「ワクワク」映画一覧(2ページ目)

ワクワクタグのついている映画は、驚きの展開に心躍り、目の離せないストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ANNIE/アニー」「ドラえもんシリーズ」「ラストベガス」などがあります。

映画:ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ

ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータの紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第15弾です。11弾以来となる孫悟空が主役の作品です。12弾、13弾、14弾はそれぞれ孫悟飯と孫悟天が主役を務めています。久しぶりに孫悟空が主役となる映画であるため、タイトルにも名前が入っています。本作では悟空とベジータのフュージョンによって生まれたゴジータが初めて登場します。ちなみに本作でフュージョン姿が出たため、原作ではポタラによる合体ベジットを出したそうです。

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映画:ロボジー

ロボジーの紹介:2012年公開。「ウォーターボーイズ」や「ハッピーフライト」などで知られている矢口史靖監督によるコメディ作品。ミュージシャンであるミッキー・カーチスが以前から温めていた「五十嵐伸次郎」名義での出演を果たした作品である。主演に濱田岳、吉高由里子、五十嵐伸次郎。矢口史靖監督作品の特徴であるコメディ要素が存分に詰まった娯楽作品であり、老若男女問わず、幅広い層に人気の作品である。

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映画:ドラゴンボールZ超サイヤ人だ孫悟空

ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の劇場版第7弾です。タイトルに超サイヤ人と付いていますが、実際は超サイヤ人は登場しません。そもそもこの映画が公開されたとき、原作でも超サイヤ人は登場していませんでした。ただし超サイヤ人という存在がいることは言及されています。ですので本作における超サイヤ人というのは金髪の孫悟空ではなく、金色のオーラを身にまとった擬似的な超サイヤ人となります。ある意味超サイヤ人の前段階とも言うべき姿が登場します。

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映画:ヴェノム

ヴェノムの紹介:2018年公開。ルーベン・フライシャー監督作品。マーベル・コミックス「スパイダーマン」シリーズ等に登場する人気ヴィランを主人公に据え、その誕生を描く作品。同じくマーベルコミック原作の「スパイダーマン」シリーズ、「アメイジング・スパイダーマン」シリーズ、「マーベル・シネマティック・ユニバース」とは異なる世界観であり、今後、今作を中心とした新たなユニバースを形成していく。

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映画:ドラゴンボールZ地球まるごと超決戦

ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」第6弾となる映画です。原作者、鳥山明氏の「サイヤ人は顔の種類が少ない」という裏設定と、朝鮮人参の「畑の養分を吸って大きくなる」という話から考えられた作品です。主人公孫悟空と同じ顔の敵ターレスが登場しているので、キャッチコピーは「悟空が二人!?」になっています。こうした孫悟空と同じ顔の敵が初めて登場したのが本作です。なお本作のキーアイテムとなる神精樹は鳥山明氏がデザインしています。

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映画:ブラックマスク

ブラック・マスクの紹介:香港を代表するカンフースター、ジェット・リー氏主演のSFアクション映画です。黒い仮面をつけたヒーロー「ブラック・マスク」となり、謎の敵と戦うというストーリーになっています。切れ味鋭いアクションの数々が魅力的なダークヒーローものです。ワイヤーアクションやガンアクション、爆破など、迫力あるシーンも多く、香港映画ならではの作品になっていると言えるでしょう。なおキャストを一新した続編も公開されています。

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映画:クレヨンしんちゃん爆盛カンフーボーイズ拉麺大乱26

クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ~拉麺大乱~の紹介:2018年4月13日公開の日本アニメーション映画。5歳の幼稚園児、しんのすけが巻き起こす騒動を描き、幅広い層から支持を受ける臼井儀人のコミックを基にした人気アニメの劇場版第26作。春日部にある中華街、アイヤータウンで人気のラーメンを食べた人が突如、凶暴化。カスカベ防衛隊がカンフーで立ち向かう。

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映画:しんぼる

しんぼるの紹介:日本を代表するお笑い芸人、松本人志監督による「大日本人」に続く映画第二弾です。松本氏は監督だけでなく、主演と企画、脚本も兼任しています。脚本に関しては高須光聖氏と共同で執筆しており、海外での上映も視野に入れて制作されたそうです。ほぼほぼ松本氏一人の視点で映画は進み、キャッチコピーは「想像もつかない何かが起こる」となっています。まさに松本氏ならではの発想による不条理コメディ映画だと言えるでしょう。

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映画:グリンチ(2018)

グリンチの紹介:2018年公開。ドクター・スース原作の児童文学の3度目の映像化作品であり、劇場用アニメーション映画として制作されるのは今作が初となる。「怪盗グルー」シリーズで知られるイルミネーションスタジオ制作。意地悪な主人公グリンチの声は、「ドクター・ストレンジ」「シャーロック・ホームズ(テレビドラマ版)」等でお馴染み、ベネディクト・カンバーバッチが演じる。日本語吹き替え版では、大泉洋がグリンチの声を担当している。

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映画:劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王

劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王の紹介:「仮面ライダーキバ」の劇場公開作品です。テレビシリーズとは一部設定が異なったパラレルワールドのような世界観になっているのが特徴的です。「仮面ライダー電王」のレギュラー声優陣が俳優としてゲスト出演しているのも一つのウリとなっています。声優陣はそれぞれ「電王」で演じたキャラを彷彿とさせる台詞回しを使っているため、ファンにとっては嬉しいシーンだと言えるでしょう。もちろん劇場版だけのオリジナル仮面ライダーやテレビシリーズの先行形態も登場しています。

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映画:サバイバー(2015年)

サバイバー(2015年)の紹介:伝説のテロリストに追われる外交官が、人々を救うため立ち上がるという映画です。この映画最大の特徴は「バイオハザードシリーズ」のミラ・ジョヴォヴィッチと「5代目ジェームズ・ボンド」のピアース・ブロスナンの二人が共演していることです。大ヒット映画シリーズの主人公を務めた二人が敵対している映画だけあって、アクションは激しいものになっています。二大スターの夢の共演を楽しめるのが一番のウリの映画だと言えるでしょう。

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映画:ドランクモンキー酔拳

ドランクモンキー酔拳の紹介:黄飛鴻という実在の人物を主役としたジャッキー・チェン主演の映画です。もっとも人物設定を借りているだけで、内容そのものは史実とは一切関係ありません。映画オリジナルの内容となっています。「スネーキーモンキー 蛇拳」の姉妹作とされており、続編ではありませんが、スタッフやキャストはほぼ一緒です。公開当時は香港カンフー映画は敵討ちが主流でしたが、本作はコミカルな内容になっており、ある意味斬新な映画だったと言えます。

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映画:デイライト

デイライトの紹介:崩落したトンネルからの脱出を目指し、生存者たちが奮闘する映画です。1996年に公開された本作は公開当時、1972年公開の「ポセイドン・アドベンチャー」に似ていると話題になりました。「ポセイドン・アドベンチャー」を想起させるストーリーや台詞があると言われていますが、そもそも本作の監督ロブ・コーエン氏が「ポセイドン・アドベンチャー」の制作に携わっていたので、「デイライト」に似ている点があっても不思議ではありません。といっても海上事故とトンネル事故という大きな違いがあり、本作もパニック映画ものの傑作として知られています。

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映画:ストリートファイター(1994年)

ストリートファイター(1994年)の紹介:カプコン制作の対戦型格闘ゲーム「ストリートファイターシリーズ」を原作とした初の実写映画となります。シリーズの中でも「ストリートファイターII」をベースとした内容となっていますが、キャラクターの名前はアメリカに合わせて変更されています。そのうえゲーム版と映画版ではキャラクターの設定も異なっています。内容は独裁者のバイソン将軍に連合軍のガイル大佐が立ち向かうというものです。

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