「グロテスク/残酷」映画一覧(4ページ目)

グロテスク/残酷タグのついている映画は、過激で生々しく、暴力的で残虐な設定の作品が多く、成人を対象としていることから、高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ソウ」「死霊のはらわた」「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ」などがあります。

サンズ・オブ・ザ・デッドの紹介:ゾンビがはびこる事態となってしまった都市部から逃げのびようとしていた女性が、砂漠地帯のど真ん中で、一匹のゾンビに付け狙われてしまう・・・!という物語で、砂漠をどこまでもノロノロと着いてくるゾンビとヒロインとの、「一風変わったロードムービー」とも言える作品になっています。 ネタバレを読む
カリフォルニア・ゾンビ逃避行の紹介:冴えない高校生が、ゾンビはびこる世界を生き抜きながら、ずっと片思いだった女子を探して旅を続ける・・・という青春ゾンビコメディで、主人公の高校生が最初にゾンビに噛まれてしまう設定が意表を突いた作品になっています。 ネタバレを読む
映画:プライベートウォー
プライベート・ウォーの紹介:2018年制作のアメリカの伝記映画。「カルテル・ランド」などのドキュメンタリー作品で知られるマシュー・ハイネマンがメガホンをとり、主演にロザムンド・パイクを迎えた。2012年にシリアを取材中に死亡した伝説の戦場記者メリー・コルヴィンの半生を描いている。日本公開は2019年。 ネタバレを読む
エスケイプ・ゲームの紹介:2017年製作のベルギー映画で、フランスのベストセラー小説「PAZZLE」を原作にしています。病院だった古い建物に集まった若者たちが、100万ドルの賞金を賭けてゲームに参加するものの、それはまさに「命がけのゲーム」だった・・・!という物語で、終盤には意外な展開が待っています。 ネタバレを読む
ゾンビ・アポカリプス アンデッド・ワールドの紹介:2015年に制作された、オーストラリア産のゾンビコメディ映画です。ゾンビの危機が差し迫っているのにボケ倒す登場人物たちのやり取りが見どころで、ゾンビ映画だけに多少グロなシーンはあるものの、全体的に楽しい作品になっています。 ネタバレを読む
ゾンビ・ホロコーストの紹介:2014年製作のニュージーランド産ゾンビコメディで、低予算ゾンビ映画を撮影中のスタッフに、本物のゾンビが襲いかかる!という物語です。本編自体も低予算ながら、血まみれの特殊メイクなどもよく出来ており、最後まで楽しめる作品になっています。 ネタバレを読む
スプラッター・ナイト 新・血塗られた女子寮の紹介:1982年に制作された学園ホラー「スプラッター・ナイト/血塗られた女子寮」のリメイクで、大学の女子寮に現れた殺人鬼の恐怖を描いています。「スター・ウォーズ」シリーズのレイア姫役で有名なキャリー・フィッシャーが寮母役で出演しており、女子寮のメンバーの1人をブルース・ウィリスとデミ・ムーアの娘、ルーマー・ウィリスが演じています。 ネタバレを読む
映画:無垢の祈り
無垢の祈りの紹介:学校でも親からも虐待され続ける10歳の少女が求めた救済とは。平山夢明の「独白するユニバーサル横メルカトル」収録の短編「無垢の祈り」の映画化作品で、幼女虐待というテーマからソフト化NGとなった問題作。監督/脚本は同じく平山原作の「『超』怖い話」(ドラマ)の亀井亨で、制作費を全額負担し自主製作となった。2015年香港の「PUFF Film Festival 2015」にてプレミア&オープニング上映された後、日本では2016年「カナザワ映画祭2016」で初公開された。 ネタバレを読む
デッド・シャック ~僕たちゾンビ・バスターズ!~の紹介:2018年製作のカナダ映画で、山荘に遊びに来た青年たちが遭遇する、ゾンビ一家との対決を描いた作品です。軽いタッチのゾンビコメディで、ゴアな描写もありますが、気軽に楽しめる作品になっています。 ネタバレを読む
シグナル100の紹介:2020年1月24日公開の日本映画。宮月新・近藤しぐれ原作による同名コミックを「かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦」の橋本環奈主演で映画化。突如、担任教師によって自殺催眠をかけられた36人の生徒たち。催眠発動のシグナルは全部で100。校内で普段行っている行為が死を招き…。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
映画:温泉しかばね芸者
温泉しかばね芸者の紹介:若手の成瀬聖人監督によるホラーコメディで、ゆうばりファンタスティック映画祭2018で審査員特別賞を受賞した作品です。内気で人に逆らえない性格の女性脚本家が、自分の書いた脚本通りに人が死んでいることを知り、自分をいたぶった人々への復讐を始める・・・!という内容で、全体的に70年代を思わせる映像や音楽が印象的です。 ネタバレを読む
シャーク・ショックの紹介:トレイラーハウスに住む人々が集う河川地域に、突如現れたサメが電気ショックを受け、自らも電磁波を放つ電気サメとなって人々を襲う!という物語で、低予算動物パニック映画を何本も手掛けているグリフ・ファーストが監督を務め、「シャークネード」シリーズのヒロイン「エイプリル」を演じているタラ・リードがゲスト出演しています。 ネタバレを読む
映画:エヴォリューション
エヴォリューションの紹介:女性監督ルシール・アザリロヴィックの2015年度作品で、「初期のクローネンバーグやデヴィッド・リンチを思わせる」と言われた、悪夢のようなファンタジー性を持った映画です。説明的セリフを極力省き、見る者に解釈を委ねるような構成になっています。 ネタバレを読む
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