「グロテスク/残酷」映画一覧

グロテスク/残酷タグのついている映画は、過激で生々しく、暴力的で残虐な設定の作品が多く、成人を対象としていることから、高い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ソウ」「死霊のはらわた」「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ」などがあります。

ボーダーラインの紹介:2015年にアメリカで犯罪映画。監督は「プリズナーズ」などで知られるドゥニ・ヴィルヌーヴ。主演はエミリー・ブラント。メキシコの麻薬カルテルに立ち向かうFBI捜査官たちの姿を描く。日本公開は2016年。

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シーボーグの紹介:2016年制作のオーストラリア映画。地球制服にやってきた、エイリアンとロボットの半分ずつで構成されたシーボーグに、人類が立ち向かう姿を描いている。パンク女子やコスプレ女子、そして警官が地球を救うことはできるのだろうか。

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寄生獣Zの紹介:2016年製作のアメリカ映画。ある田舎町に、突如として謎の病気が蔓延。脳に巣食い人間を凶暴化させる寄生虫と、人間との戦いが始まる。新任の保安官・ケリーは恋人の女医・マリアマと共に立ち向かうが、町長が邪魔をして…。

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トマホーク ガンマンvs食人族の紹介:2015年制作のアメリカ映画。人食い先住民に町人を誘拐され、4人のガンマンが立ち上がり、救出に向かう姿を描いている。カート・ラッセル、パトリック・ウィルソン、リチャード・ジェンキンスなど豪華出演で贈るホラーアクション。

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ブルー・リベンジの紹介:2013年制作のアメリカ・フランス映画。両親を殺され、犯人が出所したことを知った男性が、復讐に向かう姿を描いている。ジェレミー・ソルニエが監督を務め、メイコン・ブレア主演で贈るスリラー。

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デス・ライナーズの紹介:2016年製作のアメリカ映画。閉ざされた研究室で行われた驚愕の人体実験を描いたシチュエーションスリラー。行き付けのバーで高収入の治験のアルバイトに誘われたアナ。実験では研究者からある条件が提示される。その後、薬を投与された被験者たちは、楽しく過ごしていたが…。

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フッテージ~惨劇までの13日間~の紹介:2016年製作のアメリカ映画。各国の映画祭でホラーファンの支持を集めたホラー。世界初の3Dファウンドフッテージ・ホラー映画「スペクター・オブ・デス」の製作陣が謎の失踪を遂げてから、彼らが撮影したと思われる映像が発見された。そこには衝撃的な内容が記録されていて…。

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ザ・コントロールの紹介:2016年制作のアメリカ映画。恐ろしいドラッグによって引き起こされる恐怖を描いている。監督はアーロン・カウフマン、脚本はジェリー・スタール、音楽はザ・ニュートン・ブラザーズが担当し、ピアース・ブロスナンら出演で贈るサスペンススリラー。

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スーサイド・ライブの紹介:2017年製作のアメリカ映画。「トランスフォーマー」シリーズのジョシュ・デュアメルが過激なリアリティショーの司会を演じるドラマ。放送局WBCは高視聴率獲得を狙い、自殺を生放送する前代未聞の番組を開始。大反響を呼ぶが、視聴者を逃すまいと次第に内容がエスカレートしていく…。

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ポゼッション(1981年)の紹介:長期出張中の夫を思うあまり次第に狂気に侵され、怪物を生み出す妻を描いたフランス/西ドイツ合作のホラー映画。監督/脚本は「狂気の愛」(1985年)のアンジェイ・ズラウスキー。1981年第34回カンヌ国際映画祭でパルム・ドールにノミネートされ、主演のイザベル・アジャーニが主演女優賞を受賞、同年セザール賞の主演女優賞も獲得した。特殊効果は「エイリアン」「砂の惑星」のカルロ・ランバルディ。

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クロコダイルの涙の紹介:自分を愛してくれる女性の血を吸わないと死んでしまう体質のスティーヴン。女性を誘惑しては次々と完全犯罪を重ねていくが、新たな獲物に本気で恋をしてしまう…。
1998年のイギリス映画で、ブリュッセル国際ファンタジー映画祭や、ジェラルメル映画祭で映画賞を受賞した。原題は『The Wisdom of Crocodiles』。ワニが獲物を襲う時に罪悪感からそら涙を流す行為である、“ワニの分別(叡知)”を意味する。

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