「怪獣/怪物」映画一覧

怪獣/怪物タグのついている映画は、巨大で恐ろしい力を発揮する生物が出演者な作品が多くなっています。そして主人公が怪獣/怪物に立ち向かう、もしくは怪獣同士が戦うストーリー展開の作品が多く、学生から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ゴジラ」「キングコング」「パシフィック・リム」などがあります。

映画:IT/イット THE END “それ”が見えたら終わり

IT/イット THE END “それ”が見えたら終わりの紹介:2019年公開。スティーヴン・キングの人気小説「IT」の二度目の映像化作品の後編。2017年に公開された「IT/イット “それ”が見えたら終わり」の続編となり、前作から27年後、が少年時代にペニーワイズと戦った「ルーザーズ・クラブ」のメンバーが再会し、再びペニーワイズに挑む物語を描く。主演は「X-MEN」シリーズや「スプリット」などで知られるジェームズ・マカヴォイ。

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映画:仮面ライダーJ

仮面ライダーJの紹介:1994年に公開された特撮映画です。東映スーパーヒーローフェアの1つとして公開されたもので、原作者の石ノ森章太郎氏が最後に携わった「仮面ライダーシリーズ」の作品となります。前年公開の「ウルトラマンVS仮面ライダー」が好評だったため、本作の主人公ライダーは巨大化するという設定になっています。ただ石ノ森氏は巨大化には反対していたようで、「Jの基本能力ではなく奇跡の形態」という案を出したことでようやく同意したそうです。

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映画:Ataque de Pánico!

Ataque de Pánico!(Panic Attack!)の紹介:ウルグアイ出身のフェデ・アルバレス監督が自主制作した2009年の短編映画。低予算で制作した作品がらも、VFXを駆使した本格的なSF作品として仕上がっており、今作で才能を認められたことをきっかけに『ドント・ブリーズ』や『蜘蛛の巣を払う女』などの監督に起用された。ウルグアイ・モンテビデオの街が、得体の知れない巨大ロボットに破壊されていく様子を描く。

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映画:光戦隊マスクマン(1987年)

光戦隊マスクマン(1987年)の紹介:1987年に公開された日本の特撮映画です。東映まんがまつりの1つとして公開されました。本作は長石多可男監督が手がけたもので、この作品が映画監督デビュー作です。オープニングではマスクマンを演じる5人がプールサイドで踊るという映像が使われています。この映像は新規に撮影されたものになります。なお人魚のレライが水中で踊るシーンは、近藤玲子水中バレエ団の協力を受けて撮影したものです。

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映画:グレースフィールドインシデント

グレースフィールド・インシデントの紹介:仲のいい友人たちと共に、山奥の山荘へ週末旅行に出かけた夫婦。こじゃれた別荘地のような素敵なロケーションに大喜びする一同でしたが、その夜突然飛来した「謎の物体」をきっかけに、思いもしない恐怖が彼らを襲うことになる・・・!という物語で、POVスタイルの作品ですが、色々と趣向を凝らした一編になっています。

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映画:ウエアー破滅ー

ウエア ー破滅ーの紹介:フランスの片田舎で起きた、一家惨殺事件。容疑者として逮捕された男は人並み以上に毛深く背も高く、異様な雰囲気を漂わせていたが、寡黙で性格も大人しかった。しかし満月の夜に突然、彼の態度は一変するのだった・・・!という、現代版・狼男物語です。語りつくされた感のある狼男の物語を、斬新にアレンジした手腕が見事な作品です。

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映画:オブジェクト

オブジェクトの紹介:森に囲まれた小さな片田舎の町で、馬がいなくなったり、鹿が惨殺されるという事件が発生。町の保安官は、町中に残された足跡を最初はタチの悪いイタズラだと考えていたが、やがてそれが大きな脅威だと気付き始める・・・という物語で、低予算B級映画ながら、しっかりとした作りのクリーチャー・ホラーになっています。

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映画:アメリカンビッグフット

アメリカン・ビッグフットの紹介:2017年に公開されたアメリカ映画で、ビッグフットを題材にしたパニックアクションものとなります。ビッグフットに次々と襲われていくという話で、それに立ち向かう警察官や公園管理官を描いています。主演は何と「グレムリン」の主人公を演じたザック・ギャリガン氏です。メインとなるキャスト勢も多く、ストーリーそのものは非常にシンプルな構成になっているので、とにかく馬鹿馬鹿しい映画を楽しみたい人にはオススメと言えるかもしれません。

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映画:アンデッドブラインド不死身の少女と盲目の少年

アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年の紹介:虐待されグールと化した少女と両目を焼かれた少年の出会いと再生を描いた、2018年制作のオーストラリアのホラー・ファンタジー。監督/脚本は本作が長編デビューとなるジャスティン・P・ラング。ブラジルのファンタスポア国際ファンタスティック映画祭では最優秀脚本賞を受賞、日本では”未体験ゾーンの映画たち2019”で上映された。

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映画:ゴジラ対ヘドラ

ゴジラ対ヘドラの紹介:1971年公開。ゴジラシリーズの第11作品目となる作品である。監督は坂野義光。シリーズ第一作目の作品「ゴジラ」が終戦から間もなく、戦争や核兵器というものがテーマとして提示されていたように、1971年当時の社会問題となっていた公害がテーマとなっており、コンビナートの煙やヘドロ問題など、さまざまな公害が問題として作品内でも提示されている。

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映画:マーメイドNYMPH

マーメイド NYMPHの紹介:2014年に公開された映画です。人魚伝説を下敷きにした映画で、ダークファンタジーと銘打たれています。ホラーの要素も強く、次々と仲間が死んでいくタイプの映画となっています。「続・荒野の用心棒」でジャンゴを演じたフランコ・ネロ氏がキャスティングされており、重要な役どころで登場しています。様々な人魚伝説をモチーフとしており、メインの登場人物はそれほど多くないため、ストーリーは分かりやすいほうと言えるかもしれません。

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映画:パニックインベガスエイリアン襲来

パニック・イン・ベガス エイリアン襲来の紹介:華やかな都・ラスベガスを舞台に、地球を侵略しにやって来たエイリアンが巻き起こす騒動を描いた作品ですが、エイリアンの襲撃より出演する女優陣のお色気シーンが目立つ作品です。「そちら目的」で見れば、そう悪くない作品と言えるかもしれません。

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映画:グースバンプス2呪われたハロウィーン

グースバンプス 呪われたハロウィーンの紹介:2018年製作のアメリカ映画。『グースバンプス』シリーズの第2弾。ウォーデンクリフの町で、スタインの書いた未完成の本が見つかった。その作品からモンスターが出てしまう…。

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映画:劇場版仮面ライダーオーズWONDERFUL将軍と21のコアメダル

劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダルの紹介:2011年に公開された「仮面ライダーオーズ」の劇場版です。仮面ライダー生誕40周年記念の作品でもあり、時代劇の要素が散りばめられているのが特徴的です。そのため「暴れん坊将軍」とコラボしており、松平健氏演じる暴れん坊将軍が仮面ライダーオーズと共闘するシーンがあります。さらには次回作の「仮面ライダーフォーゼ」もゲスト出演しています。

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