「どんでん返し」映画一覧(5ページ目)

どんでん返しタグのついている映画は、伏線を張りながらの、予想がつかない驚愕のストーリー展開の作品が多く、大人向けであり、高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「メメント」「シックスセンス」「エスター」などがあります。

映画:ドントヘルプ
ドント・ヘルプの紹介:イーライ・ロス監督の「ノック・ノック」の脚本などを担当した、ギジェルモ・アモエド監督・脚本のメキシコ産オカルトホラーです。裕福な家に強盗に入った3姉妹が体験する、恐ろしい一夜・・・という物語で、ベースは「エクソシストもの」なのですが、かなりヒネった筋書きになっているのが特徴です。 ネタバレを読む
映画:オープングレイブ感染
オープン・グレイブ ー感染ーの紹介:「第9地区」のシャールト・コプリーが主演を務めた、サスペンス・ホラーです。記憶を失くした6人の男女が、互いに疑心暗鬼になりながら、自分たちが「ここにいる」理由を探り始める・・・というシチュエーション・スリラー的な展開から、中盤以降は「別のジャンル」へと変貌していく、凝った構成の作品になっています。 ネタバレを読む
映画:カットオフ
カット/オフの紹介:2018年製作のドイツ映画。「ミケランジェロの暗号」のモーリッツ・ブライブトロイが主演したサイコスリラー。検死官のポールが遺体から発見した異物には、彼の娘の名前と電話番号が記されていた。“指示に従わないと殺される”と怯える娘を救うため、ポールは行動を開始するが……。監督は「アウトサイダー」のクリスティアン・アルヴァルト。「のむコレ3」にて上映。 ネタバレを読む
映画:WITCHGAMEウィッチゲーム
WITCH GAME/ウィッチ・ゲームの紹介:2019年製作のカナダ映画。ジルは恋人の誘いで、男女7人でスキー場に出かけるが、道が途中で通行止めになってしまう。近道だという道を通った7人は、道に迷い身動きが取れなくなり、過去に魔女裁判が行われた区域に足を踏み入れ…。 ネタバレを読む
映画:アス
アスの紹介:2019年9月6日公開のアメリカ映画。『ゲット・アウト』で第90回アカデミー賞脚本賞を受賞したジョーダン・ピールが手掛けたスリラー。妻・アデレードが幼少期に暮らした家を訪れ、夏休みを過ごすウィルソン一家の下に、自分たちに瓜二つな“わたしたち”がやってくる。主演は、『それでも夜は明ける』で第86回アカデミー賞助演女優賞に輝いたルピタ・ニョンゴ。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
映画:死刑ドットネット
死刑ドットネットの紹介:2011年に制作された日本のホラー映画です。ネット上の闇をテーマにした作品で、いわゆる殺人サイトに焦点を当てています。人の怖さを描いた作品であるため、幽霊などオカルト的な要素はまったく出てきません。なので人間の持つ闇が浮き彫りになった作品だと言えるでしょう。さらに誰が依頼者なのかといったミステリー要素もちょびっとだけあります。ちなみに本作はシリーズ化されており、続編も公開されています。 ネタバレを読む
映画:マッドプロフェッサー悪の境界線
マッド・プロフェッサー 悪の境界線の紹介:多額の借金を抱えた大学生が、卒業に必要な単位を落としてしまい、担当である心理学の教授に泣きつきますが、その教授から単位取得の代償に「恐るべき依頼」を受けてしまう・・・!というサスペンス映画で、予想のつかない展開が見ものの作品になっています。 ネタバレを読む
映画:侵入者消された叫び声
侵入者 消された叫び声の紹介:父親と共に冬のシカゴへ引っ越してきた女子大生が、新しく住み始めた家で次々に起きる奇妙な現象に悩まされていく。それは母親を亡くしてから精神的に不安定になった彼女の妄想なのか、それとも・・・?というサスペンス・スリラーで、周囲に妄想ではないかと疑われながらも、真相を追うヒロインの奮闘ぶりが見ものの作品です。 ネタバレを読む
映画:パラノイドシンドローム
パラノイド・シンドロームの紹介:自作の新しい脚本を元に舞台稽古を始めた女流劇作家が、新しく参加した男優の存在に心を動かされ、やがて現実とも妄想ともつかない世界にさまよいこんでしまう・・・というサスペンスストーリーで、精神的に不安定で揺れ動くヒロインをウィノナ・ライダーが、ヒロインを惑わす男をジェームズ・フランコが演じています。 ネタバレを読む
映画:LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯て
LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯ての紹介:2019年1月18日公開の日本映画。三上博史が「予言」以来、14年ぶりの映画主演を果たした密室群像劇。歌舞伎町のラブホテル。警察官の間宮は、勤務中にもかかわらずデリヘル嬢の麗華とお楽しみ中。そこへ間宮の妻で婦警の詩織が踏み込んで来るが、取り乱した間宮は麗華を射殺してしまい…。 ネタバレを読む
映画:バニーレークは行方不明
バニー・レークは行方不明の紹介:渡英間もないシングルマザーの幼い娘が失踪するが、娘の存在そのものが疑われるという1965年アメリカのミステリー映画。監督は「帰らざる河」「悲しみよこんにちは」のオットー・プレミンジャー。原作は「妖婆の家」の原作でも知られるイヴリン・パイパーの同名小説。母親アン役を「ポセイドン・アドベンチャー」のキャロル・リンレー、刑事役を名優ローレンス・オリヴィエ、アンの兄を「2001年宇宙の旅」「暗闇にベルが鳴る」のキア・デュリアが演じている。 ネタバレを読む
映画:パラレルワールドラブストーリー
パラレルワールド・ラブストーリーの紹介:2019年5月31日公開の日本映画。映像化不可能と言われた東野圭吾のベストセラーをKis-My-Ft2の玉森裕太主演で映画化したミステリー。恋人と幸せな日々を過ごす世界と、親友が恋人とつきあう別の世界という2つの世界を行き来する男が辿る運命を描く。主人公のミステリアスな恋人を吉岡里帆、中学時代からの親友を染谷将太が演じる。 ネタバレを読む
映画:エスケープルーム~デッドオアアライブ
エスケープ・ルーム~デッド オア アライブの紹介:2017年に公開された映画です。原題は「ESCAPE FROM MARWIN」、日本語に訳すと「マーウィン邸からの脱出」という意味になります。いわゆるソリッドシチュエーションスリラーと呼ばれるジャンルで、集められた囚人が屋敷からの脱出を目指して謎解きをするというストーリーです。とはいえ謎解きはほとんどせず、粗暴な囚人たちがいがみ合いつつ、屋敷からの脱出を目指すといったものになっています。 ネタバレを読む
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