「ワクワク」映画一覧(5ページ目)

ワクワクタグのついている映画は、驚きの展開に心躍り、目の離せないストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ANNIE/アニー」「ドラえもんシリーズ」「ラストベガス」などがあります。

映画:大脱出2

大脱出2の紹介:2019年3月29日公開のアメリカ&中国合作映画。シルヴェスター・スタローンが脱獄のプロを演じ、アーノルド・シュワルツェネッガーとの共演でも話題を呼んだ『大脱出』の続編。大海原に浮かぶ難攻不落の監獄から見事に脱出し、警備のプロとして働く男が仲間の失踪のカギを握る最新鋭のセキュリティを誇る監獄へと挑んでいく。

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映画:キカイダー REBOOT

キカイダー REBOOTの紹介:2014年に公開された特撮映画です。石ノ森章太郎先生原作の特撮ドラマ「人造人間キカイダー」をリメイクした作品となります「人造人間キカイダー」を実写化するのは、テレビシリーズ終了後から約41年ぶりのことです。さらに本作にはテレビ版「人造人間キカイダー」のジローを演じた伴大介氏が、前野究治郎役で出演しています。名前の由来は「前の旧ジロー」らしいです。ラストは続編をうかがわせるものになっていますが、今のところ続きは作られていません。

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映画:騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!

騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!の紹介:2019年に公開された日本の特撮映画です。「騎士竜戦隊リュウソウジャー」の単独劇場版となます。リュウソウゴールドことカウロも登場しますが、変身後の姿は出てきません。それどころか最初と最後にちょこっと出てくるだけです。本作はテレビシリーズと密接に関係したストーリーになっており、「エピソードゼロ」ともいうべき秘話が明かされます。

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映画:ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦

ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦の紹介:2011年に公開された特撮映画で、「スーパー戦隊シリーズ」としては初となる長編作品でもあります。「海賊戦隊ゴーカイジャー」の劇場版となりますが、他にも様々なスーパー戦隊のレジェンドが登場します。歴代の35戦隊から総勢199名の戦士が出演し、そのうえ歴代の巨大ロボも登場するなど、特撮ファンには堪らない作品になっています。ちなみにレジェンド戦士たちはオリジナルキャストが演じています。

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映画:特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!

特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!の紹介:2012年に公開された「特命戦隊ゴーバスターズ」の単独劇場版です。本作はスーパー戦隊シリーズで初めて、東京タワーの全面協力を得た作品となります。そのためイメージキャラクターのノッポンも出演しています。東京タワーではなく、東京スカイツリーという案もあったそうです。劇場版恒例となるゲストタレントは辻希美氏で、本作オリジナルキャラクターのバディロイド、エネたんの吹き替えを担当しています。

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映画:劇場版獣電戦隊キョウリュウジャーガブリンチョオブミュージック

劇場版 獣電戦隊キョウリュウジャー ガブリンチョ・オブ・ミュージックの紹介:2013年に公開された「獣電戦隊キョウリュウジャー」の単独劇場版です。戦隊の映画としては初めてミュージカル仕立てになっている作品で、話のテーマも歌が重要なカギを握っています。本作に登場する敵獰猛の戦騎Dやメカのトバスピノは後にテレビシリーズにも登場しています。さらにエンディングのダンスシーンではJリーグの7クラブとコラボしており、友情出演として「仮面ライダーウィザード」のキャストも踊っています。

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映画:レゴ®ニンジャゴー ザムービー

レゴ®ニンジャゴー ザ・ムービーの紹介:2017年に制作されたレゴ映画です。「レゴムービーシリーズ」の3作目に当たり、レゴ玩具の「ニンジャゴー」をアニメ化したものの劇場版になります。とはいえストーリーや設定はテレビアニメ版とは異なります。タイトルからも分かるとおり、ニンジャをテーマにした作品で、冒頭と最後を除き、ほぼ全編に渡ってレゴだけで作られています。主人公ロイドの師匠にあたるウー先生の声を務めるのは、なんと世界的カンフースターのジャッキーチェン氏です。

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映画:烈車戦隊トッキュウジャーTHEMOVIEギャラクシーラインSOS

烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOSの紹介:2014年に公開された「烈車戦隊トッキュウジャー」の映画です。元々サファリレッシャーが登場することが決まっており、ここからゲストキャラやストーリーが生まれていきました。ミニチュアとCGを組み合わせた撮影が見所であると言え、追加戦士である虹野明/トッキュウ6号も登場します。ゲストヒロインには福原遥氏、メインの敵にはヒャダイン氏、ヒロインの相棒役はゴーカイイエローでお馴染みのM・A・O氏が務めています。

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映画:劇場版仮面ライダーウィザードinMagicLand

劇場版 仮面ライダーウィザード in Magic Landの紹介:2013年に公開された「仮面ライダーウィザード」の単独劇場版です。テレビ本編とは違う世界を舞台としているため、一部キャラクターの設定は変更されています。テレビ放送に先行して新フォームが登場する一方で、前年とは違い、次回作の主役ライダーは登場していません。本作のゲストである陣内孝則氏は当時54歳で、それまでの史上最年長ライダーの記録を更新しました。

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映画:仮面ライダーJ

仮面ライダーJの紹介:1994年に公開された特撮映画です。東映スーパーヒーローフェアの1つとして公開されたもので、原作者の石ノ森章太郎氏が最後に携わった「仮面ライダーシリーズ」の作品となります。前年公開の「ウルトラマンVS仮面ライダー」が好評だったため、本作の主人公ライダーは巨大化するという設定になっています。ただ石ノ森氏は巨大化には反対していたようで、「Jの基本能力ではなく奇跡の形態」という案を出したことでようやく同意したそうです。

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映画:仮面ライダーWRETURNS仮面ライダーアクセル

仮面ライダーW RETURNS 仮面ライダーアクセルの紹介:「仮面ライダーW」のVシネマ作品の1つで、テレビ放映終了後にこうした作品が作られるのは「仮面ライダーシリーズ」でも初の試みとなります。本作は2号ライダーである仮面ライダーアクセルを主役とした作品で、本編よりも恋愛要素大目となっています。オリジナルのドーパント、アクセルの新しい強化形態も登場するなど、本編に負けず劣らずな内容になっていると言えるでしょう。

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映画:人造人間ハカイダー ディレクターズカット版

人造人間ハカイダー ディレクターズカット版の紹介:1995年に公開された日本の特撮映画です。「東映スーパーヒーローフェア」の一環として公開されていたもので、「人造人間キカイダー」の敵役ハカイダーを主役とした映画となりますが、原点とは設定が異なります。そのため名前と姿を借りたスピンオフ作品という形です。さらに本作は石ノ森章太郎氏生前最後の作品でもあり、いわゆる遺作と言えるのです。そのうえテレビシリーズのリメイクを意識した形になっています。

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映画:ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー

ジャッカー電撃隊VSゴレンジャーの紹介:1978年に公開された「ジャッカー電撃隊」と「秘密戦隊ゴレンジャー」のクロスオーバー作品です。メインはジャッカー電撃隊で、ゴレンジャーで変身前が登場するのはペギー松山だけです。ただしアオレンジャーとキレンジャーはオリジナルキャストが声を担当しており、アカレンジャーとミドレンジャーはテレビシリーズのバンクを再利用しています。ちなみに死神博士役の天本英世氏、地獄大使役の潮健児氏、プロフェッサー・ギル役の安藤三男氏など、特撮の名だたる悪役俳優が、本作の敵を演じています。

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映画:仮面ライダー対ショッカー

仮面ライダー対ショッカーの紹介:1972年に公開された「仮面ライダー」の中編映画です。「東映まんがまつり」の一編でもあり、テレビ版のスタッフとキャストの手によって制作されています。テレビ版の設定とストーリーを受け継いだ番外編となっており、テレビ版に先んじてギルガラスやユニコルノスが登場しています。本作オリジナルの怪人ザンジオーも登場し、テレビ版よりも規模の大きいアクションになっています。なお撮影日数は3日ほどだったそうです。

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