「グロテスク/残酷」映画一覧(4ページ目)

グロテスク/残酷タグのついている映画は、過激で生々しく、暴力的で残虐な設定の作品が多く、成人を対象としていることから、高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ソウ」「死霊のはらわた」「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ」などがあります。

映画:トラウマゲーム恐怖体験アトラクション

トラウマ・ゲーム 恐怖体験アトラクションの紹介:2018年製作のカナダ映画。究極の恐怖を体験するアトラクション施設を舞台にしたホラー。精神的・身体的苦痛によって恐怖を味わう施設・パーディション。ルールは途中棄権禁止、時間制限無し。父親から虐待を受けたアリソンは、そのトラウマを克服するためにパーディションに参加する…。

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映画:ディノシャーク

ディノシャークの紹介:2010年に公開されたサメ映画です。B級映画の帝王ロジャー・コーマン氏が制作を担当しており、作中においてはリーブス博士役として出演を果たしています。一応サメ映画と銘打たれてはいますが、一般的なサメではありません。1億5000年前に生息したという古代ザメが人々を襲う話です。とはいえ見た目はあまりサメっぽくはありません。ストーリーはシンプルで、友達を殺された主人公とヒロインが敵討ちのため、動くというものです。

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映画:ミックテイラー史上最強の追跡者

ミック・テイラー 史上最強の追跡者の紹介:2013年に制作されたオーストラリアの映画です。「ウルフクリーク/猟奇殺人谷」の続編に当たる作品で、原題は「ウルフクリーク2」です。とはいえ話自体は独立しているため、前作を見ていなくても問題ありません。本作はオーストラリアのウルフクリーク国立公園で実際に起きた「バックパッカー連続殺人事件」をベースにしています。多少脚色はされていますが、実話をベースにしているため、不気味な話になっています。

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映画:ゴジラ対ヘドラ

ゴジラ対ヘドラの紹介:1971年公開。ゴジラシリーズの第11作品目となる作品である。監督は坂野義光。シリーズ第一作目の作品「ゴジラ」が終戦から間もなく、戦争や核兵器というものがテーマとして提示されていたように、1971年当時の社会問題となっていた公害がテーマとなっており、コンビナートの煙やヘドロ問題など、さまざまな公害が問題として作品内でも提示されている。

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映画:「超」怖い話 TV完全版 episodeⅢ

「超」怖い話 TV完全版 episodeⅢの紹介:1991年から続く実話怪談シリーズ「『超』怖い話」。多数いる採話者の中でもカルト的な人気を誇る「DINER ダイナー」「東京伝説」の平山夢明による実話怪談をベースに、恐怖体験の収集に取り憑かれた中年男の狂気とその家族の崩壊を描いた2006年放映のホラードラマの第3巻。監督/脚本は「妖怪奇談」「私の奴隷になりなさい」の亀井亨、共同脚本は「クロユリ団地」「劇場霊」の加藤淳也。特殊メイクは「妖怪奇談」の河野顕子。

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映画:「超」怖い話 TV完全版 episodeⅠ

「超」怖い話 TV完全版 episodeⅠの紹介:1991年から続く実話怪談シリーズ「『超』怖い話」。多数いる採話者の中でもカルト的な人気を誇る「DINER ダイナー」「東京伝説」の平山夢明による実話怪談をベースに、恐怖体験の収集に取り憑かれた中年男の狂気とその家族の崩壊を描いた2006年放映のホラードラマの第1巻。監督/脚本は「妖怪奇談」「私の奴隷になりなさい」の亀井亨、共同脚本は「クロユリ団地」「劇場霊」の加藤淳也。特殊メイクは「妖怪奇談」の河野顕子。

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映画:終わらない青

終わらない青の紹介:2011年公開の日本映画。妊娠してしまった女子高校生が、心のバランスを保つためにリストカットを繰り返す姿を描く問題作。監督・脚本・撮影は『子宮に沈める』『体温』の緒方貴臣。出演は「イチジクコバチ」の水井真希、「ラストゲーム 最後の早慶戦」の小野孝弘。

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映画:KnockKnockノックノック-

Knock Knock-ノック・ノック-の紹介:2005年に公開されたホラー映画です。キアヌ・リーブス氏主演の「ノック・ノック」とタイトルは似ていますが、全く関係のない別作品です。高校生たちが次々と殺される猟奇事件が起こり、老刑事と女刑事が犯人を捜すというストーリーです。殺人シーンは非常にグロテスクであり、グロいのが苦手な人には不向きかもしれません。反面、グロ好きにはオススメできる映画だと言えるでしょう。

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映画:バッドガール最狂の女子高生

バッドガール 最狂の女子高生の紹介:伝統ある名門ハイスクールで、大量殺人事件発生!現場に駆けつけたSWATチームは、火炎放射器を持ったゴスロリ女子高生を追い詰めるのだが、彼女が大量殺人の犯人なのか、それとも・・・?という、タイトルやジャケットから想像するような「女子高生主役のバイオレンス・ムービー」よりも、意外に謎解きの要素を含んだサスペンスチックなドラマになっています。

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映画:ONAIR殺人ライブ

ON AIR 殺人ライブの紹介:自宅の地下室で海賊ラジオを放送しているDJの、その生放送中に、連続殺人鬼から電話が入る。今俺は、若い女性を監禁している。俺がこの女を殺さないように説得してみせろ!という、殺人鬼の理不尽な要求に戸惑い苦しむDJだったが・・・というストーリーで、殺人鬼に追い詰められていく主人公の描写と、殺人鬼を追う刑事の物語が交互に描かれる構成になっています。

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映画:最強サイボーグX

最強サイボーグXの紹介:ハイテク化された軍事産業のシステムが、ある日一斉に人類に対し攻撃を開始。ドローンやサイボーグを駆使する軍事システムになすすべなく、人類は絶滅寸前にまで追い込まれる・・・という近未来SFアクションで、こういったB級作品に数多くゲスト出演しているダニー・トレホが、本作でも大活躍、目立ちまくっています!

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映画:アンチヴァイラル

アンチヴァイラルの紹介:華やかなセレブに憧れるあまり、セレブがかかった病気のウイルスを注射することによって、セレブの生活を「疑似体験する」ことが認可された、近未来の世界で。セレブのウイルスを販売する青年シドは、自らもそのウイルスの虜になってしまうのでした・・・という近未来SFで、かのデヴィッド・クローネンバーグ監督の長男、ブランドン・クローネンバーグの長編初監督作にふさわしい、変態チックなドラマに仕上がっています。

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映画:バッドガール(2012)

バッド・ガール(2012)の紹介:2012年に公開された映画で、原題は「Girls Against Boys」です。男に酷い目に遭わされた主人公が相棒の女性と出会うことで、復讐に転じていくという話で、いわゆるリベンジものと言えます。主演は「ピラニア リターンズ」のダニエル・パナベイカー氏で、相棒の女性は「僕が教えるアメリカ成功術」のニコル・ラリベルテ氏が演じています。R15認定されていますが、そこまでどぎつい描写はありません。

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映画:エクスリベンジャーズひきこさんミナゴロシ

エクスリベンジャーズ ひきこさん ミ・ナ・ゴ・ロ・シの紹介:2010年に公開された日本のホラー映画で、都市伝説「ひきこさん」をモチーフにしたシリーズの第3弾となります。とはいえシリーズ的な繋がりはなく、ストーリーは独立したものです。ホラー映画でありながら格闘シーンが多いのが特徴的です。「リベンジャーズ」といういじめの復讐代行者チームが登場するのも本作ならではの特徴だと言えるでしょう。それほどホラー要素も多くないため、怖いものが苦手な人でも見ることはできると思われます。

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