「パニック」映画一覧(2ページ目)

ザ・エンドの紹介:2012年製作のスペイン映画。20年前の古い仲間7人が山のキャビンに集まり、突如不思議な現象に襲われる姿を描いている作品。「インポッシブル」などで知られる名匠セルヒオ・G・サンチェスが脚本を担当した世紀末スリラー。

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ボディ・スナッチャー/恐怖の街の紹介:1956年にアメリカで製作されたSFホラー映画。ジャック・フィニイのSF小説「盗まれた街」を映画化した作品で、ドン・シーゲルが監督、ケヴィン・マッカーシー、ダナ・ウィンターが主演を務めた。カリフォルニアのとある街に宇宙から謎の種子が飛来し、やがて人間を乗っ取る恐ろしい豆へと成長を遂げて行く。

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キル/オフの紹介:2016年製作のフランス映画。ラスティ・ジョイナー主演によるサスペンスアクション。広大な砂漠地帯の田舎町にやって来た営業マン・サム。誰ひとりとして姿を見せない町の異様な雰囲気を不審に思い、町を去ろうとしたサムだったが、突如現れた仮面の警官から銃弾を浴びてしまう。

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トンネル 闇に鎖された男の紹介:2016年製作の韓国映画。自動車ディーラーとして働くジョンスが山中のトンネルに差し掛かった時、突如頭上から轟音が鳴り響く。尋常ではない音と揺れに不安がよぎったのも束の間、トンネルは崩落しジョンスは車ごと生き埋めになってしまうのだった…。

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ディヴァイドの紹介:2012年公開のアメリカ映画。大爆発によって崩壊したニューヨークで、アパートの地下シェルターへと避難した9名のサバイバルを描いている。極限状態となった彼らの心理を映し出したSFサスペンス。監督はザヴィエ・ジャンで、マイケル・ビーンやマイロ・ヴィンティミリアらが出演した作品。

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エリア52の紹介:2011年製作のオーストラリア映画。地下深くにある極秘施設で、謎の女性と遭遇した特殊部隊が、狂気と混乱の中で戦いを繰り広げる姿を描いている。米軍基地「パインギャップ」にあるとされている「エリア52」をモチーフにしたSFアクション。

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フェーズ6の紹介:2009年公開のアメリカ映画。感染すれば必ず死が訪れるウィルスが蔓延する中、生き残った4人の若者がサバイバルを繰り広げる姿を描いている。パンデミックによる恐怖だけでなく、生き残った人間の本性も映し出している作品。クリス・パイン主演で贈るパニック・スリラー。

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パラサイト・イヴの紹介:1997年公開の日本映画。第2回日本ホラー小説大賞を受賞した作品の映画化。古代から人間の細胞に寄生するミトコンドリア遺伝子の、人類への反乱を描く作品。著者である瀬名秀明の受賞直後から作品は注目され、話題をさらった。

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プレゼンス(2014年)の紹介:2014年のドイツ映画。超常現象の映像を収めるため、廃城に訪れた3人の学生が恐怖の底に突き落とされる様を描いている。学生たちの周りで起こるポルターガイスト現象の数々や、追い詰められていく学生たちのリアルな演技が注目の作品。

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荊棘(バラ)の秘密の紹介:2015年製作の韓国映画。『私の頭の中の消しゴム』のソン・イェジン主演によるサスペンススリラー。国会議員に立候補したチョンチャンの娘が選挙を15日後に控えたある日、失踪する。妻のヨンホは選挙しか頭にないチョンチャンに怒り絶望し、ひとりで手掛かりを探し始めるが…。

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アメリカン・バーガーの紹介:2014年製作のスウェーデン映画。ヨーロッパのバス旅行にやってきたアメリカ人の学生たち。バスが向かった先は、人間の肉を100%使ったハンバーガーの食肉調達場だった…。アメリカン・バーガーの原材料として連れてこられた学生たちが恐怖に直面する、不条理なコメディ・ホラー。

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ファイナル・アワーズの紹介:2013年製作のオーストラリア映画。巨大隕石の落下によって、人類滅亡の危機を描いている。地球最後の日に、ある男が選んだ道を映し出す。カンヌ国際映画祭出品作品、シッチェス国際映画祭では優秀俳優賞を受賞した。

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L.A.ブラックアウト EPISODE2:終わらない夜の紹介:2011年製作のアメリカ映画。復讐に駆られたテロリストに挑む捜査官の姿を描いている。「L.A.ブラックアウト EPISODE1:ロサンゼルス大停電」の続編。実力派俳優が結集し、ロサンゼルスを舞台に繰り広げられるサスペンスアクション。

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