「笑える」映画一覧(5ページ目)

笑えるタグのついている映画は、お腹を抱えて笑うことができ、元気を与えてくれるストーリー展開の作品が多く、若者からお年寄りまで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「クレヨンしんちゃんシリーズ」「アニー・ホール」「ホーム・アローン」などがあります。

映画:エルドラド

エル・ドラドの紹介:名匠ハワード・ホークスが監督、脚本を手掛けた西部劇。ハリー・ブラウンの小説を映画化した作品で、極悪牧場主と対峙するガンマンたちの戦いと友情を描いていく。主演を務めたのは、ハワード・ホークスと名コンビを組んできたジョン・ウェイン。1966年アメリカ製作。

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映画:亀、走る

亀、走るの紹介:韓国の田舎町。賞金首の脱獄犯にへし折られたプライドを取り戻そうと、サエない中年刑事が奮闘する2009年公開の人情クライム・アクション映画。監督/脚本は「僕らの青春白書」のイ・ヨヌ。主演は「チェイサー」「ファイ~悪魔に育てられた少年」のキム・ユンソク。犯人役は「悪魔は闇に蠢く」「ローラーコースター!」のチョン・ギョンホ。

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映画:帰ってきた侍戦隊シンケンジャー 特別幕

帰ってきた侍戦隊シンケンジャー 特別幕の紹介:2010年に制作されたオリジナルビデオ作品です。テレビシリーズ終了後に発売されたものですが、続編ではなく番外編に当たります。テレビ放送が終わった後に単独のオリジナルビデオが発売されたのは、本作が初めてです。時代劇や西部劇、学園物やSFなどの要素が盛り込まれているのが特徴的で、本編では味わえない内容になっています。さらに血祭ドウコク役の声優である西凜太朗氏と骨のシタリ役の声優であるチョー氏が、友情出演として顔出しで登場しています。

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映画:TAXi2

TAXi2の紹介:2000年に公開されたフランス映画です。「TAXiシリーズ」の第2弾となり、「レオン」で有名なリュック・ベッソン氏が制作と脚本を手掛けています。本作においては日本のヤクザが敵役です。しかし実際の日本とは大きく異なっており、いわゆる勘違い日本と言った感じです。たとえばヤクザの部下に忍者っぽいものがいたり、北日本を支配しているという言葉が出て来たり、アジア系の服装だったりといったことです。

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映画:ザメキシカン

ザ・メキシカンの紹介:呪われた拳銃「ザ・メキシカン」をめぐる騒動に巻き込まれるカップルが主人公の作品で、アクション、ロマンス、サスペンス、コメディなど様々な要素が描かれていく。監督は後に「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズを手掛けるゴア・ヴァービンスキーで、ブラッド・ピットとジュリア・ロバーツが主演を務めた。2001年アメリカ製作。

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映画:大脱獄

大脱獄の紹介:ジョセフ・L・マンキウィッツ監督、カーク・ダグラス、ヘンリー・フォンダ主演の西部劇コメディ。「俺たちに明日はない」の脚本で知られるデヴィッド・ニューマンとロバート・ベントンが脚本を手掛けた作品で、犯罪者たちの脱獄劇をユーモラスに描いていく。1970年アメリカ製作。

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映画:名探偵ピカチュウ

名探偵ピカチュウの紹介:2019年公開。世界中で人気の日本が生んだゲームシリーズ「ポケットモンスター」シリーズの最も著名なポケモン・ピカチュウを主人公としたスピンオフゲーム「名探偵ピカチュウ」をハリウッドが実写映画化した作品。CG技術を駆使して、実際に俳優が演技している映像に数多くのポケモンを合成して作品を仕上げた。ピカチュウの声を演じたのは「デッドプール」シリーズでお馴染みのコメディ俳優ライアン・レイノルズ。

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映画:スイスアーミーマン

スイス・アーミー・マンの紹介:2016年制作のアメリカ映画。監督・脚本は、ダニエル・シャイナートとダニエル・クワンのコンビ。主演はポール・ダノとダニエル・ラドクリフ。映画のタイトルは、死体がスイスアーミーナイフのように多機能を備えていることに由来している。日本公開は2017年。

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映画:ホームレス中学生

ホームレス中学生の紹介:2008年公開。人気お笑いコンビ・麒麟の田村裕が自身の中学生時代からの出来事を綴った自伝小説「ホームレス中学生」を原作にした実写映画作品。監督は古厩智之。主人公の田村裕を演じるのは当時アーティストとしても活躍していた小池徹平。その脇を池脇千鶴やイッセー尾形、柄本時生ら豪華役者陣が固める。また、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣も主人公の兄役で出演している。

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映画:シャザム!

シャザム!の紹介:2019年4月公開。DCコミック原作の映画で、世界観を共有する映画シリーズ「DC EXTENDED UNIVERSE」の作品である。それまでのDC作品とは異なるユーモアたっぷりのコメディヒーロー映画として製作されている。監督はデビッド・F・サンドバーグが務め、主演は「マイティ・ソー」シリーズ等で出演のザッカリー・リーバイ。DCEUでは初めて実在の都市が舞台となっている。

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映画:悪魔の毒々パーティ

悪魔の毒々パーティの紹介:年に一度のお楽しみ、プロム・パーティーを控えた高校のある町で、突如死人がゾンビとなって次々と生き返る緊急事態に。なんとかゾンビの襲撃を逃れた高校生たちは、クラスメイトを救うべくパーティー真っ最中の学校へ向かうのだが・・・というお話で、「悪魔の毒々モンスター」で有名なトロマ社の製作ではありませんが、明るく楽しいゾンビコメディになっています。

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映画:マーダーオブキャット

マーダー・オブ・キャットの紹介:いい歳をして母親離れ出来ないニートな青年が、「唯一の親友」だった飼い猫を殺されたことから、「猫殺し」の犯人を捜すため奔走する!という物語で、猫を殺した犯人を探しつつ成長していく主人公を描いたコメディ・ドラマです。監督のジリアン・グリーンは、本作の製作を担当している「死霊のはらわた」「スパイダーマン」などの監督サム・ライミの奥様で、これが監督デビュー作になります。

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映画:スリークリミナルズ

スリー・クリミナルズの紹介:人生の転機を迎えて旅に出たいという叔父の希望を叶えるため、キャンピング・カーを購入した甥っ子兄弟。そんな「なんでもない」はずの行動が、2人を犯罪の渦中へ巻き込むことになったのでした・・・!というクライム・サスペンスで、犯罪モノですが出てくる悪人もほとんどが「憎めないキャラ」の、オフビートな感覚のドラマになっています。

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映画:ゴーストチームワン

ゴースト・チーム・ワンの紹介:低予算ながら大ヒットした「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」以来、数多く製作されるようになった「POVホラー」の形式を用いて、それを徹底的にチャカしまくったパロディ・ホラーです。POVホラーの定番である、ドキッとさせるシーンはちゃんと作り込まれていて、ゾンビ・パロディ映画「ショーン・オブ・ザ・デッド」のPOVホラー版とも言える作品になっています。

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