「ハラハラドキドキ」映画一覧(27ページ目)

エージェント・マロリーの紹介:2012年公開。並外れた戦闘能力と知性を兼ね備えた女性スパイの活躍を描いた作品。監督は「トラフィック」のスティーブン・ソダーバーグ。主演は女性総合格闘家で「デッドプール」ではエンジェル・ダスト役を務めたジーナ・カラーナ。脇を固める豪華な出演者には、「ムーラン・ルージュ」のユアン・マクレガー、「ツイスター」のピル・パクストン、「ステップ・アップ」のチャニング・テイタム、「SHAME -シェイム-」のマイケル・ファスベンダー、「ウォール街」のマイケル・ダグラス。

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毛皮のヴィーナスの紹介:2013年公開。マゾヒズムの語源となった小説家レオナルド・フォン・ザッヘル・マゾッホの「毛皮を着たヴィーナス」を下地にした戯曲を映画化した作品。「毛皮を着たヴィーナス」を舞台化しようとする演出家と、舞台では一変して気品と色気を漂わせる女優とのやり取りを絶妙に描いている。監督・脚本は「戦場のピアニスト」「ゴーストライター」のロマン・ポランスキー。

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スクリーム4: ネクストジェネレーションの紹介:2011年公開。3部作の前作から10年後に起こる連続殺人事件を描いた作品。監督は前作同様、「エルム街の悪夢」のウェス・クレイヴン。前作の生存者の3名、ネーブ・キャンベル、デヴィッド・アークエント、コートニー・コックスが出演。新たにエマ・ロバーツ、マーリー・シェルトン、ヘイデン・パネッティーアなど若手スターが出演した。

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ドクムシの紹介:2016年公開の日本映画。ネット小説や電子コミックとして人気になったホラーを、『クソすばらしいこの世界』で注目を浴びた女性監督・朝倉加葉子が映画化。何者かに建物に監禁され、最後の1人になるまで殺し合う恐ろしいゲームを強いられ、狂気に駆られていく7人の男女を描く。舞台「弱虫ペダル」の村井良大とアクション女優の武田梨奈がW主演を務める。

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クローズ EXPLODEの紹介:2014年公開の日本映画。高橋ヒロシの漫画『クローズ』を原作とした映画シリーズ第3弾。『クローズZEROⅡ』から一ヶ月後の鈴蘭高校。滝谷や芹沢らが卒業し、空席になった鈴蘭の頂点を狙い、新三年生たちが群雄割拠していた。そこに現れた二人の男、鏑木と加賀美によって黒咲工業やODAを巻き込んだ大抗争に発展する。

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ルーム(ROOM)2015年の紹介:2015年製作のアメリカ映画。ある日、拉致監禁され、一児の母親となった女性が絶望的な状況からの脱出に挑む姿を描く人間ドラマ。子役時代から数々の作品に出演し、『ショート・ターム』で注目を浴びたブリー・ラーソンが、息子と共に生き延びようとする母親を演じる。監督は被り物をしたバンドマンを描いた『FRANK フランク』のレニー・エイブラハムソン。

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ザ・シークレット・サービスの紹介:1993年公開。大統領を狙う暗殺者と、ベテランのシークレット・サービスとの戦いを描いた作品。監督は「トロイ」のウォルフガング・ペーターゼン。音楽は「ヘイトフル・エイト」のエンリオ・モリコーネ。出演は「ダーティハリー」シリーズのクリント・イーストウッド、「マルコヴィッチの穴」のジョン・マルコヴィッチ、「ティン・カップ」のレネ・ルッソ。

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トゥルー・グリットの紹介:2010年公開。父親の仇をうつため、一人の少女が二人の男と共に犯人を追う姿を描いた作品。1969年に公開のジョン・ウェイン主演の映画「勇気ある追跡」を再映画化した。監督・脚本・制作は「ノーカントリー」のコーエン兄弟。製作総指揮にはスティーヴン・スピルバーグ。出演は、「クレイジー・ハート」のジェフ・ブリッジス、「ボーン」シリーズのマッド・デイモン、今作が映画初出演のヘイリー・スタインフェルド。

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クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たちの紹介:2004年公開。二人の刑事がキリストと12使徒になぞらえた一味の陰謀を追う姿を描いた作品。2000年公開の「クリムゾン・リバー」の続編。今作は「レオン」「ジャンヌ・ダルク」などを監督したリュック・ベッソンがオリジナルで脚本を制作した。主演は「グラン・ブルー」のジャン・レノ、「ピアニスト」のブノワ・マジメル、怪奇映画の大スターのクリストファー・リーなど。

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ウィッチマウンテン/地図から消された山の紹介:2009年公開。特殊能力を持つ兄妹のエイリアンが、暗殺者や政府機関から狙われながらも、タクシー運転手と共にウィッチマウンテンを目指す姿を描いた作品。1975年の「星の国から来た仲間」をリメイク。監督は「ゲーム・プラン」のアンディ・フィックマン。出演は「スコーピオン・キング」のザ・ロックことドウェイン・ジョンソン、「テラビシアにかける橋」のアナソフィア・ロブ。

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8mmの紹介:1995年公開。私立探偵が依頼されたスナッフフィルムの謎を追っていく姿を描いた作品。スナッフフィルムとは殺人の様子を撮影した映像作品である。監督は「バットマン・フォーエヴァー」のジョエル・シュマッカー。脚本は「セブン」や「スリーピー・ホロウ」のアンドリュー・ケヴィン・ウォーカー。出演は「リービング・ラスベガス」のニコラス・ケイジ、「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」のホアキン・フェニックスなど。

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ローグ アサシンの紹介:2007年公開のジェット・リーとジェイソン・ステイサム主演によるアクション映画。伝説の暗殺者ローグと、復讐に燃えるFBI捜査官のジョンの戦いを描いた作品。撮影は「96時間」で監督を務めたピエール・モレル。主演は「HERO」のジェット・リー、「メカニック」のジェイソン・ステイサム、「ラストエンペラー」のジョン・ローン、「ニンジャ・アベンジャーズ」のケイン・コスギ、「Aサインデイズ」の石橋凌。

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ペイチェック 消された記憶の紹介:2003年公開のSFサスペンス映画。フィリップ・K・ディックの小説「報酬」が原作。自分の記憶を消すことを条件に、報酬を得ている技術者の男の運命を描いた作品。監督は「レッドクリフ」のジョン・ウー。出演は「アルゴ」のベン・アフレック、「サンキュー・スモーキング」のアーロン・エッカート、「キル・ビル」のユア・サーマン、「サイドウェイ」のポール・ジアマッティなど。

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黄昏の紹介:風光明媚な湖ゴールデンポンドの畔の別荘で過ごす老夫婦とその娘、娘の恋人親子の交流を描いた1981年のアメリカ映画。老夫婦が迎えた人生の黄昏、皮肉屋の父と奔放な娘との長年に渡る確執、老人と少年という3つの視点から描かれた物語は、どの世代が見ても共感を憶える名作である。原作は1978年のブロードウェイで上演されたアーネスト・トンプソンの同名戯曲で脚本も担当。監督は「ローズ」のマーク・ライデル、音楽は「天国から来たチャンピオン」のデイヴ・グルーシン。1981年アカデミー賞主演男優賞、主演女優賞、脚色賞受賞作。

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