「爽快」映画一覧

爽快タグのついている映画は、理不尽な要求に屈せず、正義を貫くヒーローが出演者であったり、ダイナミックでスピード感あふれる演出で、悩みを吹き飛ばす気分爽快な作品が多く、子供から大人まで楽しむことができ、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「REDシリーズ」「TAXi」「トリプルX」などがあります。

映画:感染家族
感染家族の紹介:2019年8月16日公開の韓国映画。「殺人者の記憶法」のキム・ナムギルが出演したコメディタッチのゾンビ映画。田舎のガソリンスタンドで暮らすパク一家。ある日、彼らの前にゾンビが出現し、噛まれた父親が若返る事態が発生。これをきっかけに、ゾンビを使った若返りビジネスを始めるが……。 ネタバレを読む
映画:蜜蜂と遠雷
蜜蜂と遠雷の紹介:2019年10月4日公開の日本映画。2017年に史上初となる直木賞&本屋大賞のW受賞を成し遂げた、恩田陸の同名小説を映画化。若手の登竜門とされるピアノコンクールを舞台に、才能あふれる4人の男女の挑戦と成長を描く。監督は、初の長編映画『愚行録』で新藤兼人賞・銀賞を受賞した石川慶。世界を目指すピアニストには松岡茉優、松坂桃李らが扮し、劇中の演奏を河村尚子、福間洸太朗ら一流のピアニストたちが担当する。 ネタバレを読む
映画:ファイトクラブレディズ
ファイトクラブ・レディズの紹介:2016年に公開されたアクション映画です。女ファイターたちのファイトクラブをテーマとした作品で、家族の話も描かれています。主演を務めるエイミー・ジョンストンはスタントマンとして活躍しており、様々なビデオゲームのモーションキャプチャーも担当しています。そのうえ元世界キックボクシング協会王者のデイブ・ジョンストンの娘でもあり、本作でもそのアクションを惜しみなく披露しています。 ネタバレを読む
映画:龍陣覇拳の掟
龍陣 -覇拳の掟-の紹介:2008年に制作されたマレーシアのカンフーアクション映画です。マレーシア初の本格的なカンフーアクション映画となっており、スタントやワイヤーなどは一切使っていません。しかも本作にはマレーシアカンフー大会チャンピオンのマイケル・チン、同じくマレーシアチャンピオンのジュン・フェイ・カン、武術世界大会優勝者のロビン・ホー、太極拳世界チャンピオンのディビッド・バオ、散打チャンピオンのショウン・リーなど、本物の武術チャンピオンがキャストとして出演しています。 ネタバレを読む
映画:ヒットマンVSキョンシーズ
ヒットマンVSキョンシーズの紹介:2010年にアメリカで制作されたホラーアクション映画です。タイトルからも分かる通り、ヒットマンとキョンシーの対決を描いた作品となります。本作ではキョンシーは中国のヴァンパイアという設定になっています。キョンシーらしいのはボスだけで、それ以外の子分はゾンビ風の見た目になっているのが特徴的です。それとアメリカ映画ですが、キョンシーが出てくるため、アジアの雰囲気が漂っています。 ネタバレを読む
映画:LAコブラ決闘の時
LAコブラ 決闘の時の紹介:2012年に制作されたクライムアクション映画です。刑務所に収監された父親を助けるため、ダイヤの密輸やギャングとの戦いを行う武術の達人コブラの活躍を描いた作品となります。主人公のコブラことシズウェ・ビコを演じるT・J・ストームは「GODZILLA」や「キング・オブ・モンスターズ」でゴジラ役を務めた俳優です。しかも実際に空手を習っていた武道家でもあるため、作中で切れ味あるアクションを披露しています。 ネタバレを読む
映画:アストロ
アストロの紹介:2018年にアメリカで制作されたSFサスペンス映画です。主演は元キックボクサーのゲイリー・ダニエルズで、日本でもお馴染みの漫画「北斗の拳」の実写映画でケンシロウ役を務めたことで話題になった人物です。その他、「シティー・ハンター」でジャッキー・チェンと共演するなど、経歴を生かしたアクションで活躍しています。もちろんこの映画でもゲイリーダニエルズのアクションは炸裂しており、その点も見どころの一つだと言えるでしょう。 ネタバレを読む
映画:エクスクロス魔境伝説
エクスクロス 魔境伝説の紹介:2007年に公開されたアクションホラー映画です。第1回『このミステリーがすごい!』大賞の隠し玉として出版された小説「そのケータイはXXで」を原作としています。「バトル・ロワイアルII 鎮魂歌」の深作健太氏と「デスノート」の大石哲也氏が、それぞれ監督と脚本を務めています。深作監督曰く、本作は「ツッコミを入れながら見てほしい映画」だそうです。そのためホラー映画でありながら、コミカルな要素も多めとなっています。 ネタバレを読む
映画:ドルフラングレンゾンビハンター
ドルフ・ラングレン ゾンビハンターの紹介:2017年に公開されたB級のゾンビアクション映画です。「人間核弾頭」として有名なドルフ・ラングレン氏が主演を務め、ゾンビハンター役を演じています。ただしタイトルにはゾンビとついてはいますが、実際に登場するのは悪霊です。この映画の特徴は「殺した人間に憑りつく悪霊が出てくる」という一風変わった設定にあります。さらに結構グロテスクなシーンも多く、血の描写も頻繁に出てくるため、苦手な人は注意が必要かもしれません。 ネタバレを読む
映画:仮面ライダースーパー1
仮面ライダースーパー1の紹介:1981年に公開された「仮面ライダースーパー1」の劇場版です。昭和に制作された「仮面ライダーシリーズ」の映画の中で、オリジナルストーリーでありながら副題がつけられていない唯一の作品でもあります。劇場版オリジナルの怪人が5体登場し、さらには歴代の8人ライダーまで出演しています。歴代の8人ライダーは変身後のみの登場でしたが、V3だけはオリジナルキャストの宮内洋氏が声を吹き替えています。 ネタバレを読む
映画:仮面ライダーBLACK 恐怖!悪魔峠の怪人館
仮面ライダーBLACK 恐怖!悪魔峠の怪人館の紹介:1988年公開の「仮面ライダーBLACK」の劇場版第2弾です。東映まんがまつりのい1つであり、北海道の夕張市とタイアップして作られた作品です。そのためロボット大科学館や石炭の歴史村、ゆうばりめろん城など、夕張市のスポットも多数登場しています。そのうえ当時の夕張市長、中田鉄治氏が特別出演しています。さらにテレビ本編に先駆け、仮面ライダーBLACKとシャドームーンが直接対決しているのも見どころの1つとなっています。 ネタバレを読む
映画:チャーリーズ・エンジェル(2019)
チャーリーズ・エンジェル(2019)の紹介:TVシリーズとして1970年代に放映され人気を博し、2000年代にも映画化された「チャーリーズ・エンジェル」の最新映画化です。「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワートが出演し、女優のエリザベス・バンクスが監督・脚本を担当。バンクスは、自らもエンジェルたちを率いる「女性ボスレー」役で出演しています。 ネタバレを読む
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