「感動/泣ける」映画一覧(104ページ目)

感動/泣けるタグのついている映画は、涙なくして見られない、心に響くストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「素晴らしき哉、人生!」、「ロッキー」、「E.T.」などがあります。

映画:母なる証明
母なる証明の紹介:2009年に韓国で公開され、観客動員数約300万人という大ヒット映画。精神薄弱児である息子と共に生きていくことを決意し、何もかもに背を向けてでも守ろうとする、母の強さを感じる壮絶なドラマ…という裏に、とんでもないどんでん返しを抱えている作品。 ネタバレを読む みんなの感想が10件届いてます
映画:Dearフランキー
Dearフランキーの紹介:オペラ座の怪人で主役を演じたジェラルド・バトラー主演の映画。スコットランドが舞台のマイナー作、しかも監督はこの映画がデビュー作。カンヌ映画祭では10分以上のスタンディングオベーションを受け世界各国で上映されました。 ネタバレを読む
映画:非現実の王国で
非現実の王国での紹介:アウトサイダーアートとして名高いヘンリー・ダガーの生涯を追ったドキュメンタリー映画。彼の絵の制作に関わった生い立ち迄、1万ページに渡る理解しがたい自作の物語「非現実の王国で」の解説ドキュメンタリー映画 ネタバレを読む
映画:ショーシャンクの空に
ショーシャンクの空にの紹介:ホラーの帝王、スティーブン・キング原作のヒューマンドラマ。過酷な状況の中でも希望を失わず生きていく人間の輝きとたくましさを描くヒューマンドラマ。アカデミー賞、ゴールデングローブ賞など多数受賞の名作。 ネタバレを読む みんなの感想が5件届いてます
映画:ベニスに死す
【ベニスに死すの紹介】ルキノ・ヴィスコンティの映画。同性愛物の映画ではあるが、決して昨今の激しいからみ等は無く、該当者同士との会話もさほど無い、美しさとは?性別を超えると考えさせられる作品である。タジオ役のビョレン・アンドルセンの美しさにもきちんと目を見張って観て欲しい映画です。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
映画:鑑定士と顔のない依頼人
「ニューシネマ・パラダイス」を手掛けたトルナトーレ監督と、同作品で音楽を手掛けたモリコーネがコンビを組んだ最高傑作。天才的な審美眼を持つ初老の美術鑑定士のヴァージルが、資産家の娘から遺産として託された美術品の鑑定を依頼される。一度も恋愛経験の無いヴァージルは不思議な依頼人に次第に惹かれていきます。 ネタバレを読む
映画:キャタピラー
2010年上映の日本映画。監督は若松 孝二 氏。江戸川乱歩の短編小説『芋虫』をメインとしたオリジナルの物語。日中戦争に翻弄された夫婦の姿を通し戦争が残した愚かさと悲劇、そしてある意味『性と生』を現した作品。主演の寺島しのぶは、2010年ベルリン国際映画祭最優秀女 優賞を受賞。 ネタバレを読む みんなの感想が4件届いてます
映画:悪人
犯罪を描いた吉田修一の話題作を映画化。殺人を犯してしまった肉体労働者の男と、それまで地道な生活を送っていた女との出会いと愛情、そして逃避行を九州の情景とともに切々と描く。監督は、「フラガール」の李相日、音楽は久石譲。 ネタバレを読む
映画:オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ
現在放映中のティルダ・スウィントン・トム・ヒドルストンが主演を勤めるヴァンパイア映画。何世紀にも渡って生き続ける宿命のヴァンパイアの生き様を現代の自己破滅的な人間の多さを嘆いた風刺的映画。 ネタバレを読む
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