「恋愛」映画一覧(3ページ目)

好きにならずにいられないの紹介:2015年製作のアイスランド・デンマーク合作映画。独身で43歳の内気な大男の恋の行方を描いている。少女と一緒にいただけで警察に連行される風貌の男性が、心に傷を負った女性と出会い、新しい一歩を踏み出す姿を映し出す。各国の映画祭で次々と賞を受賞し、北欧映画No.1に輝いた作品。

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好きになるその瞬間を。~告白実行委員会~の紹介:2016年12月17日公開の日本アニメーション映画。クリエーターユニット『HoneyWorks』の曲を中心にしたプロジェクト『告白実行委員会~恋愛シリーズ~』アニメ映画第2弾。中学の先輩・恋雪に恋する雛は、彼と同じ高校に進学。一方恋雪は片思いの相手を振り向かせようと、イメージチェンジを図る。

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熟れた本能の紹介:2009年公開のフランス映画。40歳を過ぎた人妻が本能を剥き出しにする姿を描いている。燃えるような想いへと発展していく人妻と不倫相手、そして怒り狂い邪魔をする夫の姿を映し出す。監督はカトリーヌ・コルシニで、主演のクリスティン・スコット・トーマスはセザール賞主演女優賞にノミネートされた。

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サイクロンZの紹介:1988年に製作されたサモ・ハン監督・出演の香港発アクションコメディ。主人公の熱血弁護士をジャッキー・チェンが演じ、ユン・ピョウも共演した。工場の公害訴訟の弁護をすることになったジャッキー演じる弁護士が仲間とともに情報収集していくが、調査を進めていくうちに恐るべき事実に辿り着いてしまう。

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女教師(2013年)の紹介:2013年製作のアメリカ映画。女性教師と男子生徒の禁断の愛を描いている。女性監督ハンナ・フィデルが、女性ならではの視点で、教師と女であることの間に挟まれる女性の苦悩を映し出す。リンゼイ・バージ主演で贈り、サンダンス映画祭など海外の映画賞で話題を呼んだインモラルドラマ。

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玲玲(リンリン)の電影日記の紹介:文化大革命時代の田舎町を舞台に、映画を愛する人々や少女の初恋を切なくも淡く美しく綴ったラブストーリー。
2004年製作の中国映画で、日本では2006年に公開。監督は今作が処女作となったシャオ・チアン。国際映画祭で上映され、海外からも評価された。

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ドノバン珊瑚礁の紹介:1963年に製作されたアメリカ映画で、ジョン・ウェインとジョン・フォードの黄金の俳優監督コンビの最後の作品となった映画。陽気な島国を舞台に、都会育ちのお嬢様の成長、父と娘の再会、美しい島国の自然が感動的に描かかれるハートフル・コメディ。ハワイのカウアイ島で撮影が行われた。

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アンニュイ 〜倦怠の季節〜の紹介:2012年製作のイタリア映画。深く愛し合いながらも、肉体関係を持とうとしない男女の姿を描いている。官能と狂気に満ち、歪んだ愛の行方を映し出した作品。「グラン・ブルー」のジャン=マルク・バールと「追憶のローマ」のイザベラ・フェラーリが共演した官能ドラマ。

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クロエ~無垢な娼婦~の紹介:家出をした少女クロエは、路頭に迷っていた際に助けてくれた年上の男に魅かれていく。しかし彼の借金の返済のためにクロエは売春することを求められる…。1996年のベルギー・フランスの合作。マリオン・コティヤールが映画デビューしたての頃の作品だが、体当たりの演技を披露している。

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ソフィー・マルソーの 刑事物語の紹介:1984年製作のフランス映画。尋問した女性と刑事との危険な恋を描いている。ヴェネチア国際映画祭では銀獅子賞・男優賞を受賞した作品。モーリス・ピアラが監督を務め、ソフィー・マルソーとジェラール・ドパルデュー共演で贈るサスペンスドラマ。

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アフターピルの紹介:2011年製作のアメリカ映画。一夜限りの関係のつもりが、避妊しなかったことが気になり、相手の女性を追いかけるハメになった男性の姿を描いている。主演はノア・ビーン。彼の浮気相手役にはレイチェル・ボストン、同棲相手役はアンナ・クラムスキーが務めた作品。

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わたしは生きていけるの紹介:2013年公開のイギリス映画。核爆発によって、第3時世界大戦が起こったイギリスを舞台に、愛する人との再会を目指す少女のサバイバルを描いている。メグ・ローゾフの小説が原作。オスカー受賞の鬼才監督、ケヴィン・マクドナルドがメガホンをとり、若き天才女優シアーシャ・ローナン主演で贈る作品。

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