「怖い」映画一覧(2ページ目)

怖いタグのついている映画は、ゾンビや幽霊といった出演者が登場し、暗がりから襲ってくるなど、背筋が凍って夜も眠れなくなるストーリー展開の作品が多くなっています。子供よりも、大人向けで高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「エクソシスト」「オーメン」「エルム街の悪夢」などがあります。

映画:蛇娘と白髪魔
蛇娘と白髪魔の紹介:1968年製作の日本映画。楳図かずおの原作を「女賭博師絶縁状」の長谷川公之が脚色し、「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」の湯浅憲明が監督した怪奇もの。撮影は「闇を裂く一発」の上原明と、特撮の藤井和文が担当。 ネタバレを読む
映画:学校の七不思議
学校の七不思議の紹介:2011年に制作された日本のホラー映画で、学校の七不思議を題材にした映画となります。制作はジョリー・ロジャーです。本作のストーリーはタイムカプセルを掘りに来た男女の5人組が、20年前に変死した少女の呪いに巻き込まれるというものです。この少女が残した「七つの歌」を本作では「ナナフシギ」として扱っているため、一般的な学校の七不思議とは違うと言えるでしょう。なお主役を演じているのはグラビアイドルの川崎裕菜です。 ネタバレを読む
映画:リベンジタイム
リベンジ・タイムの紹介:2018年製作のアメリカ映画。ジェマ・ダーレンダーとコスタス・マンディロア共演によるリベンジスリラー。アメリカの田舎町。母を亡くしたゾーイは、義父・ジョンに毎晩のように犯され、さらに“ある仕事”の手伝いをさせられていた。ふたりは夜の街で美しい女性に狙いを定め…。 ネタバレを読む
映画:オキナワノコワイハナシ2019(令和元年夏)
オキナワノコワイハナシ2019(令和元年 夏)の紹介:2004年スタートの沖縄琉球放送制作のオムニバス・ホラードラマ。2012年以降は特番化されて夏の風物詩となり、本作はその2019年夏放送分。女性の嫉妬心を悪戯に煽る闇系アプリ=下地ゆみな監督の「シュウシンカネイリ」、スマホを介して伝播する謎アプリ=宮城孝広監督の「from AI」、過去の過ちに責め苛まれる男の苦悩を描いた川北貢輔監督の「キュウボン」の3作品。 ネタバレを読む
映画:エクスクロス魔境伝説
エクスクロス 魔境伝説の紹介:2007年に公開されたアクションホラー映画です。第1回『このミステリーがすごい!』大賞の隠し玉として出版された小説「そのケータイはXXで」を原作としています。「バトル・ロワイアルII 鎮魂歌」の深作健太氏と「デスノート」の大石哲也氏が、それぞれ監督と脚本を務めています。深作監督曰く、本作は「ツッコミを入れながら見てほしい映画」だそうです。そのためホラー映画でありながら、コミカルな要素も多めとなっています。 ネタバレを読む
映画:フォースカインド
フォース・カインドの紹介:アラスカの小村で頻発する不可解な失踪、殺人事件が実は地球外生命体によるモノだとする2009年公開のアメリカのホラー・モキュメンタリー。案内役と再現ドラマの主人公を「バイオハザード」シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチが演じた事で話題となった。監督/原案/脚本は「エビデンス-全滅-」のオラトゥンデ・オスンサンミ。原題の『The Fourth Kind』とは「第4種接近遭遇=地球外生命体による拉致」の意。 ネタバレを読む
映画:マッドネス闇に潜む者
マッドネス 闇に潜む者の紹介:2016年に制作されたオーストラリアのホラー映画です。超低予算のホラー映画であるため、メインキャストの数も4人と少なく、制作に携わっているスタッフもそこまで多くはありません。舞台となっている古い発電所は本物の廃墟のようです。本作はクリス・ブロードハースト氏とジェームス・ブロードハースト氏の兄弟が監督と製作を担っており、片方のジェームス氏はメインキャストの1人として出演しています。 ネタバレを読む
映画:コンジアム
コンジアムの紹介:70年代末、患者の集団自殺、院長の失踪により閉鎖された精神病院の廃墟=韓国に実在する最恐の心霊スポット『コンジアム(昆池岩)』に潜入したYouTuberたちの恐怖を描いた2018年公開のPOVホラー。監督/脚本は「ワーキングガール」のチョン・ボムシク。ドラマ「あの日のコーヒー」のウィ・ハジュン、「ウンジュの部屋」のパク・ジヒョンなど新進の役者陣が出演している。 ネタバレを読む
映画:SHOOT X ~霊撮ゲーム~
SHOOT X ~霊撮ゲーム~の紹介:2018年に公開された日本のホラー映画です。藤江れいな、桃咲まゆ、古野あきほの3人の女性芸能人が実名で登場するモキュメンタリーホラーとなります。そのため全編通してハンディカメラの映像で物語は進んでいきます。さらに主演女優の3人以外はほとんど名前が出てこず、詳細な説明もあまりないため、どういう役柄かも作中ではほぼ明らかにされていません。ですので役名もなく、数人の名前はよく分からないという状態になっています。 ネタバレを読む
映画:サイコハウス
サイコハウスの紹介:「レイザーバック」や「ハイランダー」などで知られる、ラッセル・マルケイ監督によるサスペンス・スリラーです。夫婦共働きの家にやってきた若いベビーシッターの女性が、実は狂気を内に秘めたサイコな人物だった・・・!という物語で、徐々に明らかになるシッターの過去が見どころのひとつになっています。 ネタバレを読む
映画:THATザットジエンド
THAT/ザット ジ・エンドの紹介:2019年製作のアメリカ映画。ネヴァダ州の人知れぬ砂漠「ヒドゥン・デザート」にサーカスの一団がやって来た。しかし、彼らを悪魔の化身とみなした司祭の扇動により、町の住人たちはサーカスの団員を皆殺しにした。それから25年後。フェスに向かうサリーたちがヒドゥン・デザートで休憩をしていると、トイレに向かったデイヴィが一向に戻って来ない。サリーたちがデイヴィを探しに砂漠の奥に進むと、サーカステントが張られたゴーストタウンを発見する…。 ネタバレを読む
映画:アナベル死霊博物館
アナベル 死霊博物館の紹介:2019年9月20日公開のアメリカ映画。ジェームズ・ワンが監督を務め、シリーズ化されたホラー「死霊館」に登場する、呪いの人形“アナベル”の恐怖を描いたシリーズ第3弾。超常現象を研究するウォーレン夫妻の自宅に封印されたアナベルの呪いが解かれたことで、一家は恐ろしい現象に見舞われる。前2作の脚本を手掛けたゲイリー・ドーベルマンが監督と脚本を担当し、「死霊館」シリーズのパトリック・ウィルソン、ベラ・ファーミガ、『キャプテン・マーベル』のマッケナ・グレイスらが出演。 ネタバレを読む
映画:ゆがみ。~呪われた閉鎖空間~
ゆがみ。~呪われた閉鎖空間~の紹介:2014年に公開された日本のオムニバスホラー映画です。閉鎖空間で起こる霊現象の数々をテーマとした8つの短編ホラーから成る作品で、様々なバリエーションでストーリーが展開されていきます。これら8つのオムニバスホラーは8人の主演と4人の監督の手によって制作されており、それぞれ違う特色を出しているのも特徴の1つだと言えるでしょう。なお本作には今ブレイク中の相楽樹氏が出演しています。 ネタバレを読む
映画:ほんとにあった!呪いのビデオ72
ほんとにあった!呪いのビデオ72の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2017年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第72作。温厚な人物が突如豹変する三部作「おくりもの 前編」、曲がり角に出現する謎の女「曲がり角」、山間のモーテルに棲む異形「存在しない友達」など6本を紹介する。演出/構成は「×ゲーム」「アイズ」の福田陽平、「境界カメラ」シリーズ「ミテハイケナイ都市伝説」の寺内康太郎。ナレーションは中村義洋。 ネタバレを読む
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