「実話/ノンフィクション」映画一覧

実話/ノンフィクションタグのついている映画は、実際にあった出来事を設定にしており、説得力のある、深く脳裏に焼き付くストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「それでも夜は明ける」「ダンケルク」「シンドラーのリスト」などがあります。

映画:ラビング 愛という名のふたり

ラビング 愛という名のふたりの紹介:2016年の英・米合作。異人種間の結婚を禁じる州があった1950年代のアメリカ。法律に抗いながらも夫婦愛を貫いたラビング夫妻の実話を、名優コリン・ファースがプロデューサーに名乗り出て映画化。監督・脚本は『MUD マッド』のジェフ・ニコルズ。主演のジョエル・エドガートンとルース・ネッガの演技が各映画祭で高い評価を受けた。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ55

ほんとにあった!呪いのビデオ55の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2013年に劇場公開された「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第55作。街中の公園の怪現象「銅像」、死人の顔が浮かぶという奇怪な映像「ロールシャッハ」など8本を紹介する。構成・演出は本シリーズの元演出補であり「心霊玉手匣」「鬼談百景」(「どこの子」「空きチャンネル」)で知られる岩澤宏樹。ナレーションは中村義洋。

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映画:アクトオブキリング

アクト・オブ・キリングの紹介:ジョシュア・オッペンハイマー監督による、2012年制作のドキュメンタリー映画。1965年のインドネシア共産党員大虐殺に関わった者たちに、「殺しの演技」をさせるという異色の手法で描いている。日本公開は2014年。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ54

ほんとにあった!呪いのビデオ54の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2013年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第54作。忌わしい伝承にまつわる三部作の完結編「失われた仔ども達 後編」、音声認識機能での怪現象「私は誰?」など7本を紹介する。構成・演出は本シリーズの元演出補であり「心霊玉手匣」「鬼談百景」(「どこの子」「空きチャンネル」)で知られる岩澤宏樹。ナレーションは中村義洋。

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映画:ボヘミアン・ラプソディ

ボヘミアン・ラプソディの紹介:完成までに8年もの歳月を費やした、2018年公開のイギリス、アメリカの伝記映画。イギリスの伝説的ロックバンド「クイーン」のリードボーカルであるフレディ・マーキュリーの半生を、バンドの結成から1985年におこなわれた「ライブエイド」でのパフォーマンスまで描いている。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ53

ほんとにあった!呪いのビデオ53の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2013年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第53作。忌わしい伝承にまつわる三部作「失われた仔ども達 中編」、封印された七五三の映像の怪異「成人」など7本を紹介する。構成・演出は本シリーズの元演出補であり「心霊玉手匣」「鬼談百景」(「どこの子」「空きチャンネル」)で知られる岩澤宏樹。ナレーションは中村義洋。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ52

ほんとにあった!呪いのビデオ52の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2013年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第52作。忌わしい伝承にまつわる三部作「失われた仔ども達 前編」、廃ビルに現れた不気味な存在「廃ビル」など7本を紹介する。構成・演出は本シリーズの元演出補であり「心霊玉手匣」「鬼談百景」(「どこの子」「空きチャンネル」)で知られる岩澤宏樹。ナレーションは中村義洋。

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映画:汚れたミルク/あるセールスマンの告白

汚れたミルク/あるセールスマンの告白の紹介:2014年のインド・フランス・イギリスの合作で、日本公開は2017年。パキスタンで実際に起きた事件を『鉄くず拾いの物語』などの社会派作品を手掛けてきたダニス・タノヴィッチ監督が映像化。とある大手国際企業が強引に売り出した粉ミルクを、不衛生な水で溶かして飲んだ乳幼児が次々に死亡した。販売員だったアヤンは子供たちの命を救うために、世界最大の企業を訴えるのだが…。

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映画:パッドマン5億人の女性を救った男

パッドマン 5億人の女性を救った男の紹介:2018年公開のインド映画。貧しさゆえ安価で清潔な生理用ナプキンが買えず、汚れた布を使っている妻や女性たちのために、自らの人生をナプキン製造と普及に捧げた実在のインド人男性の半生を描いたヒューマンドラマ。監督は『マダム・イン・ニューヨーク』プロデューサーのR・バールキ。何かと生理がタブー視されている本国インドでも大ヒッ中。

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映画:キミとボク

キミとボクの紹介:2011年公開の中編映画。原作は2001年に発表されたマルチクリエイターやまがらしげとの実体験をもとに制作されたFLASHアニメーション作品。web上で絶大な人気を得て、書籍化ののち実写映画化された。ひとりの青年とアメリカンショートヘアの銀王号が共に過ごした10年間をあたたかに描く。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ51

ほんとにあった!呪いのビデオ51の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2013年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第51作。泥酔男性の携帯に残された不気味な動画「溶怪」、心霊スポット巡りでの怪異「夜警」、海辺の廃墟の悲愴な囁き「むげねぇ」など7本を紹介する。構成・演出は本シリーズの元演出補であり「心霊玉手匣」「鬼談百景」(「どこの子」「空きチャンネル」)で知られる岩澤宏樹。ナレーションは中村義洋。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ50

ほんとにあった!呪いのビデオ50の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2012年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第50作。都会の底辺で息づくアイヌ伝説「アフンルパロを視る女」、13年の時の重さを感じる「13年の呪い」、蔵から発見された不気味な映像「不気味な置物」など7本を紹介する。構成・演出は本シリーズの元演出補であり「心霊玉手匣」「鬼談百景」(「どこの子」「空きチャンネル」)で知られる岩澤宏樹。ナレーションは中村義洋。

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映画:ボストンストロングダメな僕だから英雄になれた

ボストン ストロング~ダメな僕だから英雄になれた~の紹介:2017年製作のアメリカ映画。2013年4月15日に起きたボストンマラソン爆弾テロ事件。会場で爆発に遭い、両脚を切断する悲劇に見舞われたジェフ・ボーマンの実話をジェイク・ギレンホール主演で映画化した人間ドラマ。家族や恋人などの支えで、ジェフが自ら立ち上がっていくさまが描かれる。ジェフの担当医や看護師なども出演し、物語にリアリティを与えている。

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映画:しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス

しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイスの紹介:2016年のカナダ・アイルランドの合作で、日本公開は2018年。カナダ人画家モード・ルイスの波乱と愛に満ちた人生をサリー・ホーキンスとイーサン・ホークの共演で感動的に描き、観客賞を中心に世界中の映画祭で度々受賞した。幼少期から手足が不自由だったモードは孤独な日々を送るなか、とある男の家政婦となる。男とトラブル続きの共同生活を送りながら、モードは画家として名を馳せていく。

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