「グロテスク/残酷」映画一覧

グロテスク/残酷タグのついている映画は、過激で生々しく、暴力的で残虐な設定の作品が多く、成人を対象としていることから、高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ソウ」「死霊のはらわた」「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ」などがあります。

映画:6アンダーグラウンド

6アンダーグラウンドの紹介:2019年公開。Netflix製作・配給のアクション映画。劇場公開用作品顔負けの予算をつぎ込んだ迫力満点のアクションシーンが見どころの作品。監督を務めたのは『アルマゲドン』『トランスフォーマー』『クワイエット・プレイス』などの数々の名作で知られるマイケル・ベイ。主演を務めたのは『デッドプール』シリーズの主演で知られるライアン・レイノルズ。

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映画:ビューティフルデイ

ビューティフル・デイの紹介:2017年に製作された作品。作家のジョナサン・エイムズが2013年に発表した短編小説『You Were Never Really Here』を実写映画化した作品である。監督を務めたのは『少年は残酷な弓を射る』の監督として知られるリン・ラムジー。主人公のジョーを演じたのは、第92回アカデミー賞で『ジョーカー』で主演男優賞を受賞したホアキン・フェニックス。

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映画:フィナーレそいつが見えたら終わり

フィナーレ “そいつ”が見えたら、終わり。の紹介:2018年製作のデンマーク映画。残忍な殺戮を繰り返す“リングマスター”と名乗るピエロの恐怖を映し出すデンマーク発のミステリー・ホラー。夜勤中のガソリンスタンド店員アグネスと同僚のベリンダ。奇妙な来客が現れたことをきっかけに、彼女たちの周囲で次々と不気味な出来事が発生し…。原作は、デンマークの人気ホラー作家スティーン・ラングストルプの小説。シネマート新宿・シネマート心斎橋で開催される特集企画『のむコレ3』にて上映。

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映画:惨殺のサイケデリア

惨殺のサイケデリアの紹介:シリーズ化もされたホラー「the EYE」や「ゴースト・ハウス」などで知られるダニー・パン監督が、童話をモチーフにした連続猟奇殺人を描いたサイコ・スリラーです。殺人を犯した犯人の動機と、それを追う刑事の葛藤が見ものの作品になっています。

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映画:ZOOMBIEズーンビネクストレベル

ZOOMBIE ズーンビ ネクスト・レベルの紹介:低予算ホラーやパニック映画を次々と世に送り出す、アサイラム社製作の動物パニック映画です。凶暴化した動物たちの群れに立ち向かう人々を描いた作品で、前作「ZOOMBIE ズーンビ」とは違う舞台での物語ですが、最後に前作との繋がりがわかる仕掛けになっています。

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映画:ハウスジャックビルト

ハウス・ジャック・ビルトの紹介:「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「アンチクライスト」などで知られる、ラース・フォン・トリアー監督の2018年に製作された新作映画です。潔癖症の殺人鬼をマット・ディロンが熱演し、シニカルでブラックユーモアを含んだトリアー監督らしい独特の味わいがある作品になっています。

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映画:ダークハウス

ダークハウスの紹介:数十年間に、若者数名が惨殺された家で、怪奇現象が起きているというウワサが広まり。今また、数名の若者たちが心霊現象を捉えるべく、その家へと向かったのだが・・・という心霊ホラー映画で、問題の家で起きた新たな殺害事件を追う刑事と、家で恐怖を体験した青年の独白が交互に描かれる構成になっています。

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映画:ムービー43

ムービー43の紹介:ヒュー・ジャックマン、ケイト・ウィンスレット、リチャード・ギア、ナオミ・ワッツ、ハル・ベリー、クロエ・グレース・モレッツ、その他大勢。豪華な出演メンバーが、揃いも揃って下品でしょーもないエピソードに出演している、トンデモ大バカ映画です。タグに「映画賞受賞」を付けましたが、「裏アカデミー賞」「サイテー映画賞」とも呼ばれる、その年最も酷かった映画を選出する「ラジー賞」で、ワースト作品・ワースト監督・ワースト脚本・ワーストスクリーンコンボ賞に輝いています。

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映画:2ちゃんねるの呪い 劇場版

2ちゃんねるの呪い 劇場版の紹介:2011年に公開されたホラー映画で、監督は永江二朗氏です。2ちゃんねるのオカルト掲示板をテーマにしたホラー映画で、「鮫島事件」をベースに様々なスレを取り上げています。「アイドリング!!!」の元メンバー、尾島知佳氏が主演を務めており、同じく元メンバーの野本愛氏も出演しています。さらに「仮面ライダーアギト」や「555」でレギュラー出演を果たした山崎潤氏もメインキャストとして登場しています。

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映画:処刑山 ナチゾンビVSソビエトゾンビ

処刑山 ナチゾンビVSソビエトゾンビの紹介:「処刑山 デッドスノウ」のトミー・ウィルコラ監督が、前作で生き残った青年を主人公として作り上げた、スプラッタゾンビコメディの続編です。製作されたのは2014年で、日本ではずっと未公開でしたが、2020年1月に「未体験ゾーンの映画たち」というイベントで初上映されました。

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映画:パージ4エクスペリメント

パージ:エクスペリメントの紹介:2018年製作のアメリカ映画。1年に1晩だけ殺人を含むすべての犯罪が合法となる“パージ法”が施行されたアメリカで、市民たちがいかに犯罪者たちからサバイバルするかという斬新な設定が話題となったサスペンスの前日譚。なぜ“パージ法”がアメリカで施行されることになったのかが描かれる。シリーズ第1作の監督を務めたジェームズ・デモナコが脚本を担当する。

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映画:ザデッドインディア

ザ・デッド:インディアの紹介:2013年に公開されたゾンビ映画です。「ゾンビ大陸 アフリカン」で注目を浴びたハワード・J・フォード氏とジョン・フォード氏の兄弟が監督を務める映画で、続編に当たります。とはいえストーリー的な繋がりはなく、話自体は独立しているため、本作から見始めても問題はありません。タイトルからも分かるように本作はインドを舞台としたゾンビ映画になっており、主人公はアメリカ人でいわゆるロードムービーのような要素もあります。

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映画:逃走中殺人ハンター

逃走中 殺人ハンターの紹介:2010年に公開された日本の作品です。タイトルからも分かる通り、大人気バラエティ番組「逃走中」のパロディ映画となります。もしも「逃走中」が命を懸けたサバイバルゲームだったらというストーリーになっており、「逃走中」を見たことのある人ならニヤリとできる部分があるかもしれません。命がけという点を除けば、基本的な流れは「逃走中」とほぼ一緒で、ハンターから逃げつつミッションをクリアするというものになっています。

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映画:心霊病棟ささやく死体

心霊病棟 ささやく死体の紹介:2011年に公開された日本のホラー映画です。ジャパニーズホラー界のマルチクリエーターと称される福谷修氏が手掛けるホラー作品で、病院を舞台とした映画となります。本物の廃墟の病院をロケ地に使っており、雰囲気のある作品に仕上がっています。主人公役は「仮面ライダー555」のヒロインとして名を馳せた芳賀優里亜氏が務めています。なお福谷自身が手掛けた原作小説を元にしており、本作においても福谷氏が監督と脚本を担当しています。

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