「ロボコップシリーズ」映画一覧

ロボコップは、殉職した警官の遺体を復活させ、サイボーグ警官となったロボコップが活躍するといった内容。ロボコップは死体の状態で、細胞として死んでない生体部分をロボットの部品として利用されている。主演のロボコップ役には、ピーター・ウェラー、ロバート・ジョン・バーク、ジョエル・キナマンが務めた。この映画でロボコップはシルバーメタリックからブルーメタリックになり、4作目ではブラックへと色が変わっていった。

2014年公開のアメリカ映画。監督はジョゼ・パジーリャ。1987年に公開された「ロボコップ」のリメイク版。主演はジョエル・キナマン。共演にゲイリー・オールドマン、マイケル・キートン他。 デトロイト警察のアレックスは、銃の密売を調べていくうちにそれがきっかけで爆発に巻き込まれひどい怪我を負ってしまう。そんな彼に新たな道を示したのが、ロボットを国内にも広めようとしているオムニコープ社だった。アレックスを民衆に受け入れられるロボットにし、ロボット反対法とも言えるドレイファス法の撤廃を目指すオムニコープ社。一方アレックスは自分の事件を調べるうちに警察内の汚職まで暴いていく。しかしその活躍はオムニコープ社にとっては都合の悪いものとなっていく。 ネタバレを読む
映画:ロボコップ2
ロボコップ2の紹介:1990年公開のアメリカ映画。半分は人間、半分はメカの警察官ロボコップの活躍を描いたアクション映画『ロボコップ』の続編。より精度が高いが凶悪な犯罪者をベースとして作られたロボコップ2号に、ロボコップが立ち向かう。 ネタバレを読む
映画:ロボコップ(1987年)
ロボコップ(1987年)の紹介:1987年制作のアメリカ映画。殉職した警官の遺体を利用したサイボーグ警官「ロボコップ」が活躍するSFアクション映画で、本作の人気により、続編の『ロボコップ2』や『ロボコップ3』が制作された。 ネタバレを読む
hmhmロゴ

hmhm[ふむふむ]は映画のネタバレあらすじ結末のまとめサイトです。映画の結末が気になるけど観る時間がない、忙しい人の為にストーリーをラストまで解説しています。要点だけをわかりやすくまとめているので、すぐに映画の内容を知ることができます。映画をまだ観ていない方は、映画の結末まであらすじが掲載されているのでご注意ください。

×