ホラー映画のネタバレあらすじ一覧

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

映画:怪談新耳袋-三人来るぞ編-
怪談新耳袋 -三人来るぞ編-の紹介:怪談蒐集家木原浩勝/中山市朗による実話怪談集「現代百物語『新耳袋』」(「新・耳・袋-あなたの隣の怖い話」)を原作としたホラードラマシリーズ。2005年3月に放送された第4シリーズの第1弾。黒川芽以&榮倉奈々の「ねぼけ眼」、新耳袋の十八番=農道で起こる妖怪話「あいさつ」、宇宙人的な何かとの遭遇「隣の女」の他、「ヘアピン」「吊り下がる」「三人来るぞ」など10本を収録。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ドクタースリープ
ドクター・スリープの紹介:2019年11月29日公開のアメリカ映画。”モダンホラーの帝王”と称されるスティーブン・キングの小説を映画化した傑作ホラー『シャイニング』の、40年後を描く続編。雪山の呪われたホテルで起きた惨劇を生き延び、大人へと成長した主人公が直面する新たな恐怖を描く。主演を『プーと大人になった僕』などのユアン・マクレガーが、監督・脚本を『オキュラス 怨霊鏡』のマイク・フラナガンが務める。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:フィアーサーカス
フィアー・サーカスの紹介:2014年に制作されたイギリスのホラー映画です。原題は「THEATRE OF FEAR」で、意味は「恐怖の劇場」となります。一応ジャンルとしてはホラー映画に当てはまりますが、どちらかと言えば殺人鬼集団であるサーカス一家の日常に焦点を当てた物語となります。そのためヒューマンドラマに近い要素も兼ね備えています。あとタイトルにサーカスとついてはいますが、それほどサーカスに関する描写はありません。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ヘブンインザヘル
ヘブン・イン・ザ・ヘルの紹介:2017年に制作されたイギリスのホラーサスペンス映画です。原題は「Unhinged」で、その意味は「不安定な」となります。結婚式を控えた花嫁と妹、その友達が立ち寄った一軒家で恐怖の出来事に襲われるといったストーリーです。主要な登場人物は5人と少なく、ストーリーのほとんどは一軒家で展開されていきます。しかもホラーとはいえモンスター系ではなく、人の怖さをメインとしたものになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:双生児~GEMINI~
双生児~GEMINI~の紹介:江戸川乱歩の短編「双生児〜ある死刑囚が教誨師にうちあけた話〜」の映画化作品で、明治末期、良家の若い医師が自分と瓜二つの下賎で野卑な男になり代わられるという1999年公開の作品。監督/脚本は「鉄男」「野火」の塚本晋也。「鉄男」以来塚本作品の音楽を数多く手がけた石川忠、衣装の北村道子など錚々たるアーティストが参加し圧倒的な世界観を醸している。主演は両極の双子を見事に演じ分けた本木雅弘。その妻役を演じたりょうは本作が映画デビューで第14回高崎映画祭最優秀主演女優賞を受賞している。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:フレッシュミートサイケな家族
フレッシュ・ミート サイケな家族の紹介:2012年に制作されたニュージーランドのホラーコメディ映画です。カニバリズムをテーマとしたブラックコメディとなっており、タイトルから分かる通り、人肉主義者の一家が登場します。逃亡した犯罪者一味が逃げ込んだ先でカニバリズム一家に遭遇すると言ったストーリーになっており、グロテスクな描写もあります。一風変わっているのは一家の中でただ1人カニバリズム主義者ではない女性が主人公という設定だと言えるでしょう。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:デビルズソナタ
デビルズ・ソナタの紹介:2018年製作のフランス映画。2019年7月にこの世を去った個性派俳優ルトガー・ハウアーが、謎めいた作曲家を演じるホラー。若き天才ピアニスト、ローズのもとに幼い頃に生き別れた父の訃報が届く。父が著名な作曲家マーロウだと知った彼女が遺産整理をしていると、奇妙な楽譜を発見する…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ビッグフットUMA確認。
ビッグフット UMA確認。の紹介:2012年に制作されたホラー映画で、「ビッグフット」を題材にしています。70年代にアメリカで大ヒットを記録したホラー映画「The Legend of Boggy Creek」をリメイクした作品になっており、現代風に設定やストーリーなどはアレンジされています。物語の舞台となるテキサス州のボギークリークは「ビッグフット」の目撃情報が絶えない場所として知られており、19世紀半ばから現在にかけておよそ300件くらいの目撃談があるそうです。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ヘルレイザー3
ヘルレイザー3の紹介:1992年に制作されたアメリカのホラー映画です。「ヘルレイザー・シリーズ」の3作目にあたる作品で、代表的なキャラクター、ピンヘッドに焦点を当てた物語となっており、生前の過去が多少ながら明らかになります。第1作、第2作に出てきた魔道士として登場するのはピンヘッドだけで、他のキャラクターは登場しません。その代わり、新しい魔道士が何人か登場します。あと第1作目、第2作目の主人公であるカースティもビデオ映像として、ちょっとだけ出演しています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:オールチアリーダーズダイ
オール・チアリーダーズ・ダイの紹介:2013年にアメリカで制作された映画です。死の淵から蘇ったチアリーダーと最低なキャプテン率いるアメフト部の戦いを描いたコミカルチックなホラーアクション映画となります。フランスのサマン・ファンタスティック映画祭で最優秀ホラー映画賞を受賞し、トロント国際映画祭のミッドナイト・マッドネス部門に出品されたこともあります。さらに数々の映画祭で上映され、好評も得ているようです。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:死体語り
死体語りの紹介:2018年製作のブラジル映画。ホラー・オムニバス「ABC・オブ・デス2」に参加しているデニソン・ラマーリョの長編デビュー作。大都会の死体安置所で、一人で夜勤をしているステニヨには死者と交信する能力があった。あるとき、死者から彼自身にまつわる秘密を明かされ、危機に陥るが…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:新フランケンシュタイン
新・フランケンシュタインの紹介:2011年に制作されたアメリカのホラー映画です。メアリー・シェリーが生み出した「フランケンシュタイン」を原作にした映画で、新しい視点とアプローチで描かれています。原作の世界観を忠実に再現しつつアレンジしているとしていますが、実際には「フランケンシュタインの怪物」という名を借りたモンスターパニック映画と化しています。というよりゾンビ映画のテイストになっており、原作通りの「フランケンシュタイン」とは異なったストーリーとなります。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:うずまき
うずまきの紹介:うずまきに取り憑かれた町で起こる珍妙怪奇な出来事を描いた伊藤潤二のホラー漫画「うずまき」の実写化作品。2000年公開。「L'Arc~en~Ciel」「GLAY」など数々の有名アーティストのPV監督で知られるHiguchinsky監督の長編デビュー作。主演は「押切」「首吊り気球」など同じく伊藤潤二の実写化作品に多く出演している初音映莉子。共演には大杉漣、高橋惠子などの名優陣や、佐伯日菜子、阿部サダヲ、でんでんなどの個性派が名を連ねている。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ダムドファイル2
ダムド・ファイル2の紹介:2003~2004年に放映された名古屋テレビ=メ~テレ制作の名古屋/東海地方の都市伝説を元としたTVドラマ。三池崇史監督によるオープニングも圧倒的な世界観を醸している。「あかね雲」「ekiden[駅伝]」の浜本正機監督による「少年・南区」「墓地・千種区」「埠頭・港区」「学校・熱田区」の4作品を収録。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます