「怖い」映画一覧(3ページ目)

怖いタグのついている映画は、ゾンビや幽霊といった出演者が登場し、暗がりから襲ってくるなど、背筋が凍って夜も眠れなくなるストーリー展開の作品が多くなっています。子供よりも、大人向けで高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「エクソシスト」「オーメン」「エルム街の悪夢」などがあります。

映画:ドラキュラXO
ドラキュラXOの紹介:2014年にカナダで公開された映画です。吸血鬼を題材としたホラー映画となっており、ドラキュラ伝説の真実に迫るというストーリーになります。ジャーナリストたちが吸血鬼とカルト集団について取材を進めていくという構成となっていますが、基本的には吸血鬼に襲われるだけです。真実が明らかになるといった内容の作品ではなく、かの有名なドラキュラ公が出てくるわけでもありません。つまり本作はZ級映画と言えるでしょう。 ネタバレを読む
映画:アミティヴィルシアター悪魔が棲む場所
アミティヴィル・シアター 悪魔が棲む場所の紹介:2015年に公開されたホラー映画です。実話を映画化したという「アミティヴィルの恐怖」を原作とした話になっていますが、家が劇場になっているなど、いろいろと違う部分もあります。さらに本作は「悪魔の棲む家シリーズ」としては13作目に当たる作品ですが、内容そのものは独立しており、前作との関連性もありません。なおジョン・R・ウォーカー監督はスチュワート役として出演しています。 ネタバレを読む
映画:こっくりさん日本版
こっくりさん 日本版の紹介:2005年に公開された日本のホラー映画です。「こっくりさん」を題材としたホラー映画となっており、「エンジェル様」という名称も登場します。W主演を務めているいとうあいこ氏と長澤奈央氏は共に「アバレンジャー」や「ハリケンジャー」の特撮ヒロインとして活躍した女優です。さらには裕美役の栗原瞳氏も「仮面ライダー龍騎」や「仮面ライダー555」に出演していた女優なので、本作は特撮関係の役者が活躍する映画だと言えるでしょう。 ネタバレを読む
映画:こっくりさん 恋獄版
こっくりさん 恋獄版の紹介:2014年に公開された日本のホラー映画です。「こっくりさん」をきっかけに次々と人が死んでいくというストーリーで、ホラーとミステリーの要素が合わさった作品となっています。ただし「こっくりさん」の要素はそこまで強くなく、ただ単に名前を借りているだけといった感じです。さらに本作はホラー映画ではありますが、オカルトなシーンはほとんどなく、そのうえ怖いシーンもあまり多くはありません。 ネタバレを読む
映画:アス
アスの紹介:2019年9月6日公開のアメリカ映画。『ゲット・アウト』で第90回アカデミー賞脚本賞を受賞したジョーダン・ピールが手掛けたスリラー。妻・アデレードが幼少期に暮らした家を訪れ、夏休みを過ごすウィルソン一家の下に、自分たちに瓜二つな“わたしたち”がやってくる。主演は、『それでも夜は明ける』で第86回アカデミー賞助演女優賞に輝いたルピタ・ニョンゴ。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
映画:セーラ少女覚醒(少女のめざめ)
セーラ 少女覚醒(少女のめざめ)の紹介:2014年製作のアメリカ&ベルギー合作映画。リメイク版『ペット・セメタリー』の監督コンビによるファンタジックホラー。セーラは女優を目指しているが、オーディションは落選続き。夢と才能がそぐわない現実に折り合いが付けられず、彼女の強い願望は恐ろしい力を呼び覚ましてしまう…。 ネタバレを読む
映画:闇刻の宴
闇刻の宴の紹介:2015年に公開された日本のホラー映画です。5人の監督が「女性の怖さ」をテーマとして、それぞれショートホラーを作り上げました。計6編の作品をオムニバスとしてまとめあげたのが本作となります。とはいえもともとはコンセプトが統一されていたわけではなく、「闇刻の宴」を上映するにあたって、選ばれたのがこの5作品というわけです。この5作品を繋がりのあるものにするため、「ひなげし」という話が追加され、1つのまとまった作品に仕上がったというわけです。 ネタバレを読む
映画:パラノイドシンドローム
パラノイド・シンドロームの紹介:自作の新しい脚本を元に舞台稽古を始めた女流劇作家が、新しく参加した男優の存在に心を動かされ、やがて現実とも妄想ともつかない世界にさまよいこんでしまう・・・というサスペンスストーリーで、精神的に不安定で揺れ動くヒロインをウィノナ・ライダーが、ヒロインを惑わす男をジェームズ・フランコが演じています。 ネタバレを読む
映画:チャーリーザモンスター
チャーリー:ザ・モンスターの紹介:50年以上前に、農家を営む家族が旅行者を次々と襲って「食料にしていた」という都市伝説が残る「チャーリーの農場」へ出かけた若者たちが体験する、恐怖の出来事を描いた作品です。「シャークネード」シリーズのタラ・リードがヒロインを演じ、「デビルズ・リジェクト」などで日本のホラーファンにも人気の高いビル・モーズリィが殺人鬼の父親役で出演しています。 ネタバレを読む
映画:ひきこさんの惨劇
ひきこさんの惨劇の紹介:2013年に公開された日本のホラー映画です。タイトルからも分かる通り、都市伝説「ひきこさん」をテーマにしています。「ひきこさん」についての取材を進めるに連れて恐怖に引き込まれていくといった内容となっており、いわゆるフェイクドキュメンタリーというジャンルに当てはまります。そのため本当にあった出来事という体で進んでいき、ビデオカメラで撮ったシーンやインタビューシーンがところどころに挿入されています。 ネタバレを読む
映画:ひかりごけ
ひかりごけの紹介:太平洋戦争中、実際に起こった食人事件をモチーフにした武田泰淳の同名小説の映画化作品。1992年公開。監督は「黒部の太陽」「海と毒薬」の熊井啓。主演は「利休」「飢餓海峡」「釣りバカ日誌」などで知られる名優三國連太郎。奥田瑛二、田中邦衛、杉本哲太など実力派が名を連ねている。 ネタバレを読む
映画:ひきこ降臨
ひ・き・こ 降臨の紹介:2014年に公開された日本のホラー映画です。タイトルにひきことついてはいますが、都市伝説の「ひきこさん」とはあまり関係がありません。ひきこという人物やひきずられるシーンは出てきますが、関連しているのはそれくらいです。本作はいじめや復讐に焦点を当てており、ネットにアップするという現代的な問題も取り入れています。そのため「ひきこさん」という妖怪めいた存在は一切出てこず、人間の持つ怖さを描いたホラー映画になっています。 ネタバレを読む
映画:アイアムマザー
アイ・アム・マザーの紹介:2019年に製作された作品。アメリカとオーストラリアの合作作品である。オーストラリアの配給会社はスタジオカナル、アメリカの配給会社はNetflixであり、Netflixにて配信されるオリジナル作品となっている。監督を務めたのはグランド・スピュートリ。主演はクララ・ルガアードとヒラリー・スワンク。 ネタバレを読む
映画:RED CAPSULEレッドカプセル
RED CAPSULEの紹介:2018年製作の日本映画。「ミスター・バイオレンス」と称される新鋭・石原貴洋監督作。妻を亡くした金城は、非合法安楽死カプセル“レッドカプセル”を売りさばくアウトローに変貌していた。ある日、金城の下に強盗・強姦などで服役していた凶暴な男・氷河から連絡が入り…。 ネタバレを読む
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