「子供向け」映画一覧(2ページ目)

子供向けタグのついている映画は、小さなお子様でも見やすく、豊かな心を育むストーリー展開の作品が多く、特に若年層に好まれています。代表的な映画として、「グーニーズ」「ベットタイム・ストーリー」「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」などがあります。

映画:デジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」

デジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」の紹介:1999年に放送された初代「デジモンアドベンチャー」の6年後を描いた新作映画シリーズの第2弾となります。当時放送されていたテレビアニメとはキャラクターデザインが一新されており、「選ばれし子供たち」の声優陣も異なっています。ですがパートナーデジモンたちの声優陣はテレビアニメと同じキャストです。なおデジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」は前作第1章のストーリーからの続きとなっています。

ネタバレを読む
映画:デジモンアドベンチャー tri. 第3章「告白」

デジモンアドベンチャー tri. 第3章「告白」の紹介:「デジモンアドベンチャー」の6年後を描いた新シリーズの第3弾となります。デジタルモンスターの企画原案を担当したウィズが合併によって子会社となったため、ウィズのオリジナル玩具事業としては本作が最後です。第3章とあって、物語は中盤に差し掛かっています。さらに3章公開前にテレビシリーズの主題歌を歌った和田光司さんと、テレビシリーズで空の声優を演じた水谷優子さんが他界したため、上映最後に彼らに捧げるテロップが流れました。

ネタバレを読む
映画:デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」

デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」の紹介:1999年に放送された大人気アニメ「デジモンアドベンチャー」の6年後、2000年放送の「デジモンアドベンチャー02」の3年後となる物語を描いた新シリーズの第4弾です。作中の時系列としては2005年にあたる作品で、全6章の中の4章に位置付けられているため、物語の核心に迫る重要な情報が明かされます。「選ばれし子供たち」のキャストはテレビシリーズとは別で、パートナーデジモンはテレビシリーズの声優が声を担当しています。

ネタバレを読む
映画:デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」

デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」の紹介:1999年放送の大人気テレビアニメ「デジモンアドベンチャー」15周年を記念して作られた映画です。15周年記念映画シリーズの第5弾に当たる作品となっています。クライマックスの第6章前ということもあり、物語は佳境に入っています。テレビシリーズとは「選ばれし子供たち」のキャラデザや声優陣などは異なっており、製作スタッフも当時とは違っています。ただパートナーデジモンだけはテレビシリーズと同じ声優陣が選ばれています。

ネタバレを読む
映画:BORUTONARUTOTHEMOVIE

BORUTO -NARUTO THE MOVIE-の紹介:「NARUTO -ナルト-」を原作とした映画シリーズ第十一作目です。原作者がキャラクターデザイン、脚本、製作総指揮を担当しています。ナルトの息子ボルトが主人公となって活躍する次世代の作品で、親子と師弟の絆が描かれているのが特徴的です。本作はナルトからボルトへの世代交代をテーマとした映画といっても過言ではなく、一話目から追っかけているファンにとっては感慨深い作品でしょう。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボール最強への道

ドラゴンボール 最強への道の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第17弾となります。「ドラゴンボール」と「ドラゴンボールZ」の融合を目指して作られた映画で、最新の技術を使ってリメイクされています。ストーリーは孫悟空とブルマの出会いからレッドリボン軍との戦いを再構成したものになっています。物語だけでなく、時代に合わせてキャラクターデザインも変更されています。さらにはレッドリボン軍に関しては、テレビアニメ版とは声優が一部違っています。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボール神龍の伝説

ドラゴンボール 神龍の伝説の紹介:記念すべき「ドラゴンボールシリーズ」の第1作目です。「ドラゴンボール」の初期エピソードをベースにリメイクした内容となっています。そのため孫悟空とブルマが出会うところから始まり、原作やアニメとは異なる展開で物語は進んでいきます。いわゆるパラレルワールド的な作品となっているため、原作とは一味違う少年孫悟空の冒険譚を味わうことができます。なお本作に登場するグルメス一味やヒロインのパンジは、鳥山明氏の描きおろしのデザインとなっています。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボールZ超戦士撃破!!勝つのはオレだ

ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだの紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第13弾です。ブロリーが登場する映画としては3作目となります。といっても本作に登場するブロリーは本物ではなく、クローンのバイオブロリーです。本作における主人公は孫悟天です。悟天を活躍させるため孫悟飯は登場せず、原作における主人公孫悟空の出番もほとんどありません。メインとして活躍するのは悟天の他にトランクスと18号がいます。本作では久しぶりにクリリンが戦闘で活躍します。それも一つの見所だと言えるでしょう。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボール摩訶不思議大冒険

ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第3弾です。原作のキャラクターしか登場しませんが、原作とは設定が大きくことなります。原作の内容を再構成し、映画オリジナルに仕立て上げており、まったく別の世界観の物語になっているのが一番の特徴です。キャラの性格は原作と変わりありませんが、設定は違います。特に天津飯と餃子には原作にはない身分が与えられています。そのため原作のキャラを使った新しいドラゴンボールだと考えて良いでしょう。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボールZ危険なふたり!超戦士はねむれない

ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれないの紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第13弾です。「ブロリー」をテーマとした映画としては2作目となります。高校生になった孫悟飯、少年の孫悟天とトランクス、ビーデルが初登場する作品で、新生ドラゴンボールをウリにしています。そのため原作における主人公、孫悟空の出番は少ししかありません。タイトルの「危険なふたり」は悟天とトランクスを指しており、彼ら子供たちがメインの映画だと言えるでしょう。そして悟飯も主人公格の一人として描かれています。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴

ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第12弾です。本作における時系列はセルゲーム終了から数か月後とされています。そのため孫悟空は死亡しており、主役は孫悟飯となっています。「地球まるごと超決戦」から約3年ぶりにレギュラーキャラクターが勢ぞろいしています。ただし未来の青年トランクスとチャオズはこれ以降映画には登場していません。ヤムチャや天津飯、ピッコロも映画第18弾となる「神と神」まで待たないと出演していないため、本作は多数のレギュラーキャラが出演する豪華な作品だと言えるでしょう。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ

ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツの紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第5弾です。映画公開時点では孫悟飯はまだ未熟な少年であったため、ポテンシャルを秘めているであろうという描写が成されているのが特徴的です。本作で「ドラゴンボールシリーズ」の定番となるクリリンのセリフ「なんでオレだけ」が初登場します。この映画を機に、クリリンは「なんでオレだけ」とつぶやいてしまう事態に巻き込まれることが多くなります。なお映画版としては珍しく、亀仙人の戦いも描かれています。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボールZ極限バトル!!三大超サイヤ人

ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第10弾です。本作で初めてトランクスが劇場版に登場しています。といっても子供の頃のトランクスではありません。未来からやってきて20年後のトランクスです。いわゆる青年トランクスがこの映画には出てきます。原作では言及されなかった人造人間13号から15号が登場する作品で、キャラデザは鳥山明氏が担当しているそうです。原作の人造人間編とはまた違う強敵が登場し、中でも13号はセルの原型ではないかとも言われています。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち

ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たちの紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の第9弾です。「ドラゴンボールシリーズ」の映画で初めて続編として作られた作品です。前作の「とびっきりの最強対最強」の続きで、クウラがメタルクウラとしてパワーアップを果たして登場します。なお本作ではデンデが神として描かれていますが、実は映画公開時点では原作でもデンデは神として選ばれてはいませんでした。ちなみに主人公孫悟空の最大のライバルであるベジータは、本作が初の映画出演となります。

ネタバレを読む
hmhmロゴ

hmhm[ふむふむ]は映画のネタバレあらすじ結末のまとめサイトです。映画の結末が気になるけど観る時間がない、忙しい人の為にストーリーをラストまで解説しています。要点だけをわかりやすくまとめているので、すぐに映画の内容を知ることができます。映画をまだ観ていない方は、映画の結末まであらすじが掲載されているのでご注意ください。