハサウェイ、ティム・ロビンス、ビル・プルマンら。『エデンより彼方に』のトッド・ヘインズがメガホンをとる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「穴」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

2001年製作のイギリス映画で、第二次大戦中に作られた地下壕に閉じこめられた4人の若者が体験した恐怖を、生き残った女生徒の証言を元に描いた作品です。「アメリカン・ビューティー」や「ゴーストワールド」のソーラ・バーチが主役を務め、「パイレーツ・オブ・カリビアン」でブレイクする前のキーラ・ナイトレイが、”スクールカースト”の上位に君臨するのも納得の美貌で鮮烈な印象を残しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:成れの果て
成れの果ての紹介:2021年12月3日公開の日本映画。「街の上で」の萩原みのり主演で2009年度サンモールスタジオ最優秀脚本賞受賞の同名戯曲を映画化。東京で暮らす小夜のもとに、故郷の姉・あすみから結婚すると連絡が入る。その相手、布施野の名前を聞いた小夜は愕然とし、友人のエイゴを連れて帰郷する。出演は、「千と千尋の神隠し」の柊瑠美、「あの頃。」の木口健太。監督は、「恐怖人形」の宮岡太郎。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
×