「笑える」映画一覧

笑えるタグのついている映画は、お腹を抱えて笑うことができ、元気を与えてくれるストーリー展開の作品が多く、若者からお年寄りまで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「クレヨンしんちゃんシリーズ」「アニー・ホール」「ホーム・アローン」などがあります。

ちはやふる -繋ぐ-の紹介:2018年2月20日公開のHulu動画。テレビアニメにもなった末次由紀の人気コミックを、広瀬すず主演で3部作として映画化した青春ドラマの、上の句、下の句から『結び』へ繋がる間のストーリー。

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シーボーグの紹介:2016年制作のオーストラリア映画。地球制服にやってきた、エイリアンとロボットの半分ずつで構成されたシーボーグに、人類が立ち向かう姿を描いている。パンク女子やコスプレ女子、そして警官が地球を救うことはできるのだろうか。

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グッモーエビアン!の紹介:元パンクバンドのギタリストで未婚の母と、しっかり者で優秀な娘。それに加えてプー太郎でバンド仲間の母のパートナーという不思議な家族の姿をコミカルで温かに描く。
吉川トリコの同名原作を、『猫なんかよんでもこない。』の山本透が2012年に映画化。主題歌はONE OK ROCKが担当した。

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バツイチは恋のはじまりの紹介:2012年製作のフランス映画。代々1度目の結婚が失敗する家系の女性が、本命の恋人との結婚を前に奮闘する姿を描いている。「ハートブレイカー」のパスカル・ショメイユが監督を務め、「最強のふたり」の制作陣と脚本家が贈るラブコメディ。

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愛と不思議と恐怖の物語 7人の巨匠がおくる7つのショートストーリーの紹介:「CURE」「回路」の黒沢清、「おろち」「予言」の鶴田法男、鴻上尚史、中田秀夫など、実力派で知られる7人の監督による2002年製作のオムニバスドラマ。切ないラブストーリーあり、アクションあり、笑いありの名品集。大杉漣のコミカルな演技が光る「タイムスリップ」は必見。

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ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲の紹介:2001年公開のアメリカ映画。たまり場のコンビニエンスストアを追い出されたジェイとサイレント・ボブが、自身をモデルとしたコミックが何も知らされずに映画化されると聞き、アメリカ横断の旅にでる様を描いている。ヴュー・アスキューニバースの映画シリーズの5作目の作品で、ベン・アフレックやウィル・フェレル、マット・デイモン、キャリー・フィッシャー、マーク・ハミルなど豪華出演者で贈るコメディ。

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チェイシング・エイミーの紹介:1997年公開のアメリカ映画で、ヴュー・アスキューニバースの映画シリーズ3作目。レズビアンの少女と、彼女を好きになった青年との関係を描いている作品。ケヴィン・スミスがメガホンをとり、ベン・アフレックやジョーイ・ローレン・アダムスらが出演したコメディドラマ。

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100歳の華麗なる冒険の紹介:2013年公開。100歳の誕生日に老人ホームから抜け出した男性が、騒動を巻き起こしていく姿を、彼の過去と交えながら描いている作品。スウェーデンのベストセラー小説「窓から逃げた100歳の老人」が原作。

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モネ・ゲームの紹介:2012年にアメリカで製作されたコメディー。モネの贋作を使って性悪富豪をこらしめようとする美術鑑定士の奮闘を描く。1966年製作の「泥棒貴族」を現代版にリメイクした作品で、脚本をコーエン兄弟、主演をコリン・ファース、キャメロン・ディアスが務めた。

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エイプリルの七面鳥の紹介:2003年のアメリカ映画。「ギルバート・グレイプ」の脚本家であるピーター・ヘッジズの初の監督作品。主演はケイティ・ホームズ。アメリカに欠かせない感謝祭の日を舞台に、一筋縄ではいかない家族像を描く。日本公開は2004年。

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