「感動/泣ける」映画一覧(5ページ目)

感動/泣けるタグのついている映画は、涙なくして見られない、心に響くストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「素晴らしき哉、人生!」、「ロッキー」、「E.T.」などがあります。

1999年製作のアメリカ映画。『ショーシャンクの空に』のフランク・ダラボン監督がスティーブン・キングの原作小説を再び映画化し、アカデミー賞では作品賞をはじめ4部門にノミネート。 刑務所で看守を務めるポールは、死刑囚のジョンが不思議な力を持っていることに気づく。 ジョンが背負った罪に疑問を抱いたポールは、衝撃の事実を知ることに。 ネタバレを読む みんなの感想が4件届いてます
重松清の小説『ファミレス』を原作に熟年離婚の危機を迎えた夫婦の姿を描くハートフルコメディ。『家政婦のミタ』などの人気ドラマを手がけた脚本家・遊川和彦の監督デビュー作。 子供達が独立して二人きりになった途端、妻にどう接していいかわからなくなった陽平は気まずい思いを抱えていた。そんなある日、妻が隠していた離婚届を見つけてしまい…。 ネタバレを読む
2010年公開のアメリカ・イギリスの合作映画。12世紀末のフランス、十字軍の兵士として戦っていたロビンは、イングランドの騎士・ロバートの遺言を聞き、サー・ウォルスターに剣を届ける役目を引き受けます。しかし、そんなロビンの行く先には、イングランド侵略を目論むフランス軍との戦いが待ち受けていて…。 ネタバレを読む
2011年、フランス発のロマンティックコメディです。白黒のサイレント映画でありながら、フランス映画として初のアカデミー作品賞を受賞しました。無声映画からトーキーへ移行期のハリウッドが舞台です。主要な台詞以外は字幕が出ませんので、ご注意ください。 ネタバレを読む
「ベスト・フレンズ・ウェディング」は1997年のラブコメ映画で「お買いもの中毒な私」のP・Jホーガン監督の作品です。主演はジュリア・ロバーツで、キャメロンディアスも出演しており人気大物女優2人の共演に注目です。元カレのマイケルが結婚すると聞いたジュリアンは彼を取り戻す為、マイケルと婚約者のキミーとの仲を裂こうと大奮闘します。 ネタバレを読む
2010年公開の米中合作映画。1984年公開の映画「ベスト・キッド」のリメイク版。ウィル・スミスの息子のジェイデン・スミス(当時12歳)と、香港映画界のスター、ジャッキー・チェンが共演して話題となった作品。母親の転勤によりデトロイトから北京へと移り住んだ少年、ドレは、現地に馴染めない上に、到着して早々、他の子供たちからいじめに遭う。そんな彼を救ったのは、一見冴えない風貌の整備士でありながら、実はカンフーの達人の男・ハンだった。 ネタバレを読む
2008年9月公開の日本映画。 東京でチェロ奏者として暮らしていた男が失業し、故郷・山形に戻った。 仕事を探す彼の目に留まったの「旅のお手伝い」という求人広告。 高給保障という文字に惹かれてその会社を訪ねてみると、それは”納棺師”という未知のお仕事だったのです。 ネタバレを読む
「ウォール・フラワー」は同名の小説を原作とし、監督は小説の作者でもあるスティーブン・チョボスキー自身が務めています。80年代を舞台に10代の思春期の瑞々しさや、心の脆さを描いた青春映画です。「パーシー・ジャクソンとオリンポスの杖」のチャーリー・ローガン・ラーマン、「ハリーポッター」シリーズのエマ・ワトソン、「少年は残酷な弓を射る」のエズラ・ミラーが出演しています。16歳の高校生のチャーリーは学校では目立たない少年、しかし変わり者だが不思議な魅力を持ったパトリックとサム兄妹と出会い、そこからチャーリーの生活は一転し色づき始める…。 ネタバレを読む
心が叫びたがってるんだ。(2015年)の紹介:2015年9月19日公開の日本アニメーション映画。幼なじみ6人が繰り広げるせつないストーリーで人気を博したアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』。監督の長井龍雪、脚本の岡田麿里をはじめとする同作のスタッフが、同じく埼玉県秩父市を舞台に描く青春群像劇。心に傷を抱えた女子高生のヒロインが仲間や音楽との出会いを通して再生していく姿がつづられる。 ネタバレを読む
2002年公開の日本映画です。 世界のビデオの標準となったVHSの開発を、一人のエンジニアの姿を通して描いています。 日本ビクター、ソニー、松下電器など、当時の会社名がリアルに登場し、まるでNHKの”プロジェクトX”を見ているかのような、胸の熱くなる物語です。 ネタバレを読む
2004年公開の日本映画。 1986年、高校生だったサクは、同級生の少女アキと恋に落ちました。 高松の片田舎で暮らしていた二人は穏やかな日々を暮らしていましたが、アキには秘密がありました。 そして17年後。 サクは思いがけないことからアキのことを思い出し、その懐かしい日々に向き合うことになったのです。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
2005年製作の日本映画で、文化祭最終日での演奏を目指す、女子高生バンドの奮闘ぶりを描いた作品です。バンドメンバーの1人として韓国俳優のペ・ドゥナが出演しており、日本語の上手くない留学生を好演しています。主役の女子高生バンドの演奏は、CD化もされました。 ネタバレを読む
1997年に公開されたロベルト・ベニーニ監督が、第二次世界大戦下での家族愛を描いた珠玉の名作。主人公グイドがイタリアの田舎町で美しい女性ドーラと出会い、恋をする。2人は結婚し愛息にも恵まれるが、ユダヤ人であるグイド達に戦争の影が確かに近づいていた...。カンヌ国際映画祭審査員グランプリを穫り、第71回米アカデミー賞で主演も努めたベニーニは最優秀男優賞、外国語映画賞など3部門を受賞した。アカデミー賞でのスピーチは未だに語り継がれる名シーンだ。117分。 ネタバレを読む みんなの感想が5件届いてます
姫の犯した罪と罰 「竹取物語」を原作としたスタジオジブリ、高畑勲監督最後の名作。 誰もが知る昔話「かぐや姫」を題材に、かぐや姫というひとりの女性の心理描写にクローズアップした、人間味溢れる長編アニメーション作品です。   ネタバレを読む
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