「グロテスク/残酷」映画一覧(3ページ目)

グロテスク/残酷タグのついている映画は、過激で生々しく、暴力的で残虐な設定の作品が多く、成人を対象としていることから、高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ソウ」「死霊のはらわた」「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ」などがあります。

映画:ダークハウス

ダークハウスの紹介:数十年間に、若者数名が惨殺された家で、怪奇現象が起きているというウワサが広まり。今また、数名の若者たちが心霊現象を捉えるべく、その家へと向かったのだが・・・という心霊ホラー映画で、問題の家で起きた新たな殺害事件を追う刑事と、家で恐怖を体験した青年の独白が交互に描かれる構成になっています。

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映画:ムービー43

ムービー43の紹介:ヒュー・ジャックマン、ケイト・ウィンスレット、リチャード・ギア、ナオミ・ワッツ、ハル・ベリー、クロエ・グレース・モレッツ、その他大勢。豪華な出演メンバーが、揃いも揃って下品でしょーもないエピソードに出演している、トンデモ大バカ映画です。タグに「映画賞受賞」を付けましたが、「裏アカデミー賞」「サイテー映画賞」とも呼ばれる、その年最も酷かった映画を選出する「ラジー賞」で、ワースト作品・ワースト監督・ワースト脚本・ワーストスクリーンコンボ賞に輝いています。

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映画:2ちゃんねるの呪い 劇場版

2ちゃんねるの呪い 劇場版の紹介:2011年に公開されたホラー映画で、監督は永江二朗氏です。2ちゃんねるのオカルト掲示板をテーマにしたホラー映画で、「鮫島事件」をベースに様々なスレを取り上げています。「アイドリング!!!」の元メンバー、尾島知佳氏が主演を務めており、同じく元メンバーの野本愛氏も出演しています。さらに「仮面ライダーアギト」や「555」でレギュラー出演を果たした山崎潤氏もメインキャストとして登場しています。

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映画:処刑山 ナチゾンビVSソビエトゾンビ

処刑山 ナチゾンビVSソビエトゾンビの紹介:「処刑山 デッドスノウ」のトミー・ウィルコラ監督が、前作で生き残った青年を主人公として作り上げた、スプラッタゾンビコメディの続編です。製作されたのは2014年で、日本ではずっと未公開でしたが、2020年1月に「未体験ゾーンの映画たち」というイベントで初上映されました。

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映画:パージ4エクスペリメント

パージ:エクスペリメントの紹介:2018年製作のアメリカ映画。1年に1晩だけ殺人を含むすべての犯罪が合法となる“パージ法”が施行されたアメリカで、市民たちがいかに犯罪者たちからサバイバルするかという斬新な設定が話題となったサスペンスの前日譚。なぜ“パージ法”がアメリカで施行されることになったのかが描かれる。シリーズ第1作の監督を務めたジェームズ・デモナコが脚本を担当する。

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映画:ザデッドインディア

ザ・デッド:インディアの紹介:2013年に公開されたゾンビ映画です。「ゾンビ大陸 アフリカン」で注目を浴びたハワード・J・フォード氏とジョン・フォード氏の兄弟が監督を務める映画で、続編に当たります。とはいえストーリー的な繋がりはなく、話自体は独立しているため、本作から見始めても問題はありません。タイトルからも分かるように本作はインドを舞台としたゾンビ映画になっており、主人公はアメリカ人でいわゆるロードムービーのような要素もあります。

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映画:逃走中殺人ハンター

逃走中 殺人ハンターの紹介:2010年に公開された日本の作品です。タイトルからも分かる通り、大人気バラエティ番組「逃走中」のパロディ映画となります。もしも「逃走中」が命を懸けたサバイバルゲームだったらというストーリーになっており、「逃走中」を見たことのある人ならニヤリとできる部分があるかもしれません。命がけという点を除けば、基本的な流れは「逃走中」とほぼ一緒で、ハンターから逃げつつミッションをクリアするというものになっています。

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映画:心霊病棟ささやく死体

心霊病棟 ささやく死体の紹介:2011年に公開された日本のホラー映画です。ジャパニーズホラー界のマルチクリエーターと称される福谷修氏が手掛けるホラー作品で、病院を舞台とした映画となります。本物の廃墟の病院をロケ地に使っており、雰囲気のある作品に仕上がっています。主人公役は「仮面ライダー555」のヒロインとして名を馳せた芳賀優里亜氏が務めています。なお福谷自身が手掛けた原作小説を元にしており、本作においても福谷氏が監督と脚本を担当しています。

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映画:サイコウォード封鎖病棟~絶体絶命~

サイコ・ウォード 封鎖病棟~絶体絶命~の紹介:2007年に公開されたカナダのホラー映画です。「ソウ」シリーズを手掛けるLIONSGATEが買い付けた映画として話題になった作品となります。もちろん買い付けたというだけで、「ソウ」シリーズの監督が手掛けているわけではありません。いわゆるソリッドシチュエーションホラーで、封鎖された刑務所にてサイコキラーに襲われるという物語です。なお本作はPG-12に指定されています。

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映画:ハイサイゾンビ

ハイサイゾンビの紹介:2015年に公開された日本のゾンビ映画です。本作はサム・ライミ監督の「死霊のはらわら」を意識したスプラッター描写もありますが、内容はコミカルなものになっているのが特徴的です。「ハイサイゾンビ」というタイトルからも分かるとおり、沖縄発のゾンビ映画となります。沖縄市観光協会が地域のPRのために制作した映画で、同市の全面協力を得て撮影されています。そのためキャスト陣も沖縄にゆかりのある人になっています。

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映画:隣の家の少女

隣の家の少女の紹介:2007年制作のアメリカ映画。実際の少女監禁事件をモチーフに書かれたジャック・ケッチャムの同名小説を映画化したサスペンス・ホラー。監督は本作が長編2作目となる新鋭グレゴリー・M・ウィルソン。出演は「僕たちのアナ・バナナ」のブライス・オーファース、「キル・ミー・テンダー2 笑って殺して!?」のブランチ・ベイカー、「フィクサー」のオースティン・ウィリアムズなど。

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映画:マスターズオブホラー(2018年)

マスターズ・オブ・ホラー(2018年)の紹介:「グレムリン」のジョー・ダンテ、「スリープウォーカーズ」のミック・ギャリス、「ミッドナイト・ミート・トレイン」の北村龍平、「ハードキャンディ」のデヴィッド・スレイド、「ゾンビ革命 フアン・オブ・ザ・デッド」のアレハンドロ・ブルゲスなど5人の監督によるオムニバス・ホラー。原題は「NIGHTMARE CINEMA」。出演は「レスラー」「シンシティ」のミッキー・ローク、「タワーリング・インフェルノ」のリチャード・チェンバレン、「トワイライト~初恋~」のエリザベス・リーサーなど。日本では「ワイルド・トラウマ・シネマ2019」で公開された。

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映画:死霊の罠2ヒデキ

死霊の罠2/ヒデキの紹介:「日本初の本格スプラッター映画!」として1988年に公開された「死霊の罠」の、続編にあたる作品です。本作が公開された同時期に、テレビドラマ「ずっとあなた好きだった」の「冬彦さん」役でブレイクした佐野史郎が、本作でもインパクトのある狂気の演技を見せています。

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映画:道化死てるぜ!

道化死てるぜ!の紹介:悪ガキたちのイタズラにより死んでしまったピエロが墓場から甦り、高校生に成長した悪ガキに復讐をするというコメディタッチのホラー映画です。コメディ要素も含んでいますが、悪ガキが復讐される様は相当に過激なスプラッタ描写になっていますので、観賞には十分ご注意下さい。

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