「おすすめ」映画一覧(7ページ目)

おすすめタグのついている映画は、今話題の劇場公開中の作品を中心に紹介しています。これらの映画は、旬の俳優を多数起用しており、幅広い年齢層が楽しめる作品となっています。

映画:ローガン・ラッキー
ローガン・ラッキーの紹介:2017年にアメリカで製作された強盗をテーマにしたコメディ映画。新人のレベッカ・ブラントの脚本に感銘を受けたスティーヴン・ソダーバーグは引退宣言を撤回し、本作を監督復帰第一作目とした。不運続きのローガン兄弟が起死回生を目指してカーレースの売上金強奪計画に乗り出す姿を描く。 ネタバレを読む
映画:バリー・シール/アメリカをはめた男
バリー・シール/アメリカをはめた男の紹介:2017年にアメリカで製作されたトム・クルーズ主演の犯罪伝記映画。1980年代のアメリカに実在した航空機パイロット、バリー・シールの数々の犯罪と波乱万丈な人生を描いていく。 ネタバレを読む
映画:GODZILLA怪獣惑星
GODZILLA 怪獣惑星の紹介:2017年公開の日本アニメーション映画。製作は東宝。怪獣映画の王道『ゴジラ』の正統な一作で、シリーズとしては初のアニメ作品でもある。全3部作として構成されていて、本作品はその第1章にあたる。監督は『名探偵コナン』シリーズの静野孔文と『亜人』『シドニアの騎士』などの瀬下寛之。原案・脚本は『魔法少女まどか☆マギカ』『PSYCHO-PASS サイコパス』の虚淵玄。シリーズ構成に『パーフェクトブルー』『千年女優』などの村井さだゆき。本作の前日譚にあたる小説として『GODZILLA 怪獣黙示録』が公開前に出版された。そして物語は第2章の『GODZILLA 決戦機動増殖都市』に続いている。 ネタバレを読む
映画:マイティソーバトルロイヤル
マイティ・ソー バトルロイヤルの紹介:2017年のアメリカ映画。マーベル社のスーパーヒーローコミック『マイティ・ソー』を原作とした人気シリーズの第三作で、マーベル社のさまざまなスーパーヒーローを同一の世界観で描く「マーベル・シネマティック・ユニバース」シリーズの17作目でもある。製作はマーベル・スタジオ、配給はウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ。監督はニュージーランド出身で、『シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア』の監督、『モアナと伝説の海』の脚本などで知られるタイカ・ワイティティ。原題は『Thor: Ragnarok』で、北欧神話の「世界の終末」を意味する「ラグナロク」がテーマ。北欧神話をもとにした原作にふさわしいタイトルといえる。 ネタバレを読む みんなの感想が5件届いてます
映画:ブレードランナー2049
ブレードランナー 2049の紹介:2017年公開のアメリカ映画。1982年に公開され、その後のSF作品に多大な影響を与えたカルト的名作『ブレードランナー』の続編であり、前作から30年後の世界を描く。前作のリドリー・スコット監督は製作総指揮にまわり、変わって監督となったのは、『ボーダーライン』『メッセージ』などのドゥニ・ヴィルヌーヴ。主演は『きみに読む物語』『ラ・ラ・ランド』などのライアン・ゴズリング。前作に主演したハリソン・フォードも同じくリック・デッカード役で出演している。 ネタバレを読む
映画:あゝ荒野(前篇)
あゝ、荒野 前篇の紹介:2017年10月7日公開の日本映画。寺山修司が遺した唯一の長編小説を大胆に再構築し、2部作として映画化した青春ドラマの前編。生まれも育ちも違う2人の男が出会い、共にプロボクサーを目指す姿がつづられる。 ネタバレを読む
映画:ダンケルク
ダンケルクの紹介:第二次世界大戦におけるダンケルク救出作戦を描いたクリストファー・ローラン製作・監督・脚本による2017年製作のイギリス・アメリカ・フランス・オランダ合作映画。フィン・ホワイトヘッドを始めとする若手新人俳優に加え、ケネス・ブラナ―、キリアン・マーフィー、トム・ハーディーら実力派キャストが出演している。 ネタバレを読む
映画:エイリアンコヴェナント
エイリアン:コヴェナントの紹介:2017年のアメリカ映画。1979年に公開され、その後のSFホラー映画に多大な影響を与えた『エイリアン』の前日談として作られた2012年の映画『プロメテウス』の続編であり、実質的なエイリアンの新シリーズの2作目でもある。監督は『エイリアン』および『プロメテウス』のリドリー・スコット。この作品の後にもまだシリーズの制作が予定されていて、一作目の『エイリアン』に続く物語の展開が期待されている。タイトルの「コヴェナント(Covenant)」とは神と人との契約を意味し、人類とその創造主を巡る壮大な物語が暗示されている。当初は『Alien: Paradise Lost(失楽園)』のタイトルが予定されていた。 ネタバレを読む
映画:三度目の殺人
三度目の殺人の紹介:裁判の勝利にこだわる弁護士が、供述が二転三転していく容疑者に翻弄されていく。得体の知れない容疑者に飲み込まれる弁護士が辿り着いた感情、そして真実とは…。 2017年9月公開の是枝裕和監督が手がけた心理サスペンス。是枝作品として22年ぶりにヴェネチア国際映画祭にてコンペティション部門に正式出品され、第41回日本アカデミーでは最多の6冠に輝いた。 ネタバレを読む みんなの感想が5件届いてます
映画:ザマミー呪われた砂漠の王女
ザ・マミー/呪われた砂漠の王女の紹介:2017年のアメリカ映画。呪われた古代エジプトの王女がミイラとして現代に復活するという物語で、1932年のホラー作品『ミイラ再生』のリブート作品でもある。また、さまざまなホラー映画のモンスターキャラクターを同じ世界観で共演させるという『ダーク・ユニバース』シリーズの一作目として製作され、本作のキャラクターは製作予定の同シリーズにも登場する予定である。監督は『ミッション:インポッシブル3』『オール・ユー・ニード・イズ・キル』など数々の作品で脚本を担当してきた脚本家兼プロデューサーのアレックス・カーツマン。 ネタバレを読む
映画:新感染ファイナルエクスプレス
新感染 ファイナル・エクスプレスの紹介:2016年の韓国映画。日本では翌年の2017年9月に公開された。韓国北部から発生した奇病に見舞われる中、ソウルから釜山に向かう高速列車の中で押し寄せる感染者の群れと戦いながら必死で生き残ろうとする父と娘の絆を描くパニックホラー作品である。監督はアニメーション監督出身のヨン・サンホで、本作の前日譚にあたるアニメ映画『ソウル・ステーション/パンデミック』の監督も務めている。韓国で大ヒットを記録し、カンヌ映画祭では「ミッドナイト・スクリーニング部門」のプレミア上映で大好評を博した。さらにカナダのファンタジア国際映画祭で最優秀作品賞、スペインのシッチェス・カタロニア国際映画祭で監督賞と視覚効果賞を受賞と、全世界で高い評価を受けている。またスティーブン・キングやギレルモ・デル・トロ、ジェームズ・ガン、エドガー・ライト、樋口真嗣などの映画関係者からも絶賛の声が寄せられた。 ネタバレを読む
映画:ワンダーウーマン
ワンダーウーマンの紹介:2017年のアメリカ映画。マーベル・コミックと並ぶアメコミの大手出版社「DCコミック」の同名作品の実写映画化作品。同社の出版するさまざまなスーパーヒーローを同じ世界観で活躍させる『DCエクステンデッド・ユニバース』シリーズのひとつで、『スーサイド・スクワッド』に続く4作目にあたる。 女性だけの島で育った女戦士ダイアナが、外の世界に旅立ち、女戦士ワンダーウーマンとして活躍するようになるまでの物語。監督はシャーリーズ・セロン主演の『モンスター』以来、これが長編2作目のパティ・ジェンキンス。単独のスーパーヒーローの出演作品としても記録的な大ヒットであり、全世界興行収入でも女性監督作品として史上最高を記録するという高評価となった。 ネタバレを読む
映画:スパイダーマンホームカミング
スパイダーマン:ホームカミングの紹介:2017年のアメリカ映画。マーベル・コミックのスーパーヒーロー「スパイダーマン」の劇場用作品で、過去に制作された同名作品との関連のないリブート(再始動)シリーズの一作目である。配給は過去のスパイダーマン作品と同じくソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントだが、新たにマーベルスタジオとのパートナーシップを締結したことで、同社が展開するMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)シリーズに属することとなり、同シリーズのキャラクターや世界観を共有することとなった。同シリーズ作品としては第16作目にあたり、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』から続く物語が描かれる。これにより、過去に製作されたスパイダーマン作品と違って主人公がヒーローとなるに至った理由などは一切描かれていない。監督は『クラウン Clown』『COP CAR/コップ・カー』の新鋭ジョン・ワッツ。本作は長編3作目にあたる。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
映画:パワーレンジャー(2017年)
パワーレンジャー(2017年)の紹介:日本・東映の特撮テレビ作品『スーパー戦隊シリーズ』の英語版として制作されたテレビシリーズ『パワーレンジャー』を元にした長編劇場用映画。パワーレンジャーのシリーズとしては過去にも2度映画化されているが、今回は設定・キャストを一新し、完全新作としてリブートされた。監督は南アフリカ出身で、本作が長編2作目となる新鋭ディーン・イズラライト。製作総指揮として東映で数々のスーパー戦隊シリーズに携わってきたプロデューサーの鈴木武幸も参加している。 ネタバレを読む
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