「釣りバカ日誌シリーズ」映画一覧

映画:釣りバカ日誌20ファイナル
釣りバカ日誌20 ファイナルの紹介:2009年公開の日本映画。ハマちゃん&スーさんコンビでおなじみの、22年に及ぶ国民的人気シリーズがついに完結。シリーズ初の北海道ロケを敢行し、物語のファイナルを涙と笑いで盛り上げる!『釣りバカ日誌シリーズ』第22作(レギュラーシリーズ第20作)であり、シリーズ最終作である。佐々木課長役の谷啓は本作公開後の2010年に事故により急逝したため、これが遺作となった。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌19ようこそ鈴木建設御一行様
釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様の紹介:2008年公開の日本映画。国民的人気コメディ・シリーズ最新作。おなじみハマちゃん&スーさんの釣りバカコンビが、大分県の豊かな海を舞台に騒動を巻き起こす。常盤貴子、竹内力らがゲストで出演。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌18ハマちゃんスーさん瀬戸の約束
釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束の紹介:2007年公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第20作(レギュラーシリーズ第18作)。スーさんこと鈴木一之助(三國連太郎)が代表取締役会長に就任する。後任の代表取締役社長は堀田常務(鶴田忍)。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌17あとは能登なれハマとなれ
釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!の紹介:2006年公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第19作(レギュラーシリーズ第17作)。ゲストに石田ゆり子らを迎え、加賀百万石の城下町、石川県の金沢や能登半島を舞台にハマちゃんが大活躍。その土地ならではの海産物も楽しみな、人気コメディの第17作。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌16浜崎は今日もダメだった
釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪の紹介:2005年公開の日本映画。映画『釣りバカ日誌』シリーズ第18作(レギュラーシリーズ第16作)。今回は伊東美咲や、バラエティ番組などで活躍中のボビー・オロゴンをゲストに迎えて、長崎を舞台に、またまたハマちゃんが騒動を繰り広げる。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌15ハマちゃんに明日はない!?
釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?の紹介:2004年公開の日本映画。映画釣りバカ日誌シリーズ第17作(レギュラーシリーズ第15作)。ロケ地は秋田県。ヒロインに江角マキコを迎え、彼女が秋田県で出会う同級生との恋の行方や、リストラを巡る大騒動が展開。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌14お遍路大パニック!
釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!の紹介:2003年公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第16作(レギュラーシリーズ第14作)。ロケ地は高知県。今回は高島礼子をゲストに迎え、四国・高知県で大騒動を巻き起こす。コマーシャルにはシーマンが登場している。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌13ハマちゃん危機一髪!
釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!の紹介:2002年公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第15作(レギュラーシリーズ第13作)。富山の雄大な山海の自然美を背景に、美術館建設を巡る義理人情&恋愛騒動が展開。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌12史上最大の有給休暇
釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇の紹介:2001年公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第14作(レギュラーシリーズ第12作)。今作から題名の数字部分を日本語読みするようになった。また、副題が付いた。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌11イレブン
釣りバカ日誌イレブンの紹介:2000年公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第13作(レギュラーシリーズ第11作)。監督は「てなもんや商社 萬福貿易会社」の本木克英。やまさき十三と北見けんいちによる原作コミックを下敷きに、「花のお江戸の釣りバカ日誌」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を「あ、春」の長沼六男が担当している。主演は、「花のお江戸の釣りバカ日誌」の西田敏行と「虹の岬」の三國連太郎。ゲストスターとして、「ゴジラ 2000ミレニアム」の村田雄浩、「おあずけ」の桜井幸子、「お受験」の余貴美子が出演している。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌10
釣りバカ日誌10の紹介:1998年公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第11作(レギュラーシリーズ第10作)。監督は「釣りバカ日誌9」の栗山富夫。脚本は「虹をつかむ男 南国奮斗篇」の山田洋次と朝間義隆の共同。撮影を「釣りバカ日誌9」の花田三史が担当している。主演は「虹をつかむ男 南国奮斗篇」の西田敏行と「釣りバカ日誌9」の三國連太郎。ゲストとして「安藤組外伝 群狼の系譜」の金子賢、「プロゴルファー織部金次郎5 ─愛しのロストボール─」の宝生舞が出演している。 ネタバレを読む
映画:釣りバカ日誌9
釣りバカ日誌9の紹介:1997年公開の日本映画。『釣りバカ日誌』シリーズ第10作(レギュラーシリーズ第9作)。監督は「釣りバカ日誌8」の栗山富夫。脚本は「虹をつかむ男」の山田洋次と朝間義隆の共同。撮影を「スペインからの手紙 ベンポスタの子どもたち」の花田三史が担当している。主演は「虹をつかむ男」の西田敏行と「釣りバカ日誌8」の三國連太郎。ゲストとして「あぶない刑事リターンズ」の小林稔侍と「恋と花火と観覧車」の風吹ジュンが出演している。 ネタバレを読む
映画:花のお江戸の釣りバカ日誌
花のお江戸の釣りバカ日誌の紹介:1998年公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第12作(特別編第2作)。現代の建設会社を描いたシリーズ本編とは違い、幕末の江戸と庄内藩を舞台として登場人物の先祖(ナレーションの説明では末裔)が物語を繰り広げ、終盤に現在の浜崎と鈴木のみ登場する。 ネタバレを読む
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