「冒険/宝探し」映画一覧

冒険/宝探しタグのついている映画は、世界の命運をかけ、遺跡などに隠された財宝を探しに、様々な危険や悪に立ち向かうストーリー展開の作品が多く、子供からお年寄りまで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「明日に向って撃て!」「インディー・ジョーンズシリーズ」「ロード・オブ・ザ・リングシリーズ」などがあります。

映画:空海

空海の紹介:1984年製作の時代劇ドラマ。真言宗を開いた空海の人生を佐藤純彌監督、北大路欣也主演で映画化した大作。空海の劇的な人生を描いた物語だけでなく、豪華なロケ撮影や特撮による映像も話題を呼び、興行収入で大成功を収めた。

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映画:サカサマのパテマ

サカサマのパテマの紹介:2013年公開。「イヴの時間」「パトレイバーREBOOT」「アルモニ」などの監督として知られている吉浦康裕監督が原作・脚本・監督を務めた長編アニメーション作品である。吉浦が原作・脚本・監督を務めたのは「イヴの時間」に続き二作品目となる。第17回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞受賞。さらに、スコットランドラブアニメ映画祭2013では観客賞・審査員賞を受賞するなど、海外での評価も高い作品。

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映画:墓石と決闘

墓石と決闘の紹介:1967年製作の西部劇映画で、OK牧場での銃撃戦後の保安官ワイアット・アープと悪党アイク・クラントンとの戦いを描いていく。監督は「OK牧場の決斗」でもワイアット・アープの戦いを描いたジョン・スタージェスで、主演はジェームズ・ガーナーが務めた。

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映画:4/猫ねこぶんのよん

4/猫 ねこぶんのよんの紹介:2015年公開の日本映画。「1匹の猫が住みつく、とある駅を利用する市井の人を描く」というルールの下、4人の若手映画監督が競作したオムニバス。『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督作『猫まんま』をはじめ、早坂亮輔監督作『ひかりと嘘のはなし』ほか、全4作品を収録。

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映画:決断の3時10分

決断の3時10分の紹介:1957年製作のアメリカの西部劇ドラマ。原作はエルモア・レナードの短編小説「Three-Ten to Yuma」で、悪党を3時10分発ユマ行きの列車まで護送する仕事を引き受けた牧場主の姿を描いていく。2007年にはラッセル・クロウ、クリスチャン・ベール主演でリメイクされた。

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映画:ポケットモンスター21みんなの物語

ポケットモンスター みんなの物語の紹介:2018年7月13日公開の日本アニメーション映画。たくさんの謎を秘めた不思議な生物、ポケットモンスターとトレーナーの少年少女たちが冒険の旅を通して絆を深めていく姿を描く、人気ゲームを基にしたアニメの劇場版第21作。人々が風と共に暮らす街、フウラシティを訪れていたサトシとピカチュウが5人の仲間たちと出会い、運命の歯車が動き出す。

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映画:華麗なるヒコーキ野郎

華麗なるヒコーキ野郎の紹介:1975年製作のアメリカの冒険ドラマ。誰よりも素晴らしい曲芸を見せようと大空を飛び続ける元空軍パイロットのロマンを描いていく。「明日に向って撃て!」、「スティング」に続き、ジョージ・ロイ・ヒルとロバート・レッドフォードが監督&主演コンビを組んで製作された。

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映画:ONE PIECE FILM GOLD

ONE PIECE FILM GOLDの紹介:「ONE PIECE」の映画シリーズ第13弾です。原作者の尾田栄一郎氏が総合プロデューサーとして参加しており、テレビとの連動企画で、「シルバーマイン編」や「ONE PIECE 〜ハートオブゴールド〜」が放送されました。本作は今までの「ONE PIECE」にはない試みが試されており、たとえば一味が一丸となって挑むギャンブルや戦略要素のあるチームバトルなどです。さらに特別出演として、様々な芸能人が参加しています。

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映画:ONE PIECE 3D 麦わらチェイス

ONE PIECE 3D 麦わらチェイスの紹介:「ONE PIECE」の映画シリーズ第11弾です。全編通してフルCGで制作されているのが特徴で、いわゆるデジタル3D映画となります。これはシリーズ初の試みです。そのため第65回映像技術奨励賞のアニメーション賞を受賞しています。さらに本作は「ONE PIECE」の映画の中で一番上映時間が短く、約30分ほどしかありません。ちなみに本作に登場するオリジナルキャラクター3人は全て山口智充氏が1人で演じています。

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