「ハラハラドキドキ」映画一覧

ハラハラドキドキタグのついている映画は、窮地に立たされ、何が待ち受けているか分からない、緊張感あふれる設定の作品が多く、学生から社会人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「リーサル・ウェポンシリーズ」「ダ・ヴィンチ・コードシリーズ」「64(ロクヨン)シリーズ」などがあります。

映画:セブンシスターズ

セブン・シスターズの紹介:「処刑山 デッド・スノウ」で注目されたノルウェー出身のトミー・ウィルコラ監督が、ヒロインに同じ東欧出身の「ドラゴン・タトゥーの女」のノウミ・ラパスを迎え、人口過剰のため出産制限をされている近未来を生き抜こうとする、七つ子の姉妹の運命を描く。ノウミ・ラパスがこの七つ子を、「1人7役」で演じきった。

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映画:野獣

野獣の紹介:2018年のカナダ映画。同年のサンダンス映画祭で審査員特別賞を受賞、第91回アカデミー賞では短編実写映画賞にノミネートされたショートフィルム。監督・脚本はジェレミー・コント。広い大鉱山へこっそりと侵入した少年2人。人のいない果てしない空間で、2人は力比べゲームに没頭し競い合うのだが、その行為は危険と隣り合わせだった…。

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映画:ヘンゼル&グレーテル(2013年アメリカ)

ヘンゼル&グレーテル(2013年アメリカ)の紹介:雪山ハイテンションスプラッタ映画「処刑山 デッド・スノウ」で注目されたノルウェー出身のトミー・ウィルコラ監督が、グリム童話の「ヘンゼルとグレーテル」の話をモチーフに、成長した2人が魔女ハンターになっていたという設定で描き出す、痛快なファンタジーアクション。日本では劇場未公開だが、アメリカでの公開時は、3D映画として公開された。

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映画:ジュリアン

ジュリアンの紹介:2017年のフランス映画。グザヴィエ・ルグラン監督の初の長編映画作品で、フランスではロングランヒットを記録した。第74回ベネチア国際映画祭にて、最優秀監督賞(銀獅子賞)を受賞。日本公開は2019年。

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映画:処刑山デッドスノウ

処刑山 デッド・スノウの紹介:ノルウェー出身のトミー・ウィルコラ監督が、雪山を舞台にゾンビ化したナチスの残党たちに襲われる若者たちの必死の抵抗とその運命を描く、コメディ仕立てのハイテンション・スプラッタホラー映画。

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映画:ベストバディ

ベスト・バディの紹介:2018年7月29日公開のアメリカ映画。モーガン・フリーマン&トミー・リー・ジョーンズ競演のアクションコメディー。悠々自適な毎日を過ごす楽園リゾートの総支配人デューク。だがある日、謎めいたカウボーイのレオと、本社から来た女性ボス・スージーによって、デュークのその座が脅かされていく…。

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映画:クワイエットフォレスト

クワイエット・フォレストの紹介:深い森の小屋で怪物に怯える家族を描いたメキシコ・フランス合作の2016年制作のホラー映画。監督/脚本はダニエル・カストロ・シンブロン。父親役を「エル・トポ」の鬼才アレハンドロ・ホドロフスキーの息子で父上のカルト作に多数出演しているブロンティス・ホドロフスキーが演じている。原題は「LAS TINIEBLAS」「THE DARKNESS」。

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映画:終わった人

終わった人の紹介:2018年6月9日公開の日本映画。“定年”をテーマに描き、同世代から絶大な支持を受けた内館牧子のベストセラー小説を、『リング』シリーズなどホラー作品を得意とする中田秀夫監督が映画化したヒューマン・コメディ。長年勤めてきた会社を定年退職したものの、退屈な日々に困惑してしまう、どこか情けない主人公を舘ひろしがユニークに演じる。

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映画:ウィンチェスターハウスアメリカで最も呪われた屋敷

ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷の紹介:アメリカに実在し数々の伝説を生んだ幽霊屋敷ウィンチェスターハウスで起こる怪奇現象を描いた2018年公開のアメリカのホラー映画。監督は「ジグソウ:ソウ・レガシー」のスピエリッグ兄弟。主演は「クィーン」「英国万歳!」など数々の賞に輝くヘレン・ミレン。共演は「ナチス第三の男」のジェイソン・クラーク、「ジェサベル」のサラ・スヌーク、「チェインド」のエイモン・ファーレンなど個性派揃い。

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映画:クソ野郎と美しき世界

クソ野郎と美しき世界の紹介:2018年公開。SMAP解散後、「新しい地図」という新たなプロジェクトを発足した稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾の3人を主演に据えた計4本の短編からなるオムニバス映画。「冷たい熱帯魚」「愛のむきだし」などで知られる園子温、山内ケンジ、お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光、音楽ビデオ監督として著名な児玉祐一という錚々たる面々を監督に迎え話題を呼んだ作品である。

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映画:パシフィックリムアップライジング

パシフィック・リム/アップライジングの紹介:2018年公開。ギレルモ・デル・トロ監督作品である「パシフィック・リム」の続編である。主人公を、前作の登場人物の息子という設定で、前作から10年後の出来事を描いている。主演に「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」で一躍ハリウッドスターの仲間入りを果たしたジョン・ボイエガを起用し、日本人キャストとして、前作から引き続き菊地凛子が、今作から新たに新田真剣佑が出演している。

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映画:いぬやしき(2018年実写)

いぬやしき(2018年実写)の紹介:2018年4月20日公開の日本映画。テレビアニメ化もされた奥浩哉の人気コミックを木梨憲武主演で実写映画化したSFアクション。ある日、何者かによって人間を遥かに超越する力を手に入れた、定年間近のサラリーマンと高校生が、それぞれの思いを胸に対決する。主人公と対峙する高校生・獅子神役で佐藤健が自身初の悪役に挑戦。監督は『GANTZ』シリーズの佐藤信介。

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映画:ビデオドローム

ビデオドロームの紹介:「ザ・フライ」「ヒストリー・オブ・バイオレンス」などのデヴィッド・クローネンバーグ監督が手がけた、不条理かつ「内臓感覚」あふれるホラー映画。「ケーブル局ならでは」の過激な映像を探していたケーブルTV局の社長が、偶然発見した謎のビデオ「ビデオドローム」に、呪われたように魅入られていく様を描く。

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映画:ドラゴンボールZ燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦

ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦の紹介:「ドラゴンボールシリーズ」の映画第11弾で、初の長編作品となります。本作で初めて伝説の超サイヤ人ブロリーが登場します。映画だけのオリジナルキャラクターでありながら、「ドラゴンボールファン」から多大な人気を誇っているのがブロリーです。ブロリーは「もう一人の孫悟空」というコンセプトで作られたキャラクターで、孫悟空とは深い因縁があります。そうした設定もブロリーが人気を得た理由でしょう。

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