「パニック」映画一覧(3ページ目)

ブラッド ハザードの紹介:2016年製作のアメリカ映画。覆面殺人鬼が若い女性に襲い掛かるスラッシャーホラー。気が付くと下着姿で監禁されていたチョイとアンジェラ。部屋には複数の女性がおり、覆面の男に次々と殺されていく。一方、アンドリューは若い女性の血を集めるという仕事を依頼されるが…。

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L.A.ブラックアウト EPISODE1:ロサンゼルス大停電の紹介:2011年製作のアメリカ映画。復讐に駆られたテロリストに挑む捜査官の姿を描いている。実力派俳優が結集し、ロサンゼルスを舞台に繰り広げられるサスペンスアクション。

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ディープ・ライジングの紹介:2000年製作のアメリカ映画。突然変異した人食いザメと戦う海洋学者たちの姿を描いている。5メートルにも及ぶ人食いザメの恐怖を映し出す。「シャークアタック」の続編で、サメを題材にしたモンスター・パニック映画。トーステン・ケイやニキータ・エイガー出演で贈る作品。

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ダンケルクの紹介:第二次世界大戦におけるダンケルク救出作戦を描いたクリストファー・ローラン製作・監督・脚本による2017年製作のイギリス・アメリカ・フランス・オランダ合作映画。フィン・ホワイトヘッドを始めとする若手新人俳優に加え、ケネス・ブラナ―、キリアン・マーフィー、トム・ハーディーら実力派キャストが出演している。

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クジョーの紹介:メイン州の田舎町で暮らす主婦ドナと幼い息子が町外れの自動車修理屋で、狂犬病のセント・バーナードに襲われ、猛暑の車中に閉じ込められるという1983年公開のアメリカのホラー映画。原作はスティーヴン・キングの長編小説「クージョ」。監督は「ネイビー・シールズ」のルイス・ティーグ。撮影は「スピード」「ツイスター」のヤン・デ・ボン。ドナを演じたのは「E.T.」のディー・ウォレス、クージョの飼主キャンバーを「ロンゲスト・ヤード」のエド・ローターが演じている。

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デイ・アフター・トゥモローの紹介:2004年公開のアメリカ映画。『インデペンデンス・デイ』のローランド・エメリッヒ監督作品。地球規模で発生した異常気象の脅威と極限状況下で展開する人間模様を、壮大なスケールで描くパニック大作。

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ドント・ハングアップの紹介:2016年製作のイギリス映画。イタズラ電話をきっかけに正体不明の恐怖が迫るシチュエーションスリラー。サムとブレイディはイタズラ電話にハマっていた。ある日、ふたりはいつものように電話するが、相手の男は乗って来ず、電話を切る。すると、家の電話が突然鳴り出し…。

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新クライモリ デッド・フィーバーの紹介:2015年製作のイギリス映画。女子大生・ルーシーは、2週間前に知り合ったトムが運転する車で、森に佇むホテルを目指していた。突然飛び出してきた男を轢いてしまった彼らに、ケガを負った男が「この森には“奴ら”がいる」と繰り返し…。

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アポロ18の紹介:2011年制作。月面で襲われる宇宙飛行士の恐怖を描いたSFホラー作品。ティムール・ベクマンベドフが制作に参加し、ゴンサーロ・ロペス=ガィエゴが監督を務める。秘密裏に存在したとされる「アポロ18号」の謎をドキュメンタリータッチで映し出す。

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新感染 ファイナル・エクスプレスの紹介:2016年の韓国映画。日本では翌年の2017年9月に公開された。韓国北部から発生した奇病に見舞われる中、ソウルから釜山に向かう高速列車の中で押し寄せる感染者の群れと戦いながら必死で生き残ろうとする父と娘の絆を描くパニックホラー作品である。監督はアニメーション監督出身のヨン・サンホで、本作の前日譚にあたるアニメ映画『ソウル・ステーション/パンデミック』の監督も務めている。韓国で大ヒットを記録し、カンヌ映画祭では「ミッドナイト・スクリーニング部門」のプレミア上映で大好評を博した。さらにカナダのファンタジア国際映画祭で最優秀作品賞、スペインのシッチェス・カタロニア国際映画祭で監督賞と視覚効果賞を受賞と、全世界で高い評価を受けている。またスティーブン・キングやギレルモ・デル・トロ、ジェームズ・ガン、エドガー・ライト、樋口真嗣などの映画関係者からも絶賛の声が寄せられた。

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