「子供向け」映画一覧(2ページ目)

子供向けタグのついている映画は、小さなお子様でも見やすく、豊かな心を育むストーリー展開の作品が多く、特に若年層に好まれています。代表的な映画として、「グーニーズ」「ベットタイム・ストーリー」「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」などがあります。

映画:ONE PIECE 3D 麦わらチェイス

ONE PIECE 3D 麦わらチェイスの紹介:「ONE PIECE」の映画シリーズ第11弾です。全編通してフルCGで制作されているのが特徴で、いわゆるデジタル3D映画となります。これはシリーズ初の試みです。そのため第65回映像技術奨励賞のアニメーション賞を受賞しています。さらに本作は「ONE PIECE」の映画の中で一番上映時間が短く、約30分ほどしかありません。ちなみに本作に登場するオリジナルキャラクター3人は全て山口智充氏が1人で演じています。

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映画:ONE PIECE FILM Z

ONE PIECE FILM Zの紹介:「ONE PIECE」の映画シリーズ第12弾となります。映画シリーズとしては初となる「新世界編」を舞台とした物語です。時系列としては「魚人島編」の後となります。原作者の尾田栄一郎氏が総合プロデューサーを務めており、脚本は鈴木おさむ氏です。鈴木氏は「ONE PIECE」のファンであることを公言しており、原作と密接に関連したストーリーを作りたいという考えから本作のような物語になったそうです。

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映画:ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵

ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵の紹介:大人気アニメ「ONE PIECE」の映画第7弾です。本作には特別出演枠として、ジャニーズの稲垣吾郎氏と極楽とんぼの加藤浩次氏、山本圭壱氏が出演しています。特に稲垣氏の出演は話題を呼びました。お笑い芸人の2人が出演しているだけあって、コミカルな部分が多いのも特徴と言えます。なおこの映画の撮影時期にチョッパー役の大谷育江氏が体調を崩していたため、伊倉一恵氏が代役を担当しています。

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映画:ONE PIECE ねじまき島の冒険

ONE PIECE ねじまき島の冒険の紹介:「ONE PIECE」の映画第2弾です。サンジは本作で初めて劇場版に登場します。麦わらの一味全員の戦いが描かれているのが特徴です。さらにバロックワークスの船やパンダマンが登場したりなど、あちこちに小ネタが散りばめられています。いろいろと探してみるのも楽しいかもしれません。さらにエンディングでは映画に登場していないキャラも出てくるなど、豪華なラインナップになっています。

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映画:ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険

ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険の紹介:「ONE PIECE」の劇場版第4弾で、初の長編映画となります。ニコ・ロビンの映画デビュー作でもあります。本作では芸能人の特別出演枠が設けられており、女優の酒井美紀氏がメインキャラのアナグマの声を担当しています。また本作のキャラクター、海軍のドレイク少佐は映画オリジナルキャラではありますが、次回作の映画にも出演しているなど、ちょこちょこと登場しています。

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映画:ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国

ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国:「ONE PIECE」の映画シリーズ第3弾となります。この映画は「ONE PIECE」としては最後の中編映画にあたります。本作でチョッパーは初の映画デビューを果たし、そのうえメイン級の活躍をするキャラクターとして設定されています。なお時系列としてはドラム王国とアラバスタ王国の間となっていますが、ビビとカルーは登場しないなどパラレルワールド的な内容になっています。

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映画:ONE PIECE 呪われた聖剣

ONE PIECE 呪われた聖剣の紹介:「ONE PIECE」を原作としたアニメの劇場版第5弾です。本作のメインを務めるのは主人公のモンキー・D・ルフィではなく、剣士のロロノア・ゾロです。ゾロの映画オリジナルの過去話が本作のストーリーに大きくかかわっており、劇場版のボスキャラとしては珍しく、悪魔の実の能力者ではありません。これもゾロをメインとしているからで、ボスキャラは剣士キャラクターとなっています。なので色々な意味で、異色の劇場版と言えるかもしれません。

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映画:デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」

デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」の紹介:1999年放送のテレビアニメ「デジモンアドベンチャー」の15周年を記念して作られた映画シリーズの第6弾です。最終章となる本作ではすべての謎が明らかにされます。映画版ならではの究極進化も登場するなど、最終章に相応しいストーリーになっています。テレビシリーズとは違うキャラデザと声優陣ですが、それは「デジモンアドベンチャー tri」という新シリーズを印象付けるためだと言えるでしょう。

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映画:デジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」

デジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」の紹介:1999年に放送された初代「デジモンアドベンチャー」の6年後を描いた新作映画シリーズの第2弾となります。当時放送されていたテレビアニメとはキャラクターデザインが一新されており、「選ばれし子供たち」の声優陣も異なっています。ですがパートナーデジモンたちの声優陣はテレビアニメと同じキャストです。なおデジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」は前作第1章のストーリーからの続きとなっています。

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映画:デジモンアドベンチャー tri. 第3章「告白」

デジモンアドベンチャー tri. 第3章「告白」の紹介:「デジモンアドベンチャー」の6年後を描いた新シリーズの第3弾となります。デジタルモンスターの企画原案を担当したウィズが合併によって子会社となったため、ウィズのオリジナル玩具事業としては本作が最後です。第3章とあって、物語は中盤に差し掛かっています。さらに3章公開前にテレビシリーズの主題歌を歌った和田光司さんと、テレビシリーズで空の声優を演じた水谷優子さんが他界したため、上映最後に彼らに捧げるテロップが流れました。

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映画:デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」

デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」の紹介:1999年に放送された大人気アニメ「デジモンアドベンチャー」の6年後、2000年放送の「デジモンアドベンチャー02」の3年後となる物語を描いた新シリーズの第4弾です。作中の時系列としては2005年にあたる作品で、全6章の中の4章に位置付けられているため、物語の核心に迫る重要な情報が明かされます。「選ばれし子供たち」のキャストはテレビシリーズとは別で、パートナーデジモンはテレビシリーズの声優が声を担当しています。

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映画:デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」

デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」の紹介:1999年放送の大人気テレビアニメ「デジモンアドベンチャー」15周年を記念して作られた映画です。15周年記念映画シリーズの第5弾に当たる作品となっています。クライマックスの第6章前ということもあり、物語は佳境に入っています。テレビシリーズとは「選ばれし子供たち」のキャラデザや声優陣などは異なっており、製作スタッフも当時とは違っています。ただパートナーデジモンだけはテレビシリーズと同じ声優陣が選ばれています。

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映画:BORUTONARUTOTHEMOVIE

BORUTO -NARUTO THE MOVIE-の紹介:「NARUTO -ナルト-」を原作とした映画シリーズ第十一作目です。原作者がキャラクターデザイン、脚本、製作総指揮を担当しています。ナルトの息子ボルトが主人公となって活躍する次世代の作品で、親子と師弟の絆が描かれているのが特徴的です。本作はナルトからボルトへの世代交代をテーマとした映画といっても過言ではなく、一話目から追っかけているファンにとっては感慨深い作品でしょう。

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映画:ドラゴンボール最強への道

ドラゴンボール 最強への道の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第17弾となります。「ドラゴンボール」と「ドラゴンボールZ」の融合を目指して作られた映画で、最新の技術を使ってリメイクされています。ストーリーは孫悟空とブルマの出会いからレッドリボン軍との戦いを再構成したものになっています。物語だけでなく、時代に合わせてキャラクターデザインも変更されています。さらにはレッドリボン軍に関しては、テレビアニメ版とは声優が一部違っています。

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