「ワクワク」映画一覧(4ページ目)

ワクワクタグのついている映画は、驚きの展開に心躍り、目の離せないストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ANNIE/アニー」「ドラえもんシリーズ」「ラストベガス」などがあります。

映画:ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険

ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険の紹介:「ONE PIECE」の劇場版第4弾で、初の長編映画となります。ニコ・ロビンの映画デビュー作でもあります。本作では芸能人の特別出演枠が設けられており、女優の酒井美紀氏がメインキャラのアナグマの声を担当しています。また本作のキャラクター、海軍のドレイク少佐は映画オリジナルキャラではありますが、次回作の映画にも出演しているなど、ちょこちょこと登場しています。

ネタバレを読む
映画:ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国

ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国:「ONE PIECE」の映画シリーズ第3弾となります。この映画は「ONE PIECE」としては最後の中編映画にあたります。本作でチョッパーは初の映画デビューを果たし、そのうえメイン級の活躍をするキャラクターとして設定されています。なお時系列としてはドラム王国とアラバスタ王国の間となっていますが、ビビとカルーは登場しないなどパラレルワールド的な内容になっています。

ネタバレを読む
映画:ONE PIECE 呪われた聖剣

ONE PIECE 呪われた聖剣の紹介:「ONE PIECE」を原作としたアニメの劇場版第5弾です。本作のメインを務めるのは主人公のモンキー・D・ルフィではなく、剣士のロロノア・ゾロです。ゾロの映画オリジナルの過去話が本作のストーリーに大きくかかわっており、劇場版のボスキャラとしては珍しく、悪魔の実の能力者ではありません。これもゾロをメインとしているからで、ボスキャラは剣士キャラクターとなっています。なので色々な意味で、異色の劇場版と言えるかもしれません。

ネタバレを読む
映画:スネーキーモンキー蛇拳

スネーキーモンキー 蛇拳の紹介:1978年に公開された香港映画です。当時の香港映画の定石を打ち破った作品としても知られており、アジア最大のカンフースター、ジャッキー・チェンの最初のヒット作です。ジャッキーのコミカルさが前面に出ており、この作品からジャッキー特有のカンフーが生まれたといっても過言ではありません。もちろんただコミカルなだけではなく、シリアスさも兼ね備えているのが本作の特徴です。コミカルさとシリアスさが融合した新時代を切り開いたカンフー映画だと言えるでしょう。

ネタバレを読む
映画:デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」

デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」の紹介:1999年放送のテレビアニメ「デジモンアドベンチャー」の15周年を記念して作られた映画シリーズの第6弾です。最終章となる本作ではすべての謎が明らかにされます。映画版ならではの究極進化も登場するなど、最終章に相応しいストーリーになっています。テレビシリーズとは違うキャラデザと声優陣ですが、それは「デジモンアドベンチャー tri」という新シリーズを印象付けるためだと言えるでしょう。

ネタバレを読む
映画:デジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」

デジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」の紹介:1999年に放送された初代「デジモンアドベンチャー」の6年後を描いた新作映画シリーズの第2弾となります。当時放送されていたテレビアニメとはキャラクターデザインが一新されており、「選ばれし子供たち」の声優陣も異なっています。ですがパートナーデジモンたちの声優陣はテレビアニメと同じキャストです。なおデジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」は前作第1章のストーリーからの続きとなっています。

ネタバレを読む
映画:デジモンアドベンチャー tri. 第3章「告白」

デジモンアドベンチャー tri. 第3章「告白」の紹介:「デジモンアドベンチャー」の6年後を描いた新シリーズの第3弾となります。デジタルモンスターの企画原案を担当したウィズが合併によって子会社となったため、ウィズのオリジナル玩具事業としては本作が最後です。第3章とあって、物語は中盤に差し掛かっています。さらに3章公開前にテレビシリーズの主題歌を歌った和田光司さんと、テレビシリーズで空の声優を演じた水谷優子さんが他界したため、上映最後に彼らに捧げるテロップが流れました。

ネタバレを読む
映画:デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」

デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」の紹介:1999年に放送された大人気アニメ「デジモンアドベンチャー」の6年後、2000年放送の「デジモンアドベンチャー02」の3年後となる物語を描いた新シリーズの第4弾です。作中の時系列としては2005年にあたる作品で、全6章の中の4章に位置付けられているため、物語の核心に迫る重要な情報が明かされます。「選ばれし子供たち」のキャストはテレビシリーズとは別で、パートナーデジモンはテレビシリーズの声優が声を担当しています。

ネタバレを読む
映画:デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」

デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」の紹介:1999年放送の大人気テレビアニメ「デジモンアドベンチャー」15周年を記念して作られた映画です。15周年記念映画シリーズの第5弾に当たる作品となっています。クライマックスの第6章前ということもあり、物語は佳境に入っています。テレビシリーズとは「選ばれし子供たち」のキャラデザや声優陣などは異なっており、製作スタッフも当時とは違っています。ただパートナーデジモンだけはテレビシリーズと同じ声優陣が選ばれています。

ネタバレを読む
映画:ポケモンザムービーXY&Z19ボルケニオンと機巧からくりのマギアナ

ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナの紹介:2016年公開の日本アニメ映画。ポケモンアニメーションの大ヒット・シリーズ第19弾。未知なる力を宿す人造ポケモン・マギアナを巡って、その力を悪用しようとする者たちと、仲間を取り戻そうとするポケモン・ボルケニオンや不思議な鎖でつながれてしまったサトシたちとの戦いが始まる。

ネタバレを読む
映画:BORUTONARUTOTHEMOVIE

BORUTO -NARUTO THE MOVIE-の紹介:「NARUTO -ナルト-」を原作とした映画シリーズ第十一作目です。原作者がキャラクターデザイン、脚本、製作総指揮を担当しています。ナルトの息子ボルトが主人公となって活躍する次世代の作品で、親子と師弟の絆が描かれているのが特徴的です。本作はナルトからボルトへの世代交代をテーマとした映画といっても過言ではなく、一話目から追っかけているファンにとっては感慨深い作品でしょう。

ネタバレを読む
映画:ポセイドン

ポセイドンの紹介:1972年に公開された「ポセイドン・アドベンチャー」のリメイク映画です。1972年当時より映像技術は格段に上がっているため、表現不可能とされていた部分がCGで再現されています。映像美は格段に上がっていますが、一部の批評家からは「ポセイドン・アドベンチャー」のほうが人間ドラマが描かれていたという声も上がっています。その代わり第79回アカデミー賞の視覚効果賞にノミネートされており、転覆パニックものの映像としてはクオリティが高いと言えるでしょう。

ネタバレを読む
映画:ツインドラゴン

ツイン・ドラゴンの紹介:ジャッキー・チェンが初めて二役に挑戦した映画です。日本におけるポスターでは、ジャッキー・チェンの片方を人気お笑い芸人の内村光良氏の顔に変えています。その理由は顔が似ているからです。そもそもポスターのコピーに「ジャッキーは、ウッチャンを見てこの映画を思いついた」と書かれているくらいです。そのため本作が誕生した背景には内村氏の存在があったと言えるのです。ちなみに内村氏はチェンというあだ名で呼ばれています。

ネタバレを読む
映画:ドラゴンボール最強への道

ドラゴンボール 最強への道の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第17弾となります。「ドラゴンボール」と「ドラゴンボールZ」の融合を目指して作られた映画で、最新の技術を使ってリメイクされています。ストーリーは孫悟空とブルマの出会いからレッドリボン軍との戦いを再構成したものになっています。物語だけでなく、時代に合わせてキャラクターデザインも変更されています。さらにはレッドリボン軍に関しては、テレビアニメ版とは声優が一部違っています。

ネタバレを読む
hmhmロゴ

hmhm[ふむふむ]は映画のネタバレあらすじ結末のまとめサイトです。映画の結末が気になるけど観る時間がない、忙しい人の為にストーリーをラストまで解説しています。要点だけをわかりやすくまとめているので、すぐに映画の内容を知ることができます。映画をまだ観ていない方は、映画の結末まであらすじが掲載されているのでご注意ください。