「パニック」映画一覧(4ページ目)

パニックタグのついている映画は、自然災害や未知の生物からの脅威など、過酷な状況下で出演者が立ち向かう設定の作品が多くなっています。また、ハラハラとドキドキが止まらないストーリー展開の作品も多く、学生から社会人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ミスト」「ジョーズ」「海猿シリーズ」などがあります。

映画:エンテベ空港の7日間
エンテベ空港の7日間の紹介:2019年10月4日公開のイギリス&アメリカ合作映画。これまでに3度映画化された、歴史的な飛行機ハイジャック事件とそこで繰り広げられた奇跡の救出劇を、史実を再検証して描いた政治サスペンス。W主演となるハイジャック犯役を、『ラッシュ プライドと友情』のダニエル・ブリュールと、『ゴーン・ガール』のロザムンド・パイクが演じ、『エリート・スクワッド』でベルリン映画祭金熊賞を受賞したジョゼ・パジーリャがメガホンをとる。 ネタバレを読む
映画:羊とオオカミの恋と殺人
羊とオオカミの恋と殺人の紹介:2019年11月29日公開の日本映画。スプラッター・ラブコメディ漫画『穴殺人』を、「居眠り磐音」の杉野遥亮と「4月の君、スピカ。」の福原遥のW主演で映画化。自殺志願の黒須が壁にあいた穴を覗くと、隣人・宮市の生活が丸見えに。宮市の虜になるが、ある日彼女の殺人現場を目撃してしまう。監督は「女の子よ死体と踊れ」やドキュメンタリー「RADWIMPSのHESONOO Documentary Film」などを手がけた朝倉加葉子。自殺志願の男と美しき殺人鬼の恋愛模様を綴る。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
映画:HOUSE ハウス(1977年)
HOUSE ハウス(1977年)の紹介:戦死した恋人を想う伯母が取り憑いた屋敷が、若い女性たちを食うという1977年公開のファンタジー・ホラーコメディ。監督は尾道三部作で知られる大林宣彦、脚本は同監督の「ふたり」「あした」そして「花筐/HANAGATAMI」などでもタッグを組んだ桂千穂。音楽は小林亜星とゴダイゴが担当し出演もしている。 ネタバレを読む
映画:カサンドラクロス
カサンドラ・クロスの紹介:1976年に公開されたサスペンス映画です。アメリカとフランス、イタリアと西ドイツ、イギリスの合作映画となります。細菌に感染した男が列車に乗り込んだことから乗客たちが軍の陰謀に巻き込まれるといったストーリーです。基本的に物語は列車の中だけで進み、一種の群像劇の要素も盛り込まれています。さらにパニックアクション映画の大作として知られる作品で、リチャード・ハリスやソフィア・ローレンといったスターたちが共演しているのも特徴的です。 ネタバレを読む
映画:ストレイ悲しみの化身
ストレイ 悲しみの化身の紹介:2020年2月7日公開のロシア映画。「裁かれるは善人のみ」のE・リャドワ、「サリュート7」のV・ウドヴィチェンコフ主演のホラー。最愛の息子が行方不明になった夫婦が、孤児院から少年を養子に迎える。妻は愛情を注ぐが、少年は次第に本物の息子に似てきて、やがて幸せは恐怖へと変化する。「未体験ゾーンの映画たち2020」にて上映。 ネタバレを読む
フューリー(1978年)の紹介:「キャリー」「アンタッチャブル」などで知られるブライアン・デ・パルマ監督の作品で、超能力を持った青年と女子高生がたどる運命と、彼らを利用しようとする組織の陰謀を描いた物語です。カーク・ダグラスほか、ジョン・カサヴェテス、チャールズ・ダーニングなど、キャストも豪華な作品になっています。 ネタバレを読む
シグナル100の紹介:2020年1月24日公開の日本映画。宮月新・近藤しぐれ原作による同名コミックを「かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦」の橋本環奈主演で映画化。突如、担任教師によって自殺催眠をかけられた36人の生徒たち。催眠発動のシグナルは全部で100。校内で普段行っている行為が死を招き…。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
ザ・シンプソンズ MOVIEの紹介:2007年に公開された作品。アメリカで放送されている人気長寿テレビアニメシリーズ『ザ・シンプソンズ』の初の劇場用長編作品。テレビシリーズでの過激なギャグや風刺的な内容はそのままに、テレビシリーズよりも壮大な物語が展開され、シンプソン一家を中心に、彼らが暮らす街「スプリング・フィールド」が大きな事件に巻き込まれていく。 ネタバレを読む
ウィッチ・ハンターズ セーラム魔女裁判の紹介:2013年に制作されたサスペンススリラー映画です。アメリカ合衆国マサチューセッツ州のセイラム村で実際に起きたという「セイラム魔女裁判」をモチーフとした映画になっています。ストーリーは1人の記者が小さな町セーラムで起きた事件を調べるうち、不可解な出来事に巻き込まれていくといったものです。とはいえ「セイラム魔女裁判」が前面に押し出されているわけではありません。 ネタバレを読む
映画:アンガー 閉鎖区域
アンガー 閉鎖区域の紹介:今は立入禁止になっている、数十年前に軍が極秘実験を行っていた山中の地下壕に、遊び心で入ってしまった若者たちが体験する恐怖の一夜・・・!という物語の作品です。いかにも低予算な作りの作品で、出てくる「怪物」はDVDジャケットの絵の方が怖いかもしれません。 ネタバレを読む
映画:10ミニッツ
10ミニッツの紹介:2020年2月7日公開のアメリカ映画。ブルース・ウィリス主演の犯罪アクション。銀行強盗が失敗に終わり、フランクが意識を失った10分間に、共にチームに加わっていた弟が隣で射殺されていた。フランクが弟の死の真相を探る一方、強盗計画の黒幕であるレックスも事態の収拾を図ろうとしていた。監督は、「デス・ショット」のブライアン・A・ミラー。出演は、「ファンタスティック・フォー」シリーズのマイケル・チクリス。シネマート新宿・心斎橋『のむコレ3』で上映。 ネタバレを読む
シャーク・ショックの紹介:トレイラーハウスに住む人々が集う河川地域に、突如現れたサメが電気ショックを受け、自らも電磁波を放つ電気サメとなって人々を襲う!という物語で、低予算動物パニック映画を何本も手掛けているグリフ・ファーストが監督を務め、「シャークネード」シリーズのヒロイン「エイプリル」を演じているタラ・リードがゲスト出演しています。 ネタバレを読む
デッド・ファクトリーの紹介:2011年に制作されたカナダの映画です。ジャンルはサスペンス・スリラーとなります。禁断の人体実験をテーマとした映画になっており、ケニービルと呼ばれる田舎町を舞台としています。そのストーリーは失踪事件を調べる私立探偵の2人組が手掛かりを求めて足を運んだ町で、科学者による恐ろしい人体実験に巻き込まれるといったものです。なおジャケットには2人の女性が下着姿で拘束される姿が映っていますが、作中にこのシーンはありません。 ネタバレを読む
映画:アナコンダvs.殺人クロコダイル
アナコンダvs.殺人クロコダイルの紹介:遺伝子操作された巨大なアナコンダと、野生動物保護区から逃げ出した獰猛なワニが、平和な町の人々を襲う!という作品で、CGで描かれたアナコンダとアニの凶暴さを描いています。原題は「Lake Placid vs. Anaconda」で、「U.M.A. レイク・プラシッド」シリーズの5作目に当たります。 ネタバレを読む
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