ホラー映画のネタバレあらすじ一覧

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

ほんとにあった!呪いのビデオ40の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2010年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第40作。椅子にまつわる怪異「自然発火」、異臭を前兆とし異様な姿で出現する「硫化水素」など8本を紹介する。構成・演出は「口裂け女0(ゼロ)~ビギニング~」「ヒトコワ」シリーズの児玉和土。ナレーションは中村義洋。

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アイズの紹介:2008年に公開されたアメリカ映画で、ジェシカ・アルバ主演で贈るホラー。パン兄弟の大ヒット作である、2002年の「The EYE」のハリウッド・リメイク。角膜手術を受けたことで、ドナーと同じ特徴が現れた女性が、真相を探っていく様を描いている。

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パニック・マーケット3Dの紹介:2012年に製作されたオーストラリア・シンガポール映画で、ゼイヴィア・サミュエル主演で贈るホラー。浸水したスーパーマーケットを舞台に、閉じ込められた生存者が巨大なサメに襲われるなど、恐怖に巻き込まれていく様を描いている。

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血を吸う粘土の紹介:「ABC・オブ・デス2」など数々の特殊メイクで知られる梅沢壮一監督の初長編監督作品で、美大予備校に通う生徒たちが”呪われた粘土”に襲われるという2017年公開のスプラッター・ホラー。同年トロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス部門でプレミア上映された。蠢く粘土の特殊メイクや造形は言わずもがな、主演をミスiD2017グランプリの武田杏香など4名のアイドルが努め、黒沢あすか、津田寛治、奥瀬繁などベテラン陣の名演も見逃せない。

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人狼ゲーム インフェルノの紹介:2018年製作の日本映画。テレビドラマ『人狼ゲーム ロストエデン』の完結篇となる劇場版。クラスメイト9名と共に見知らぬ場所に監禁され、命を賭けた人狼ゲームに参加することになった私立鶴ヶ岡高校2年3組の紘美。次々と犠牲者が出る中、最後に生き残るのは誰なのか……?主演は「ポエトリーエンジェル」の武田玲奈。監督はテレビシリーズの演出も手掛けた綾部真弥。

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ロミーナの紹介:2018年に製作されたメキシコ映画で、ディエゴ・コーエンがメガホンをとったホラー。湖の近くのキャンプ場にやってきた仲良しグループが、学校で変わり者扱いされている同級生と接触したことで、惨劇に巻き込まれる姿を描いている。

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SHOCKER 闇の奥の紹介:8人の子供を誘拐殺害し、炭鉱で死んだ殺人鬼の悪霊と8人の若者の攻防を描いた、2006年製作のベルギー・オランダ合作のスプラッター・ホラー。原題は「Sl8n8」。監督/脚本は本作が長編デビューとなるフランク・ヴァン・ジェロヴェンとエドウィン・フィサー。主演は「サイレントナイト」のヴィクトリア・コブレンコ。

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黒い絨毯の紹介:南米アマゾンの大農場を襲う人食い蟻の群れ”マラブンタ”に立ち向かう開拓者の姿を描いた1954年公開の昆虫パニック映画。原作はカール・スティーヴンソンの小説「レニンジェンと蟻」。監督は「宇宙戦争」のバイロン・ハスキン、製作は特撮SF映画で知られるジョージ・パル。主演はどちらも美貌の名優と名高いチャールトン・ヘストンとエリノア・パーカー。

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マウス -終わらない戦禍-の紹介:2017年に製作されたスペイン映画で、ヤヨ・エレーロが監督を務めたホラー。ドイツ人の彼氏と森の中で立ち往生したボスニア人の女性が、内戦で経験した恐怖に再び直面する姿を描いている。

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デス・レター 呪いの手紙の紹介:2017年製作のロシア映画。1通の手紙から底なしの恐怖が始まるホラー。イーゴリは会社宛てに間違って届けられた手紙を届けて欲しいと依頼される。宛先の住所に向かった彼は、そこにいた老婆にここの住所ではないと言われる。手紙を見ると書かれていた住所と宛名が変わっていた…。

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オキナワノコワイハナシ4の紹介:2009~2012年に放映された沖縄琉球放送制作のオムニバス・ホラードラマ第4弾。あるカップルの悲劇「と或る仕合せの果て」、悪霊(マジムン)を見ないようにする「スイッチ」、大学生がとある廃ビルの都市伝説に挑む「幽霊ビル」の3作品。

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オキナワノコワイハナシ3の紹介:2010~2011年に放映された沖縄琉球放送制作のオムニバス・ホラードラマ第3弾。実在の寺を舞台にした怪奇夜話「普天満山神宮寺、二時の霊道」、幽霊を見るとできるという湿疹の噂「ヘーガサー」、自殺霊が取り憑いたメガネ「ミーガンチョー」の3作品。

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ジグソウ:ソウ・レガシーの紹介:2017年製作のアメリカ&カナダ合作映画。さまざまな理由で殺戮ゲームに参加するはめになった人々が味わう恐怖と、ゲームの仕掛け人との関係が描かれる人気ホラーシリーズ『ソウ』。一連の事件の犯人だった殺人鬼“ジグソウ”ことジョン・クレイマーの死から10年が経ち、新たなゲームが繰り広げられる。『プリデスティネーション』のスピエリッグ兄弟が監督を手がける。

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楳図かずお恐怖劇場 DEATH MAKEの紹介:楳図かずおのデビュー50周年を記念し制作された2006年公開のホラー作品全6作の1本。心霊スポットでの検証実験イベントに参加した心霊好きの4人が見たモノとは?という同名恐怖漫画の実写化作品。監督は「エコエコアザラク R-page」の太一。脚本は「ガラスの脳」「稀人」などの脚本で知られる小中千昭。主演は映画初出演のモデル、アリスの他、三輪ひとみ、中川安奈、仁科克基など。オープニングテーマはルルティアの「蝶ノ森」。

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