「ワクワク」映画一覧(3ページ目)

ワクワクタグのついている映画は、驚きの展開に心躍り、目の離せないストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ANNIE/アニー」「ドラえもんシリーズ」「ラストベガス」などがあります。

映画:ゴジラvsスペースゴジラ

ゴジラvsスペースゴジラの紹介:1994年に公開された「ゴジラシリーズ」の21作目です。平成シリーズとしては最多となる5体の怪獣が登場するのが見どころの1つです。本来は前作の「ゴジラvsメカゴジラ」でシリーズは終了するはずでしたが、アメリカ制作のエメリッヒ版ゴジラの完成が遅れたため、急遽本作を制作することになったそうです。平成に入ってからの「ゴジラシリーズ」で唯一ゴジラが味方という作品で、人類との共闘やスペースゴジラという強敵などの要素も相まって、人気が高い作品となっています。

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映画:フィフティシェイズフリード3完結

フィフティ・シェイズ・フリードの紹介:2018年公開のアメリカ映画。『フィフティ・シェイズ』シリーズの完結編。若きCEOと女子大生の特異な恋愛模様を描いた小説「フィフティ・シェイズ」シリーズ最終章を映画化。クリスチャンの歪んだ愛の形を受け入れられず、彼の元を去ったアナ。しかし再び求め合った二人は、遂に結婚する。だが、命を脅かす事件に巻き込まれ…。

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映画:ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦フリーザに挑んだZ戦士孫悟空の父

ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」初のテレビ映画にして、初のスピンオフ作品です。本作は「ドラゴンボール」の主人公・孫悟空の父親バーダックの活躍を描いたストーリーとなります。本編よりも前の時系列の話になっており、バーダックとフリーザ軍の戦いが最大の見所です。なおこのバーダックは本作で生み出された映画オリジナルキャラですが、後に原作でも登場しています。他にも様々な媒体に出演するなど、原作キャラにも負けない人気を誇っています。

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映画:キン肉マン晴れ姿!正義超人

キン肉マン 晴れ姿!正義超人の紹介:大人気アニメ「キン肉マン」の劇場版第5作目です。江戸時代にタイムスリップして戦うという内容であるため、時代劇のパロディが数多く散りばめられているのが本作の特徴となります。それに加えて夢の超人タッグ編のコンビが再結成され、敵に立ち向かうというのも本作の特徴であり、見所だと言えます。ちなみに蟹江栄司氏が死去したため、本作からはラーメンマンの声は銀河万丈氏が担当しています。

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映画:アウターマン

アウターマンの紹介:「日本以外全部沈没」や「いかレスラー」など、ちょっぴりおバカで笑える映画作品を数多く手がけた河崎実監督の新しい特撮パロディ映画です。主演の3人はそれぞれ戦隊ものや仮面ライダーに出演経験があり、さらに脇を固める俳優陣にも過去に特撮ヒーローものを演じた役者が揃っていることで話題となりました。本作品で主題歌を担当したのはミュージシャンのGeroで、作中ではシルビー星人のタルバ役として出演しています。

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映画:音量を上げろタコなに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ

音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!の紹介:2018年10月12日公開の日本映画。「時効警察」シリーズなどユニークな作品で知られる三木聡監督の、『俺俺』以来5年ぶりの監督作となるコメディ。驚異的な歌声で人気のロックスターと声が小さすぎるストリート・ミュージシャンが出会い、巻き起こす騒動がつづられる。パンクロックバンド、グループ魂のボーカルとしても活躍する阿部サダヲがパワフルな歌声を披露する。

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映画:キン肉マン大暴れ!正義超人

キン肉マン 大暴れ!正義超人の紹介:大人気アニメ「キン肉マン」の劇場版第2作目です。時系列としては7人の悪魔超人編と黄金のマスク編の間とされていますが、バッファローマンの加入やキン肉ドライバーお披露目のエピソードが違うなど、原作とは異なる展開を迎えています。得にキン肉ドライバーに関してはテレビアニメよりも先に劇場版で披露されています。ちなみに本作に登場するビビンバは原作におけるヒロインであり、キン肉マンの正妻でもあります。

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映画:拳精

拳精の紹介:1978年に制作されたカンフー映画です。ジャッキー・チェンが自らの持ち味を活かしたカンフーコメディ「カンニング・モンキー 天中拳」に怒ったロー・ウェイ監督が、「本当のコメディとは何たるかを見せてやる」と豪語し、作られたのが本作となります。こうした経緯もあって、主演のジャッキー・チェンは本作を良くは思っていないそうです。むしろ酷評しており、ジャッキー・チェンが「スネーキーモンキー 蛇拳」で人気を得るまではお蔵入りされたほどの作品です。

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映画:キン肉マン正義超人vs戦士超人

キン肉マン 正義超人vs戦士超人の紹介:大人気アニメ「キン肉マン」の劇場版第7作にして、最後の映画作品となります。テレビアニメシリーズ終了後に公開された作品で、原作にはなかった戦士超人という設定があることから本編のパラレルワールドとされています。さらに本作は原作者ゆでたまご氏の読みきり「デスゲーム」をベースにした内容となっており、劇場版としては珍しくキン骨マンや五分刈刑事、イワオの戦闘シーンがあるのが特徴的です。

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映画:キン肉マン 逆襲!宇宙かくれ超人

キン肉マン 逆襲!宇宙かくれ超人の紹介:大人気アニメ「キン肉マン」の劇場版第4作目です。原作における短編読みきり「ロビン・メモの巻」をベースにした物語となっています。時系列は夢の超人タッグ編の後です。特徴としては過去に出てきた敵が再生超人として登場する点が挙げられます。さらにジェロニモは本作が劇場版初登場となります。9人の正義超人が勢ぞろいし、かくれ超人相手に激闘を繰り広げるのが最大の見所だと言えるでしょう。もちろん「キン肉マン」らしいコミカルなシーンもてんこ盛りです。

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映画:大人は判ってくれない

大人は判ってくれないの紹介:1959年公開のフランス映画。フランソワ・トリュフォーの長編処女作かつ、俳優ジャン=ピエール・レオのデビュー作。トリュフォー自身や友人の経験談をもとにした自伝的な今作でカンヌ国際映画祭監督賞を受賞し、一躍ヌーベルバーグの旗手として認められることになった。12歳のアントワーヌにとって学校や家庭は決して安げる場所ではなく、息苦しい毎日を送っていた。ある時アントワーヌは、家出を決行するのだったが…。

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映画:あこがれ(1958年)

あこがれの紹介:1958年の仏映画。ヌーヴェル・ヴァーグを代表するひとりである巨匠フランソワ・トリュフォーの初期作品。トリュフォーが本格的に手掛けた初めての作品で、原作はモーリス・ポンスの短編小説。原題は悪ガキという意味合いの『Les Mistons』。フランスの片田舎の5人の少年たちが、憧れの年上女性に夢中になる姿を甘酸っぱく綴った珠玉の短編映画。

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映画:スラムダンク 全国制覇だ! 桜木花道

スラムダンク 全国制覇だ! 桜木花道の紹介:「スラムダンク」の映画第2弾となります。本作の対戦相手となる津久武高校は原作にも登場しています。原作では試合はダイジェストで描かれており、詳細な流れは明らかにされていません。そうした原作では詳細は描かれなかった試合に焦点を当てたのが、「全国制覇だ!桜木花道」です。また本作では原作アニメ合わせても唯一となるディスクォリファイング・ファウルが登場しているのも特徴の一つだと言えるでしょう。

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