「呪いのビデオシリーズ」映画一覧

呪いのビデオは、本編だけでも67巻続いている、人気ホラーシリーズ。疑似ノンフィクションのオカルト作品で、投稿者のインタビューを交えていたり、スタッフが現場にいって調査するドキュメンタリーな内容も含まれている。歴代監督は中村義洋、松江哲明、山本清史、岩澤宏樹など。また、劇場版である「呪いのビデオtheMOVIE」は構成・演出を白石晃士が務めている。

ほんとにあった!呪いのビデオ21の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2006年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第21作。駅のホームや病室に潜み人々を死に誘う存在「駅のホーム」「余命」、少女失踪の真相を追い”神隠し”の謎に迫る「誘拐」など8本を紹介する。構成・演出・撮影・編集は「お姉チャンバラ」「アイズ」の福田陽平。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ20の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2006年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第20作。廃病院を浮遊する生首「焼け残った怨霊」、チェーンメールに添付された”見ると呪われる動画”「添付された呪い」など8本を紹介する。構成・演出・撮影・編集は「お姉チャンバラ」「アイズ」の福田陽平。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ19の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2006年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第19作。留守電に残された死者からの悲痛なメッセージ「着信」、画面に映り込んだ赤い服の女「学生映画に映り込んだ怨念」など8本を紹介する。構成・演出・撮影・編集は「お姉チャンバラ」「アイズ」の福田陽平。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ18の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2005年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第18作。シリーズ14巻から始まった脅迫文の送り主”黒狐”との攻防を主軸に「ビデオレター」「取り残された座敷わらし」「呪われた家」など8本を紹介する。構成・演出・撮影・編集は「お姉チャンバラ」「アイズ」の福田陽平。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ 戦慄投稿BEST20の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズで、2004年にリリースされた派生作品。”BEST20”だが再録ではなく全て新作。盗撮中に映り込んだ奇怪な顔「盗撮コスプレイヤー」、偶然録画した砂嵐に映り込んだ不気味なモノ「砂嵐」など20本を紹介する。演出/編集/効果/撮影は「水霊 ミズチ」「END CALL」の山本清史。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ17の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2005年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第17作。事故や自殺が相次ぐ湖に現われた不気味な女「湖の底から」、ふざける観光客に呆れ「振り返る地蔵」、自殺を遂げた同級生の寂しげな姿「仲間に入れて」など9本を紹介する。構成・演出・撮影・編集は「お姉チャンバラ」「アイズ」の福田陽平。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ16の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2005年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第16作。風光明媚な岬に飛び込む人影「卒業旅行」、差出人不明のビデオに録画されたある男の死「死の予告」、格安物件で映り込んだ不気味な人影「引っ越し先に…」など8本を紹介する。構成・演出・撮影・編集は「お姉チャンバラ」「アイズ」の福田陽平。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X4の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの派生作品で、2002年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X」シリーズ第4作。呪詛らしき意味不明の手紙が添えられた「差出人不明のビデオ」、かつて甚大な被害をもたらした鉱毒事件の舞台で起きた「廃坑をさまよう霊」など13本を紹介する。構成/演出は「ノロイ」「コワすぎ!」シリーズの白石晃士。ナレ―ションは宮川宏司。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X3の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの派生作品で、2002年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X」シリーズ第3作。廃村に棲む白い人影「登山」、差出人不明のメールに添付される不気味な映像「添付メール」など10本と、前2作で紹介された「砂嵐」映像にまつわる怪異を紹介する。構成/演出は「ノロイ」「コワすぎ!」シリーズの白石晃士。ナレ―ションは宮川宏司。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X2の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの派生作品で、2001年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X」シリーズ第2作。第1作で取り上げられた「砂嵐」の完結編、東京湾に浮かぶ浮標で撮影された怪異「東京湾」など5本を紹介する。構成は九重勇次朗。ナレ―ションは「~呪いのビデオ」シリーズ初期にお馴染みだった高橋眞三樹。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.Xの紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの派生作品で、2001年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X」シリーズ第1作。投稿者が自分には言えると主張する「見えない霊」、ねつ造作品に映り込んだ不気味な声「偽ビデオ」、失踪者が相次ぐ「砂嵐」など8本を紹介する。構成は九重勇次朗。ナレ―ションは宮川宏司。

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ほんとにあった!呪いのビデオ15の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2005年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第15作。傷ましい事故現場に出現する異様な眼を捉えた「事故」、雪深い山中の廃墟に出現する不可思議な存在「責任…」、打ち捨てられたミラーハウスに響く凶声「ニューロシス」など9本を紹介する。構成/演出/撮影/編集は「自殺霊」の坂本一雪。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ14の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2004年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第14作。「~Special5」の「日本人形」の続報、不可思議な老人の姿を捉えた「頭のおかしい老人」、廃ホテルに出現する寂しげな人影「ふたり…」などを紹介する。構成・演出は「自殺霊」の坂本一雪。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ リング編の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの2003年にリリースされた番外編。「消えろ」という不気味な声が何気なく撮影したビデオに入り、映っていた友人が自殺したと言う投稿が相次ぎ、スタッフらはその謎を解明すべく奔走するが…。構成/演出/撮影/編集は「自殺霊」の坂本一雪と1999年PFF準グランプリ「風は吹くだろう」の共同監督近藤太。監修/ナレーションは中村義洋。

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