「グロテスク/残酷」映画一覧(52ページ目)

グロテスク/残酷タグのついている映画は、過激で生々しく、暴力的で残虐な設定の作品が多く、成人を対象としていることから、高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ソウ」「死霊のはらわた」「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ」などがあります。

映画:パージ

パージの紹介:2013年製作、2015年日本公開のアメリカ映画。1年に一晩だけ殺人を含むすべての犯罪が合法になる法律“パージ法”が存在する世界を舞台にしたエクストリーム・スリラー。殺人のターゲットの男を匿ってしまった家族の運命を描く。

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映画:ゾンビーバー

ゾンビーバーの紹介:2014年製作のアメリカ映画。クレイジー映画マニアの間で話題になり、2015年夏には日本で公開された。『ハングオーバー』シリーズの製作者クリス・ベンダーとJ・C・スピンクが手掛けた新感覚ゾンビムービー。湖の近くに住むビーバーが突如ゾンビ化、キャンプに来ていた若者たちに襲い掛かる。

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映画:殺人の追憶

殺人の追憶の紹介:韓国で実際に起きた未解決事件”華城連続殺人事件”をベースにした戯曲「私に会いにきてよ」の映画化作品で、2003年に公開された韓国のサスペンス映画です。韓国の農村地帯を舞台に、叩き上げの田舎刑事と都会育ちの若手刑事が反撥しながらも懸命に事件を追う人間ドラマとしても見ごたえのある作品です。監督・脚本は「グエムル -漢江の怪物-」「スノーピアサー」のポン・ジュノ。

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映画:ファイナル・デッドスクール

ファイナル・デッドスクールの紹介:ジムには家族といってもいいほど仲の良い友人であるディクシーと大切な友人だった妹のジンジャーと学園生活を送っていた。ある日、ジムはネットオークションで幽霊が入っている箱を競り落とすことに成功する。その箱によって様々な怪奇現象が起こり、次々と襲ってくる恐怖を描いた作品。

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映画:オーディション(原題:HOLLYWOOD KILLS)

オーディション(2006年)の紹介:2006年製作のアメリカ映画。スヴェン・ペープ監督&ニコラス・ブラント脚本。原題『HOLLYWOOD KILLS』。ハリウッドに住む妹に会いにきた兄が、秘密のオーディションに参加させられるのだが、そこは禁断のオーディションだった…。

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映画:エクソシスト(リターンズ)

エクソシスト リターンズの紹介:2012年製作のアメリカ映画。少女に取り憑いた悪魔とキリスト教の神父との壮絶な戦いを描いた傑作ホラー『エクソシスト』。そのセンセーショナルさで一大オカルトブームを巻き起こした。今も不動の人気を誇るジャンル“エクソシスト”ものに新作が登場! 本作で悪魔憑きとなってしまうのは、幼気な少女ではなく成長した肉感ボディの女子大生。

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映画:VHS(ネクストレベル)

V/H/S ネクストレベルの紹介:2013年製作のアメリカ映画。ビデオテープを見た人間が次々と姿を消していくファウンド・フッテージ・ホラー「V/H/Sシンドローム」の続編。新進気鋭の7人の監督が製作するオムニバス・タイプのホラー。

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映画:BAD FILMバッドフィルム(園子温・監督作品)

BAD FILMの紹介:2012年公開の日本映画。園子温監督が1995年に撮影したものの未完だった作品を完成させ、2012年の第13回・東京フィルメックス特別招待作品として上映。香港が中国に返還された1997年、東京・高円寺の中央線を中心に日本人自警団と外国人グループが繰り広げる抗争を描く。

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映画:フライングジョーズ

フライング・ジョーズの紹介:2011年製作のアメリカ映画。巨大な〝人喰いザメ〟が、ターゲット目がけ、宙を舞う! 祭りを前に観光客でにぎわいを見せる町で、突如、男の死体が発見される。脱走したワニのせいだと思われたが…。人喰いザメの恐怖を描く。

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映画:パニックルーム

パニック・ルームの紹介:2002年公開のアメリカ映画。デビッド・フィンチャー監督&主演ジョディ・フォスターで贈る密室サスペンス。侵入不可能な避難用小部屋を舞台に、凶悪な強盗団に挑む母と娘の奮闘がスリリングに展開される。

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