「グロテスク/残酷」映画一覧(24ページ目)

グロテスク/残酷タグのついている映画は、過激で生々しく、暴力的で残虐な設定の作品が多く、成人を対象としていることから、高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ソウ」「死霊のはらわた」「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ」などがあります。

クライモリ デッド・ホテルの紹介:2014年製作のアメリカ映画。『クライモリ』シリーズ第6弾。山奥のホテルを訪れたダニーとその友人たち。楽しいひと時を過ごしていた彼らだったが、宿泊している他の客が失踪したことを知る。そんな中、ダニーの仲間も1人、また1人と姿を消す…。恐怖に怯え、必死に逃げ惑うも、次々と残忍な方法で殺される若者たち。はたして、生きて帰ることが出来るのか!?

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スクリーム3の紹介:「スクリーム」三部作の完結編。これまでの連続殺人事件には黒幕がいたことが明らかになり、シドニーは隠されていた母の過去と真犯人に対決することになる。2000年、米国。監督:ウェス・クレイヴン。キャリー・フィッシャーが「昔レイア姫のカメラテストを受けてもう少しで合格するところだった元女優」の役で出ている。デューイ役のデヴィッド・アークェットとゲイル役のコートニー・コックスは1999年に結婚したが、その後2013年に離婚した。

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スクリーム2の紹介:1996年公開の「スクリーム」の続編。前作から2年後、大学生になったシドニーは再びマスクをつけた謎の殺人鬼から命を狙われる。1997年米国。監督:ウェス・クレイヴン。デューイ役のデヴィッド・アークェットの父ルイス・アークェットが警察本部長役で親子共演。TVドラマシリーズ「アリー my Love」のネル役でブレイクする前のポーシャ・デ・ロッシが大学の友愛会リーダーとして出ている。本作は内容的にはホラーよりもサスペンスだが、1作目からの流れで過去のホラー映画へのオマージュ色が強い作品なのでホラーのジャンルに入れた。

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アイズ(2015年)の紹介:2015年公開の日本映画。『リング』『らせん』などの代表作で知られる、ホラー作家・鈴木光司による短編集『アイズ』所収の一編『しるし』を長編映画化。女性アイドルグループ乃木坂46の伊藤万理華が映画初主演を飾り、『×ゲーム』『ビンゴ』の福田陽平監督がメガホンをとった。

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レイプ・オブ・アナ・フリッツの紹介:2015年製作のスペイン映画。人気絶頂で若くして急死した若い女優アナ・フリッツが運ばれた遺体安置所で、死体をひとめ見ようと集まった若者たち。見るだけでは飽き足らず死体をレイプしたところ、アナ・フリッツが生き返って…。

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マッドムービー 遊園地残酷迷宮の紹介:2016年製作の日本&韓国映画。日本と韓国のスタッフ・キャストがタッグを組んだサスペンススリラー。韓国の遊園地に遊びに来ていたアヤカとサオリは、そこでホラー映画への出演を依頼される。彼女たちは地下通路へと連れて行かれ…。主演は人気セクシー女優・吉沢明歩。

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NO ONE LIVES ノー・ワン・リヴズの紹介:2013年公開のアメリカ映画。『ゴジラ FINAL WARS』の北村龍平・監督が、ハリウッドで撮り上げたバイオレンス・スリラー。ギャングたちが襲撃した男女のカップルの男は、連続殺人鬼だったことから巻き起こる、壮絶な復讐劇を描く。R18+(18歳未満は観覧禁止)指定作品。

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ジーパーズ・クリーパーズの紹介:ホラー映画さながらの不気味な男と関わった姉弟が凄まじい恐怖にさらされるという、2001年公開のアメリカのホラー映画。監督/脚本は「パウダー」のヴィクター・サルヴァ、製作総指揮にフランシス・F ・コッポラが参加し話題となりました。主演は「アリー・myラブ」のジーナ・フィリップスと「ダイ・ハード4.0」「スペル」のジャスティン・ロング。音楽はベネット・サルベイ。テーマ曲は”Jeepers Creepers”。続編は「ヒューマン・キャッチャー/JEEPERS CREEPERS 2」(2003年)。

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スティーヴ・オースティンS.W.A.T.の紹介:ロス市警のSWATチームはとても優秀だった。ただし余りにも問題行動が多いために再訓練の命令が下される。訓練場所では2つのマフィアのグループが一つのケースをめぐって争っていた。何も知らずにやってきたSWATチームは訓練用の銃しか持っていない。不利な状況の中で、己を信じて戦うSWATチームを描いた作品。

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ひぐらしのなく頃にの紹介:アニメやゲームで人気のひぐらしのなく頃にの実写版。2008年劇場公開作品。雛見沢村の学校に転校してきた主人公の圭一。すっかり打ち解けてクラスメイトと楽しい日々を過ごす。しかし、夏祭りに毎年不可解な事件が起こっていることを知り、圭一も巻き込まれていくことに。それが祟なのか陰謀なのか。雛見沢村で起こる恐怖の事件を描いた作品。

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ヒラリー・スワンク IN レッド・ダストの紹介: アパルトヘイトを廃止した後に南アフリカで実際に行われていた、真実和解委員会の聴聞会を主題にした社会派の作品。原題は『Red Dust』だが、主演のヒラリー・スワンクが自ら出演依頼したことにより、邦題には彼女の名前が冠している。

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紀子の食卓の紹介:主人公の紀子がインターネットのサイト「廃墟ドットコム」に関わったことで、家族が崩壊していく様子を描いた作品。集団自殺や偽りの家族を演じる商売「レンタル家族」など、様々な出来事をチャプターごとに視点を変えて映像化している。カルロヴィヴァリ国際映画祭では特別表彰と国際シネクラブ賞を受賞。富川国際ファンタスティック映画祭では観客賞と主演女優賞を受賞。

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ファイアーボールの紹介:アメフトのスター選手だったドレイブンは犯罪者となり落ちぶれていた。そんな彼を追い詰めていく世間の人々。ドレイブンはついに捕まり留置所で火災に巻き込まれる。それが原因で突然変異が起こり、炎を操れる体となってしまう。ドレイブンはこの炎を使って次々と復讐をしていく。彼を止めるために連邦捜査官のクーパーと火災調査員のエヴァが全身全霊をかけて立ち向かう作品。

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バスターズの紹介:学生間で起きる悲しいいじめ。この映画ではいじめられる側の復讐を描いている。いつもいじめられていたデイン達のグループ。彼らはいじめを行っていたブラッドリーのグループをパーティに招待する。招待したパーティでデイン達は復讐を行う。その地獄の様子を描いた作品。

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